ただ今、震災関連情報リンク集を掲載しています。 被災地で頑張っている子どもや子育て中の皆さんのために、できること! 皆さんからも情報をお寄せ下さい。

2019年02月17日

2018年度地域まるごとケア・プロジェクト 地域包括及び子育て世代包括ケア先進自治体調査&交流会報告会 「暮らしの中で育ちあう 命を守るコミュニティ」のご案内

公益財団法人さわやか福祉財団委託事業
主催 にっぽん子育て応援団

2018年度地域まるごとケア・プロジェクト
地域包括及び子育て世代包括ケア先進自治体調査&交流会報告会
暮らしの中で育ちあう 命を守るコミュニティ

日 時2019年2月17日(日)13:30〜16:30 
場 所日比谷図書文化館コンベンションホール(東京都千代田区日比谷公園1-4)

未曾有の自然災害にたびたび見舞われた2018年。災害を防ぎ、災害による犠牲を完全にゼロにすることは無理でも、平時からの地道な積み重ねが、一人でも多くの人を助け、支えにつながることを、改めて実感した1年でもありました。基調講演では、阪神淡路大震災で、「地域内で顔がつながっていることが命を守ることにつながる」と学び、地域づくりを実践してこられた豊中市の取り組みを、豊中市社会福祉協議会福祉推進室長の勝部麗子さんにお話いただきます。
初年度は、「子どもと子育て家庭の現実を、地域の方々にもっと理解していただく」ことが最大の課題と気づかされた第1期地域まるごとケア・プロジェクト。2016年度から始めた地域人材交流研修会で、さまざまな立場の人々が語り合うことで、子どもと子育て家庭の現状理解が深まり、課題共有につながることを実感。第2期はさらに開催回数を増やし、今年度は、多職種連携に、地縁団体や商店会も加わってのまちづくりディスカッションや、豪雪地帯や東日本大震災被災地での命を守る取り組みを聞きました。報告と提案でも、命を守る地域づくりを共通テーマに、3人の方々からお話を聞きます。

対 象:子ども・子育て支援関係者、地域福祉関係者、行政担当者、企業関係者、ご関心のある方
参加費:無料 要事前申し込み
申し込み方法お申し込みフォームから
       https://ssl.formman.com/form/pc/f1FTOSRDDZDUqxPy/
   ファクシミリで
   お名前・ご所属・住所・電話番号・メールアドレス・懇親会参加の有無を明記
       FAX 03-3269-3314
お問い合わせ先:にっぽん子育て応援団 info@nippon-kosodate.jp

☆プログラム☆
13:30 開会挨拶  
          公益財団法人さわやか福祉財団理事長 清水肇子
13:40 基調講演 
     赤ちゃんからお年寄りまで、
        誰一人として孤立させないまちづくり
         社会福祉法人豊中市社会福祉協議会福祉推進室長
                             勝部麗子さん
14:40      休憩
14:50 報告と提案 
        日々の暮らしの中で育ち合う 命を守れるコミュニティづくり
         一般社団法人プレーワーカーズ事務局長 神林俊一さん
         上越市健康福祉部高齢者支援課副課長 細谷早苗さん
         富田林市金剛銀座商店会会長 木全剛司さん
       コメンテーター 
         社会福祉法人豊中市社会福祉協議会福祉推進室長 
                          勝部麗子さん
       ナビゲーター 
         にっぽん子育て応援団
         地域まるごとケア・プロジェクトメンバー
16:25 閉会挨拶  にっぽん子育て応援団

☆終了後、懇親会を予定しています。

2018年度報告会チラシ.pdf
     


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2019年01月31日

「未来をよくする子育て環境のアイデア」大募集!

