ただ今、震災関連情報リンク集を掲載しています。 被災地で頑張っている子どもや子育て中の皆さんのために、できること! 皆さんからも情報をお寄せ下さい。

2018年10月22日

農林水産省主催【栄養士・保育士等向け 和食育研修会】応募受付中

農林水産省では伝統的な食文化を子どもたちや子育て世代へ伝えるために、和食文化を取り入れた食育に関する研修会を全国にて実施させていただいております。(参加費無料)

本研修会では、主に栄養士、保育士、調理員といった子どもの食に関わる方を対象に、
・子どもと子育て世代に伝えたい和食文化
・和食体験を通した乳幼児の食べる力の育み方
・乳幼児の成長に合わせた和食文化体験
・地域と連携した和食に関わる食育
といった内容を中心に、講師による講演、ワークショップに加え、栄養士、保育士の日々の業務ですぐ役立つ食育のアイデア(和食の基本、和食と栄養、年中行事、和食すごろくなど)を紹介します!

研修会名: 
和食文化を取り入れた子どもと子育て世代への食育推進〜乳幼児の成長を育む「和食育」のすすめ〜

※本研修会は、農林水産省の平成30年度「和食」と地域食文化継承推進委託事業(和食文化普及推進事業)の一環として実施します。

対象: 栄養士・保育士のほか調理員も対象
研修内容: 子どもと子育て世代に伝えたい和食文化
        和食体験を通した乳幼児の食べる力の育み方
        乳幼児の成長に合わせた和食文化体験
        地域と連携した和食にかかわる食育 など
(※講師による講演のほか、参加者同士の簡単なワークショップも予定)
参加費: 無料
開催日程
 札幌会場  
10/23(火)14:00-16:30 藤女子大学 北16条キャンパス
 仙台会場  
10/30(火)14:00-16:30 仙都会館 5F-A会議室
 新潟会場  
11/ 5(月)14:00-16:30  駅南貸会議室KENTO ルームB
 東京会場  
11/17(土)13:30-16:00
東京家政学院大学 千代田三番町キャンパス
 名古屋会場
12/16(日)14:00-16:30 
TKP名古屋駅前 カンファレンスセンター
カンファレンスルーム6B
 大阪会場  
12/15(土)14:00-16:30 
TKP大阪梅田駅前 ビジネスセンター
カンファレンスルーム2A
 広島会場  
12/8(土)14:00-16:30 
TKPガーデンシティPREMIUM
広島駅前カンファレンスルーム5A
 那覇会場  
12/14(金)14:00-16:30 
TKPネストホテル那覇センター ジェミニ 

詳細は下記のHPより確認ください。
【おうちで和食 栄養士・保育士等向け研修会】
http://ouchidewashoku.com/workshop/0010/index.html

現在申し込みは随時受け付けておりますので、下記のフォームよりお申し込みください。
【栄養士・保育士等向け研修会 申込フォーム】
https://fs223.formasp.jp/f942/form2/

問い合わせ先: 農林水産省和食文化普及推進事業事務局
(株式会社小学館集英社プロダクション 担当:吉田 古賀)
〒101-0051 東京都千代田区神田神保町2-20 SP神保町第2ビル5階
TEL:03-3515-6794 ※土日・祝日を除く、平日10時から17時まで
※本研修会は、農林水産省より委託された鰹ャ学館集英社プロダクションが実施致します。

【講演会・研修会・イベントの最新記事】
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2018年07月17日

平成30年7月豪雨 支援したい人たちのための情報。

☆ボランティア情報・災害支援マニュアル等のまとめ

・平成30年7月豪雨 NPOによる救援活動・ボランティア活動に関する情報【日本財団CANPAN】
http://blog.canpan.info/cpforum/archive/1451

まとめた内容は、こちらの項目です。
1.各地の被害状況、救援活動、ボランティア活動に関する情報
2.救援活動を行っているNPO等
3.寄付・募金
4.水害支援に必須のマニュアル

★ここに記載している情報以外に、避難生活等で必要な情報をこちらにまとめています。
 2018年7月大雨・水害に関する参考情報・Webサイト集【日本財団CANPAN】
 http://blog.canpan.info/cpforum/archive/865

☆子どもを支援する方達への支援情報

・特定非営利活動法人 日本冒険あそび場づくり協会
【お知らせ】災害対策基金への募金について
http://bouken-asobiba.org/news/detail-583.html

・公益財団法人 ベネッセこども基金
「平成30年7月豪雨」で被災した子どもへの緊急助成 実施のお知らせ
https://blog.benesse.ne.jp/kodomokikin/news/info/2018/20180713.html