にっぽん子育て応援団では、来年2019年に結成10周年を迎えます。、
記念に、応援団の10年間を振り返る冊子を発行、5月19日開催の10周年記念フォーラムで配布の予定です。
現在、その記念誌に掲載する「未来をよくする子育て環境のアイデア」を広く募集しています。

子育てしやすい地域社会の実現や、専門職の処遇改善、
働き方の変革、人々の心のありようetc.実現するしないに関わらず、
「これからにっぽんに生まれてくる新しい命、子どもたちのために、
 私たちができること=もっと子育てしやすい社会」を実現するべく、
「未来をよくする 子育て環境のアイデア」をどうぞお寄せください。
締め切り当初より1カ月延長し、1月31日となりました。
皆さまのご応募、お待ちしております。
 
〜〜〜現在、集まっているアイデアの一端をご紹介〜〜〜

*小学校区ごとにプレイパークを!

*妊婦加算するなら、妊娠出産に健康保険適用を!

*児童養護にもっと予算を!

*子どもを叩かない世の中に!

*子連れで行っても投票しやすい投票所を!

*子育て世帯の住宅取得に助成を!

*避難所の妊婦と乳幼児に更なる配慮を!

●募集期間:2019年1月31日
●応募方法:下記応募フォームから送信
未来をよくする子育て環境のアイデア応募フォーム
https://nippon-kosodate.jp/idea.html
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2018年10月22日

農林水産省主催【栄養士・保育士等向け 和食育研修会】応募受付中

農林水産省では伝統的な食文化を子どもたちや子育て世代へ伝えるために、和食文化を取り入れた食育に関する研修会を全国にて実施させていただいております。(参加費無料)

本研修会では、主に栄養士、保育士、調理員といった子どもの食に関わる方を対象に、
・子どもと子育て世代に伝えたい和食文化
・和食体験を通した乳幼児の食べる力の育み方
・乳幼児の成長に合わせた和食文化体験
・地域と連携した和食に関わる食育
といった内容を中心に、講師による講演、ワークショップに加え、栄養士、保育士の日々の業務ですぐ役立つ食育のアイデア(和食の基本、和食と栄養、年中行事、和食すごろくなど)を紹介します!

研修会名: 
和食文化を取り入れた子どもと子育て世代への食育推進〜乳幼児の成長を育む「和食育」のすすめ〜

※本研修会は、農林水産省の平成30年度「和食」と地域食文化継承推進委託事業(和食文化普及推進事業)の一環として実施します。

対象: 栄養士・保育士のほか調理員も対象
研修内容: 子どもと子育て世代に伝えたい和食文化
        和食体験を通した乳幼児の食べる力の育み方
        乳幼児の成長に合わせた和食文化体験
        地域と連携した和食にかかわる食育 など
(※講師による講演のほか、参加者同士の簡単なワークショップも予定)
参加費: 無料
開催日程
 札幌会場  
10/23(火)14:00-16:30 藤女子大学 北16条キャンパス
 仙台会場  
10/30(火)14:00-16:30 仙都会館 5F-A会議室
 新潟会場  
11/ 5(月)14:00-16:30  駅南貸会議室KENTO ルームB
 東京会場  
11/17(土)13:30-16:00
東京家政学院大学 千代田三番町キャンパス
 名古屋会場
12/16(日)14:00-16:30 
TKP名古屋駅前 カンファレンスセンター
カンファレンスルーム6B
 大阪会場  
12/15(土)14:00-16:30 
TKP大阪梅田駅前 ビジネスセンター
カンファレンスルーム2A
 広島会場  
12/8(土)14:00-16:30 
TKPガーデンシティPREMIUM
広島駅前カンファレンスルーム5A
 那覇会場  
12/14(金)14:00-16:30 
TKPネストホテル那覇センター ジェミニ 

詳細は下記のHPより確認ください。
【おうちで和食 栄養士・保育士等向け研修会】
http://ouchidewashoku.com/workshop/0010/index.html

現在申し込みは随時受け付けておりますので、下記のフォームよりお申し込みください。
【栄養士・保育士等向け研修会 申込フォーム】
https://fs223.formasp.jp/f942/form2/

問い合わせ先: 農林水産省和食文化普及推進事業事務局
(株式会社小学館集英社プロダクション 担当:吉田 古賀)
〒101-0051 東京都千代田区神田神保町2-20 SP神保町第2ビル5階
TEL:03-3515-6794 ※土日・祝日を除く、平日10時から17時まで
※本研修会は、農林水産省より委託された鰹ャ学館集英社プロダクションが実施致します。

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2018年07月17日

平成30年7月豪雨 支援したい人たちのための情報。

☆ボランティア情報・災害支援マニュアル等のまとめ

・平成30年7月豪雨 NPOによる救援活動・ボランティア活動に関する情報【日本財団CANPAN】
http://blog.canpan.info/cpforum/archive/1451

まとめた内容は、こちらの項目です。
1.各地の被害状況、救援活動、ボランティア活動に関する情報
2.救援活動を行っているNPO等
3.寄付・募金
4.水害支援に必須のマニュアル

★ここに記載している情報以外に、避難生活等で必要な情報をこちらにまとめています。
 2018年7月大雨・水害に関する参考情報・Webサイト集【日本財団CANPAN】
 http://blog.canpan.info/cpforum/archive/865

☆子どもを支援する方達への支援情報

・特定非営利活動法人 日本冒険あそび場づくり協会
【お知らせ】災害対策基金への募金について
http://bouken-asobiba.org/news/detail-583.html

・公益財団法人 ベネッセこども基金
「平成30年7月豪雨」で被災した子どもへの緊急助成 実施のお知らせ
https://blog.benesse.ne.jp/kodomokikin/news/info/2018/20180713.html

・独立行政法人 福祉医療機構(WAM)
「平成30年台風第7号及び前線等に伴う大雨による被害にかかる
災害復旧資金等の相談窓口設置の設置について」
http://www.wam.go.jp/hp/wp-content/uploads/pr3008.pdf

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平成30年7月豪雨 災害に遭われた方々のための情報。

・内閣府 防災情報のページ平成30年7月豪雨について(臨時ページ)
http://www.bousai.go.jp/kinkyu_index.html

・給水MAP
■広島県給水所
http://bit.ly/kyusui_hiroshima
■愛媛県給水所
http://bit.ly/kyusui_ehime
■岡山県給水所
http://bit.ly/kyusui_okayama

・外国籍の方々とのコミュニケーションに
 多言語アプリSafety tips
https://itunes.apple.com/jp/app/safety-tips/id858357174?mt=8

https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.rcsc.safetyTips.android&hl=ja


・岡山県助産師会
授乳服、抱っこ紐、ミルク、哺乳瓶、手作りスタイの提供
妊産婦受け入れ
https://www.okayama-josanshi.com/

・広島大学
被災地域にお住まいの妊婦さんや乳児を育てておられる方を対象とした「健康なんでも相談所」
https://www.hiroshima-u.ac.jp/news/46324


・【発達障害のある子への避難所での配慮ポイントまとめ】
https://h-navi.jp/column/article/35027014

・緊急下のこどもの心のケア
「こどものための心理的応急処置」
http://www.savechildren.or.jp/lp/pfa/

・独立行政法人 日本学生支援機構
「緊急採用奨学金、減額返還・返還期限猶予、JASSO支援金の受付
(平成30年台風第7号及び前線等に伴う大雨にかかる災害)」
https://www.jasso.go.jp/about/information/press/18070903.html
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平成30年7月豪雨被災地への募金及びふるさと納税情報

被災地支援義援金などの主な受付先などをまとめました。
応援したい自治体にピンポイントでお金を送れるふるさと納税情報も掲載しています。

☆募金

・日本赤十字社
「平成30年7月豪雨災害義援金」
http://www.jrc.or.jp/contribute/help/307/index.html

「平成30年大阪府北部地震災害義援金」
http://www.jrc.or.jp/contribute/help/30/index.html


・中央共同募金会 赤い羽根共同募金
「平成30年7月豪雨災害」

https://www.akaihane.or.jp/saigai/2018_july_gouu/


・日本財団「いま、西日本へ支援を。」
https://www.nippon-foundation.or.jp/

・JAPAN PLATFORM「西日本豪雨被災者支援2018(寄付受付中)」
http://www.japanplatform.org/programs/westernjapan-disaster2018/