・独立行政法人 福祉医療機構(WAM)
「平成30年台風第7号及び前線等に伴う大雨による被害にかかる
災害復旧資金等の相談窓口設置の設置について」
http://www.wam.go.jp/hp/wp-content/uploads/pr3008.pdf

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平成30年7月豪雨 災害に遭われた方々のための情報。

・内閣府 防災情報のページ平成30年7月豪雨について(臨時ページ)
http://www.bousai.go.jp/kinkyu_index.html

・給水MAP
■広島県給水所
http://bit.ly/kyusui_hiroshima
■愛媛県給水所
http://bit.ly/kyusui_ehime
■岡山県給水所
http://bit.ly/kyusui_okayama

・外国籍の方々とのコミュニケーションに
 多言語アプリSafety tips
https://itunes.apple.com/jp/app/safety-tips/id858357174?mt=8

https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.rcsc.safetyTips.android&hl=ja


・岡山県助産師会
授乳服、抱っこ紐、ミルク、哺乳瓶、手作りスタイの提供
妊産婦受け入れ
https://www.okayama-josanshi.com/

・広島大学
被災地域にお住まいの妊婦さんや乳児を育てておられる方を対象とした「健康なんでも相談所」
https://www.hiroshima-u.ac.jp/news/46324


・【発達障害のある子への避難所での配慮ポイントまとめ】
https://h-navi.jp/column/article/35027014

・緊急下のこどもの心のケア
「こどものための心理的応急処置」
http://www.savechildren.or.jp/lp/pfa/

・独立行政法人 日本学生支援機構
「緊急採用奨学金、減額返還・返還期限猶予、JASSO支援金の受付
(平成30年台風第7号及び前線等に伴う大雨にかかる災害)」
https://www.jasso.go.jp/about/information/press/18070903.html
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平成30年7月豪雨被災地への募金及びふるさと納税情報

被災地支援義援金などの主な受付先などをまとめました。
応援したい自治体にピンポイントでお金を送れるふるさと納税情報も掲載しています。

☆募金

・日本赤十字社
「平成30年7月豪雨災害義援金」
http://www.jrc.or.jp/contribute/help/307/index.html

「平成30年大阪府北部地震災害義援金」
http://www.jrc.or.jp/contribute/help/30/index.html


・中央共同募金会 赤い羽根共同募金
「平成30年7月豪雨災害」

https://www.akaihane.or.jp/saigai/2018_july_gouu/


・日本財団「いま、西日本へ支援を。」
https://www.nippon-foundation.or.jp/

・JAPAN PLATFORM「西日本豪雨被災者支援2018(寄付受付中)」
http://www.japanplatform.org/programs/westernjapan-disaster2018/

・Yahoo! 「平成30年7月梅雨前線等による大雨被害緊急災害支援募金(Yahoo!基金)」
https://donation.yahoo.co.jp/detail/1630036/

・MAKUAKE 「西日本を中心とする豪雨災害の支援募金
https://www.makuake.com/project/donation-west-flood/

・CAMPFIRE「【2018年7月豪雨被害】緊急災害支援金」

https://camp-fire.jp/projects/view/86991

・楽天クラッチ募金「平成30年7月西日本豪雨被害支援募金」
https://corp.rakuten.co.jp/donation/nishinihon201807_ja/nishinihon201807_ja.html

・Tポイント「【緊急募金】平成30年台風第7号及び前線等に伴う大雨災害義援金」
http://tsite.jp/donation/index.pl?xpg=PCTC0202&bokin_id=467

・amazon pay「平成30年7月豪雨災害義援金」
https://www.amazon.co.jp/l/4440351051

・JAL「平成30年7月豪雨」被災者支援マイル
https://www.jal.co.jp/jalmile/use/charity/rain0718/

・ANA「平成30年7月豪雨による災害への支援実施について」
https://www.ana.co.jp/group/pr/201807/20180710.html

・LINE 「平成30年7月豪雨災害の被災者支援への寄付受付開始」(スマートフォンのみ)
http://official-blog.line.me/ja/archives/76266400.html

・岡山県内におけるこのたびの災害に対する支援寄付基金
ももたろう基金
 
https://momotarosaigai.jp/

・被災者支援・情報センター(ICCDS)を通じて、
西日本豪雨災害被災者支援活動を行う団体を支援するための寄付
http://blog.canpan.info/iihoe/archive/383

・福岡市義援金
http://www.city.fukuoka.lg.jp/bousai/shienh3007heavyrain.html

――ふるさと納税受付状況(平成30年7月13日現在)