・Yahoo! 「平成30年7月梅雨前線等による大雨被害緊急災害支援募金(Yahoo!基金)」
https://donation.yahoo.co.jp/detail/1630036/

・MAKUAKE 「西日本を中心とする豪雨災害の支援募金
https://www.makuake.com/project/donation-west-flood/

・CAMPFIRE「【2018年7月豪雨被害】緊急災害支援金」

https://camp-fire.jp/projects/view/86991

・楽天クラッチ募金「平成30年7月西日本豪雨被害支援募金」
https://corp.rakuten.co.jp/donation/nishinihon201807_ja/nishinihon201807_ja.html

・Tポイント「【緊急募金】平成30年台風第7号及び前線等に伴う大雨災害義援金」
http://tsite.jp/donation/index.pl?xpg=PCTC0202&bokin_id=467

・amazon pay「平成30年7月豪雨災害義援金」
https://www.amazon.co.jp/l/4440351051

・JAL「平成30年7月豪雨」被災者支援マイル
https://www.jal.co.jp/jalmile/use/charity/rain0718/

・ANA「平成30年7月豪雨による災害への支援実施について」
https://www.ana.co.jp/group/pr/201807/20180710.html

・LINE 「平成30年7月豪雨災害の被災者支援への寄付受付開始」(スマートフォンのみ)
http://official-blog.line.me/ja/archives/76266400.html

・岡山県内におけるこのたびの災害に対する支援寄付基金
ももたろう基金
 
https://momotarosaigai.jp/

・被災者支援・情報センター(ICCDS)を通じて、
西日本豪雨災害被災者支援活動を行う団体を支援するための寄付
http://blog.canpan.info/iihoe/archive/383

・福岡市義援金
http://www.city.fukuoka.lg.jp/bousai/shienh3007heavyrain.html

――ふるさと納税受付状況(平成30年7月13日現在)

・ふるさとチョイス 災害支援 平成30年7月豪雨

https://www.furusato-tax.jp/saigai/filter?category_id[]=934
【岐阜県】郡上市、下呂市、七宗町、関市、高山市、飛騨市
【京都府】京都府、綾部市、亀岡市、京丹波町、福知山市、宮津市
【兵庫県】宍粟市、養父市
【岡山県】岡山県、井原市、鏡野町、笠岡市、倉敷市、総社市、高梁市、西粟倉村、矢掛町
【広島県】広島県、安芸高田市、江田島市、尾道市、海田町、熊野町、呉市、庄原市、坂町、竹原市、東広島市、広島市、府中市、府中町、三次市、三原市
【山口県】岩国市、下松市、周南市、光市
【島根県】川本町、美郷町
【鳥取県】鳥取県、智頭町
【高知県】高知県、安芸市、大月町、宿毛市
【愛媛県】愛媛県、今治市、宇和島市、大洲市、鬼北町、西予市、松野町
【福岡県】福岡県、赤村、北九州市、田川市、
【佐賀県】佐賀市、上峰町

・ふるさと納税サイト「さとふる」平成30年7月豪雨 災害緊急支援募金
https://www.satofull.jp/static/oenkifu/oenkifu_201807.php
【岐阜県】関市
【京都府】亀岡市、福知山市、宮津市
【岡山県】津山市、新見市、西粟倉村
【愛媛県】今治市、鬼北町、西予市
【高知県】高知県
【福岡県】赤村、筑前町

・楽天ふるさと納税 西日本豪雨 緊急寄附受付のお知らせ
https://event.rakuten.co.jp/furusato/notice/nishinihon201807/?l-id=furusato_pc_top_0706_notice_kifu

【岐阜県】関市 【京都府】亀岡市、宮津市 【兵庫県】穴栗市 【岡山県】笠岡市 【高知県】高知県、宿毛市
【福岡県】赤村

・ふるさと納税サイト「ふるなび」/ふるなび災害支援 [緊急]平成30年7月豪雨 災害支援
【高知県】宿毛市 【岐阜県】関市 【京都府】亀岡市
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2018年06月22日

スクールボランティアサミット2018

〜子どもが”気づき”から”変容”する奉仕・ボランティア体験学習へ〜

平成28年12月21日の中央教育審議会の答申では、
社会と連携・協働しながら、未来の創り手となるために
必要な資質・能力をはぐくむことをこれからの教育課程の理念として掲げ、
主体的・対話的で深い学び(アクティブ・ラーニング)を提唱しました。
奉仕・ボランティア体験学習は、この要素を兼ね備えた探求型課題解決学習であり、
「総合的な学習の時間」・「人間と社会」や各教科に大いに
参考にできる学習活動です。
スクールボランティアサミットは、教員を中心に奉仕・ボランティア体験学習を
サポートしてくれる地域の方々やNPOなども参加するネットワーク形成型研修会です。
参加者全員でよりよいボランティア体験学習のプログラムづくりを考えていきます。

日時:2018年8月8日(水)9:00〜17:00
会場:東京都立文京高等学校
   (東京都豊島区西巣鴨1-1-5)
資料代:1000円 東京都の初任者研修教員は無料です。
対象:小・中・高・特別学校の教諭、都立高校「人間と社会」担当教諭、
   教育委員会、協力団体、一般協力者、関心のある方
予定者数:100名
申し込み期限・8月7日(火)まで
お申し込み方法及び詳細はこちらから
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2017年09月13日

提言募集! 「民間きずな国民会議『今、きずなをどうつくる』」 あなたの提言を募集します。

 2018年1月15日(月)イイノホール(東京都千代田区)にて「民間きずな国民会議」を開催します!

 私たちは、誰もが安心して暮らし続けられる地域づくりに向けて、一人ひとりが地域とつながり、助け合うことのできる社会参加の場を多くつくっていくことを目指しています。
 私たちはどんな助け合いをすればいいでしょうか、また、どんな環境や仕組みがあればいいでしょうか?
 例えば、
(1)「高齢者の社会参加を促す仕組み」
(2)「子どもたちが助け合いの楽しさを知る場づくり」
(3)「働いている人たちの地域参加を促す方策」
などが考えられます。

 みんなで助け合う地域の実現に向けた、あなたの思いを「民間きずな国民会議」で提言してみませんか?
 そのために必要な活動や政策についての提言を募集し、みんなで協議し、提言にまとめるために「民間きずな国民会議」を開催します。
 皆様からお寄せいただいた提言は、選考委員会において選考し、ご本人から「民間きずな国民会議」で発表していただきます。当日、国民会議で承認された提言は提言集としてまとめて広く発信し、その実現に務めます。

提言募集の動画ができました。
こちらからご覧ください。

募集のチラシは
こちら


<提言テーマ>
「みんなで、助け合う地域を!」
*提言は1200字程度

<応募条件>
子どもから高齢者までどなたでも応募できます。

<応募方法>
郵送 または 応募フォーム から
*郵送での応募の場合はチラシ裏面の必要事項を添えてご応募ください。

<締切>
2017年10月20日(金)
*郵送は当日消印有効、応募フォームは当日中

<郵送の応募先>
〒105-0011
東京都港区芝公園2-6-8日本女子会館7階
さわやか福祉財団「民間きずな国民会議」事務局(松浦・大坪)
TEL:03-5470-7751 FAX:03-5470-7755