・ふるさとチョイス 災害支援 平成30年7月豪雨

https://www.furusato-tax.jp/saigai/filter?category_id[]=934
【岐阜県】郡上市、下呂市、七宗町、関市、高山市、飛騨市
【京都府】京都府、綾部市、亀岡市、京丹波町、福知山市、宮津市
【兵庫県】宍粟市、養父市
【岡山県】岡山県、井原市、鏡野町、笠岡市、倉敷市、総社市、高梁市、西粟倉村、矢掛町
【広島県】広島県、安芸高田市、江田島市、尾道市、海田町、熊野町、呉市、庄原市、坂町、竹原市、東広島市、広島市、府中市、府中町、三次市、三原市
【山口県】岩国市、下松市、周南市、光市
【島根県】川本町、美郷町
【鳥取県】鳥取県、智頭町
【高知県】高知県、安芸市、大月町、宿毛市
【愛媛県】愛媛県、今治市、宇和島市、大洲市、鬼北町、西予市、松野町
【福岡県】福岡県、赤村、北九州市、田川市、
【佐賀県】佐賀市、上峰町

・ふるさと納税サイト「さとふる」平成30年7月豪雨 災害緊急支援募金
https://www.satofull.jp/static/oenkifu/oenkifu_201807.php
【岐阜県】関市
【京都府】亀岡市、福知山市、宮津市
【岡山県】津山市、新見市、西粟倉村
【愛媛県】今治市、鬼北町、西予市
【高知県】高知県
【福岡県】赤村、筑前町

・楽天ふるさと納税 西日本豪雨 緊急寄附受付のお知らせ
https://event.rakuten.co.jp/furusato/notice/nishinihon201807/?l-id=furusato_pc_top_0706_notice_kifu

【岐阜県】関市 【京都府】亀岡市、宮津市 【兵庫県】穴栗市 【岡山県】笠岡市 【高知県】高知県、宿毛市
【福岡県】赤村

・ふるさと納税サイト「ふるなび」/ふるなび災害支援 [緊急]平成30年7月豪雨 災害支援
【高知県】宿毛市 【岐阜県】関市 【京都府】亀岡市
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2018年06月22日

スクールボランティアサミット2018

〜子どもが”気づき”から”変容”する奉仕・ボランティア体験学習へ〜

平成28年12月21日の中央教育審議会の答申では、
社会と連携・協働しながら、未来の創り手となるために
必要な資質・能力をはぐくむことをこれからの教育課程の理念として掲げ、
主体的・対話的で深い学び(アクティブ・ラーニング)を提唱しました。
奉仕・ボランティア体験学習は、この要素を兼ね備えた探求型課題解決学習であり、
「総合的な学習の時間」・「人間と社会」や各教科に大いに
参考にできる学習活動です。
スクールボランティアサミットは、教員を中心に奉仕・ボランティア体験学習を
サポートしてくれる地域の方々やNPOなども参加するネットワーク形成型研修会です。
参加者全員でよりよいボランティア体験学習のプログラムづくりを考えていきます。

日時:2018年8月8日(水)9:00〜17:00
会場:東京都立文京高等学校
   (東京都豊島区西巣鴨1-1-5)
資料代:1000円 東京都の初任者研修教員は無料です。
対象:小・中・高・特別学校の教諭、都立高校「人間と社会」担当教諭、
   教育委員会、協力団体、一般協力者、関心のある方
予定者数:100名
申し込み期限・8月7日(火)まで
お申し込み方法及び詳細はこちらから
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2017年09月13日

提言募集! 「民間きずな国民会議『今、きずなをどうつくる』」 あなたの提言を募集します。

 2018年1月15日(月)イイノホール(東京都千代田区)にて「民間きずな国民会議」を開催します!

 私たちは、誰もが安心して暮らし続けられる地域づくりに向けて、一人ひとりが地域とつながり、助け合うことのできる社会参加の場を多くつくっていくことを目指しています。
 私たちはどんな助け合いをすればいいでしょうか、また、どんな環境や仕組みがあればいいでしょうか?
 例えば、
(1)「高齢者の社会参加を促す仕組み」
(2)「子どもたちが助け合いの楽しさを知る場づくり」
(3)「働いている人たちの地域参加を促す方策」
などが考えられます。

 みんなで助け合う地域の実現に向けた、あなたの思いを「民間きずな国民会議」で提言してみませんか?
 そのために必要な活動や政策についての提言を募集し、みんなで協議し、提言にまとめるために「民間きずな国民会議」を開催します。
 皆様からお寄せいただいた提言は、選考委員会において選考し、ご本人から「民間きずな国民会議」で発表していただきます。当日、国民会議で承認された提言は提言集としてまとめて広く発信し、その実現に務めます。