<選考委員会>
委員長 川淵 三郎 氏(日本サッカー協会最高顧問)
選考委員 阿川 佐和子 氏(作家 ・ エッセイスト)
渥美 由喜 氏(ダイバーシティ ・ コンサルタント
       兼務 東レ経営研究所 主席コンサルタント)
村木 厚子 氏(元厚生労働省 事務次官)
高連協
共同代表 樋口 恵子(高齢社会をよくする女性の会 理事長)
     堀田 力(さわやか福祉財団 会長)

<主催団体>
高齢社会NGO連携協議会(略称:高連協)

*「民間きずな国民会議」で発表していただく提言は提言集にまとめます。
*個人情報は個人情報保護法に基づき主催者が適切に管理します。応募原稿の著作権は主催団体に属します。
*応募書類の返却はいたしません。
 「民間きずな国民会議」参加募集は、2017年11月13日開始となります。
posted by チアがルー at 14:57| Comment(0) | TrackBack(0) | キャンペーン

2017年06月23日

2020年に向けたテレワーク国民運動プロジェクト 〜 テレワーク・デイ参加企業の募集 〜

2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会での、首都圏の
公共交通機関における混雑緩和を図るため、会期中のテレワーク活用を
推進するための国民運動として、関係府省、経済団体、首都圏自治体、
交通機関等が実施する「テレワーク・デイ」が今年から展開されます。

テレワーク・デイは2020年に向けた予行演習です。総務省では現在、
「テレワークを実施する企業」と「テレワークを応援する企業」を募集
しています。

【受付期間】 2017年4月18日(火)〜7月21日(金)
【登録URL】https://teleworkgekkan.org/project/download.shtml

◇詳細はこちら
→ http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01ryutsu02_02000171.html
posted by チアがルー at 15:44| Comment(0) | TrackBack(0) | キャンペーン

2017年03月13日

子育ち・子育てバリアフリー教室開催のご案内

子育ち・子育てまちづくり特別研究委員会 主催

「子育ち・子育てバリアフリー教室」

2017年3月13日(月) in関東技術研究所(松戸市)




子育て中の人がバスの利用時や街中で困ることをまわりの人々と共有し、
それぞれの立場でできること、配慮すべきことについて考えてみたいと思い
ます。今回は、実際にベビーカーや抱っこひもを用いてバスの昇降体験や歩道の通行体験を行います。子育てにやさしいまちづくりについて、ぜひご一緒に考えてみませんか。多くのみなさまのご参加をお待ちしております。

主催 日本福祉のまちづくり学会 子育ち・子育てまちづくり特別研究委員会
    聖徳大学生涯学習研究所課題別研究会
協力 国土交通省関東運輸局、国土交通省関東地方整備局、松戸新京成バス(株)

日時 2017年3月13日月曜日
   10時から12時10分(9時半受付開始)

場所 国土交通省 関東地方整備局 関東技術研究所 建設技術展示館
   千葉県松戸市五香西6-12-1
   http://www.ktr.mlit.go.jp/kangi/index.htm
   駐車場有
   JR武蔵野線新八柱駅、または新京成電鉄八柱駅下車
   新京成バス牧の原団地行(2番ホーム)、牧の原小学校前下車徒歩2分

内容
10:00〜10:05 挨拶、趣旨説明
10:05〜10:15 グループごとの自己紹介、移動
10:15〜11:00 体験 (各20分)
  1 ベビーカーでノンステップバスの乗降体験
  2 ベビーカーでバリア・バリアフリー歩道を通行体験
11:00〜11:20 休憩(ベビーカー等の見学、保育依頼)
11:20〜11:50 グループワーク(意見交換)
11:50〜12:00 各グループの発表
12:00〜12:10 まとめ、講評

参加費 無料
 ・小学3年生まで無料保育あり(事前申し込み・お子さまにはお土産を差し
  上げます)
 ・情報保障をご希望のかたはご相談ください

申込み 3月6日(月曜日)までに
 お名前、ご所属、連絡先(メルアドまたは携帯)、保育有無等を
 お書添えの上 kosomachi@gmail.com まで

posted by チアがルー at 16:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 講演会・研修会・イベント