提言募集の動画ができました。
こちらからご覧ください。

募集のチラシは
こちら


<提言テーマ>
「みんなで、助け合う地域を!」
*提言は1200字程度

<応募条件>
子どもから高齢者までどなたでも応募できます。

<応募方法>
郵送 または 応募フォーム から
*郵送での応募の場合はチラシ裏面の必要事項を添えてご応募ください。

<締切>
2017年10月20日(金)
*郵送は当日消印有効、応募フォームは当日中

<郵送の応募先>
〒105-0011
東京都港区芝公園2-6-8日本女子会館7階
さわやか福祉財団「民間きずな国民会議」事務局(松浦・大坪)
TEL:03-5470-7751 FAX:03-5470-7755

<選考委員会>
委員長 川淵 三郎 氏(日本サッカー協会最高顧問)
選考委員 阿川 佐和子 氏(作家 ・ エッセイスト)
渥美 由喜 氏(ダイバーシティ ・ コンサルタント
       兼務 東レ経営研究所 主席コンサルタント)
村木 厚子 氏(元厚生労働省 事務次官)
高連協
共同代表 樋口 恵子(高齢社会をよくする女性の会 理事長)
     堀田 力(さわやか福祉財団 会長)

<主催団体>
高齢社会NGO連携協議会(略称:高連協)

*「民間きずな国民会議」で発表していただく提言は提言集にまとめます。
*個人情報は個人情報保護法に基づき主催者が適切に管理します。応募原稿の著作権は主催団体に属します。
*応募書類の返却はいたしません。
 「民間きずな国民会議」参加募集は、2017年11月13日開始となります。
posted by チアがルー at 14:57| Comment(0) | TrackBack(0) | キャンペーン

2017年06月23日

2020年に向けたテレワーク国民運動プロジェクト 〜 テレワーク・デイ参加企業の募集 〜

2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会での、首都圏の
公共交通機関における混雑緩和を図るため、会期中のテレワーク活用を
推進するための国民運動として、関係府省、経済団体、首都圏自治体、
交通機関等が実施する「テレワーク・デイ」が今年から展開されます。

テレワーク・デイは2020年に向けた予行演習です。総務省では現在、
「テレワークを実施する企業」と「テレワークを応援する企業」を募集
しています。

【受付期間】 2017年4月18日(火)〜7月21日(金)
【登録URL】https://teleworkgekkan.org/project/download.shtml

◇詳細はこちら
→ http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01ryutsu02_02000171.html
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2017年03月13日

子育ち・子育てバリアフリー教室開催のご案内

子育ち・子育てまちづくり特別研究委員会 主催

「子育ち・子育てバリアフリー教室」

2017年3月13日(月) in関東技術研究所(松戸市)




子育て中の人がバスの利用時や街中で困ることをまわりの人々と共有し、
それぞれの立場でできること、配慮すべきことについて考えてみたいと思い
ます。今回は、実際にベビーカーや抱っこひもを用いてバスの昇降体験や歩道の通行体験を行います。子育てにやさしいまちづくりについて、ぜひご一緒に考えてみませんか。多くのみなさまのご参加をお待ちしております。

主催 日本福祉のまちづくり学会 子育ち・子育てまちづくり特別研究委員会
    聖徳大学生涯学習研究所課題別研究会
協力 国土交通省関東運輸局、国土交通省関東地方整備局、松戸新京成バス(株)

日時 2017年3月13日月曜日
   10時から12時10分(9時半受付開始)

場所 国土交通省 関東地方整備局 関東技術研究所 建設技術展示館
   千葉県松戸市五香西6-12-1
   http://www.ktr.mlit.go.jp/kangi/index.htm
   駐車場有
   JR武蔵野線新八柱駅、または新京成電鉄八柱駅下車
   新京成バス牧の原団地行(2番ホーム)、牧の原小学校前下車徒歩2分

内容
10:00〜10:05 挨拶、趣旨説明
10:05〜10:15 グループごとの自己紹介、移動
10:15〜11:00 体験 (各20分)
  1 ベビーカーでノンステップバスの乗降体験
  2 ベビーカーでバリア・バリアフリー歩道を通行体験
11:00〜11:20 休憩(ベビーカー等の見学、保育依頼)
11:20〜11:50 グループワーク(意見交換)
11:50〜12:00 各グループの発表
12:00〜12:10 まとめ、講評

参加費 無料
 ・小学3年生まで無料保育あり(事前申し込み・お子さまにはお土産を差し
  上げます)
 ・情報保障をご希望のかたはご相談ください

申込み 3月6日(月曜日)までに
 お名前、ご所属、連絡先(メルアドまたは携帯)、保育有無等を
 お書添えの上 kosomachi@gmail.com まで

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2016年12月20日

子ども連れで外出する際の授乳または調乳スペース、おむつ替えスペースの利用等に関するアンケート調査にご協力を!

外出先の、授乳または調乳スペース、おむつ替えスペースなどの子育てのための場所づくりは進んできているものの、依然として子ども連れでの外出に不便や不満、不安などを感じている方は多いのではないでしょうか。

国土交通省では「女性が輝く社会づくりにつながるトイレ等の環境整備・利用のあり方に関する協議会」を設置し、そうしたスペースのあり方について議論を進めています。
外出先の、授乳または調乳スペース、おむつ替えスペースなどの子育てのための場所づくりは進んできているものの、依然として子ども連れでの外出に不便や不満、不安などを感じている方は多いのではないでしょうか。

国土交通省では「女性が輝く社会づくりにつながるトイレ等の環境整備・利用のあり方に関する協議会」を設置し、そうしたスペースのあり方について議論を進めています。

この度、今後の更なる議論の参考とするために、未就学児を育てておられる父母または、未就学児の子育てに携わっておられる祖父母の方を対象に、そうしたスペースの利用実態について、ご意見・ご感想をお伺いするアンケートを実施することといたしました。

所要時間も5〜6分程度と簡単なアンケートですので、是非ご協力ください!

期間:12月9日(金)から12月23日(金)まで
アンケートはこちらから↓
https://qooker.jp/Q/auto/ja/joseikagayaku/enquite/

☆アンケートの対象者
・未就学児を育てていらっしゃる父母
・未就学児の子育てに携わっていらっしゃる祖父母

現在、授乳または調乳スペース、おむつ替えスペース、トイレのおむつ替え台を利用していない方は、利用していた当時のことについてお答えください。

男性の皆様は調乳スペース、おむつ替えスペース、トイレのおむつ替え台についてお答えください。

※本調査は、国土交通省から社会システム(株)が
委託を受けて実施しています。
posted by チアがルー at 11:19| Comment(0) | TrackBack(0) | キャンペーン

2016年11月13日

第14回子どもの虐待死を悼み命を讃える市民集会開催のご案内。

平成26年度の子ども虐待相談件数は88931件となり、重篤な虐待が引き続き多く発生しています。
この集会では、虐待によって命を奪われた子どもたちに鎮魂の祈りを捧げ、私たち一人一人がすべきこと、できることについて考えます。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。

日時:2016年11月13日(日)12:15開場 13:00開演
会場:ニッショーホール
参加費:無料 事前申し込み不要
    当日直接会場へお越しください。

お問い合わせ:認定NPO法人児童虐待防止全国ネットワーク
    電話 03-6380-6380
    mail info@orangeribbon.jp

第1部 13:00〜
【子どもの虐待死を悼み、命を讃える】
過去一年間に虐待により命を奪われた子ども達の名前や年齢、命が奪われるに至った原因などを読み上げ、参加者全員による黙祷を捧げます。
演奏:小林 洋平氏(作編曲家・サックス奏者) 林 良氏(キーボーディスト)

第2部 14:30〜
【講演】
子ども虐待の背景を探る〜深刻化する貧困の現状と子どもの育ち〜
湯浅 誠氏

第3部 16:00〜17:00(終了予定)
【子ども虐待防止を訴える「鎮魂の行進」】
オレンジリボンを身に着け、街頭を行進しながら、子ども虐待のない社会作りをアピールします。

主催
認定NPO法人 児童虐待防止全国ネットワーク

後援
内閣府、文部科学省、厚生労働省、一般社団法人日本の子ども虐待防止学会、公益財団法人SBI子ども希望財団、読売新聞社、東京都、港区、中央区、全国社会福祉協議会、全国児童養護施設協議会、全国乳児福祉協議会、全国母子生活支援施設協議会、全国保育協議会、全国保育士会、全国自立援助ホーム協会、NPO法人里親子支援のアン募金プロジェクト、NPO法人子育てひろば全国連絡協議会、社会的養護の当事者活動全国ネットワークこどもっと、NPO法人社会的養護の当事者参加推進団体日向ぼっこ(予定含む)

HP
http://www.orangeribbon.jp
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