ただ今、震災関連情報リンク集を掲載しています。 被災地で頑張っている子どもや子育て中の皆さんのために、できること! 皆さんからも情報をお寄せ下さい。

2017年11月24日

地域人材交流研修会 in あまがさき「0〜18歳を地域まるごとで支えよう 子どもが真ん中のまちづくり」のご案内

尼崎市で2017年度からスタートした、第3期あまがさきし地域福祉計画の基本理念は「誰もがその人らしく安心して暮らせる地域福祉社会の実現を目指して」。その尼崎市に、いよいよ「福祉、保健、教育が連携した子どもや子育て家庭を支援する拠点(子どもの育ちに係る支援センター)」が立ち上がります。子どもも「自分らしく安心して暮らせる社会」の一員です。この機会に、地域のあらゆる方々に、「いま現在」の子どもや子育て家庭の状況を知っていただき、お互いが顔の見える関係をつくりたいもの。地域みんなの知恵や情報を共有、支え合いのネットワークによる子育て・子育ち支援の実現に向け、先進事例から学び、わがまちのことを考えます。

日時:2017年11月24日(金)13:30〜16:30(受付開始13:00)
会場:尼崎市総合文化センター第2会議室
(兵庫県尼崎市昭和通2-1-16)
■対象:学生、子育て・介護などの当事者、
子育て支援・介護関係者、行政担当者、
     企業、子育てやまちづくりに関心のある方
■定員:80名 
■参加費:無料 ※要事前申し込み
■保育料:無料(生後6カ月以上1名あたり) 
※要事前申込み。
■懇親会:交流会終了後に場所を移動して開催 
※要事前申込み。


☆プログラム☆

第1部 話題提供
地域まるごとで支える子ども・子育て支援
 NPO法人びーのびーの理事長 奥山千鶴子さん
尼崎市の現状とこれから
 NPO法人やんちゃんこ代表理事 濱田英世さん
尼崎市社会福祉協議会

第2部 グループワーク
多職種連携で手をつなぐネットワークのつくり方

まとめ  

☆参加お申し込み方法 
◆インターネットで
https://ssl.formman.com/form/pc/ANv05ZPTW6ebmjfS/

◆ファクシミリで   FAX:03-3269-3314
@氏名 A所属 BTEL Cメールアドレス 
D懇親会参加の有無E保育の有無、性別、年齢を明記。

◆お問い合せ先:にっぽん子育て応援団 
info@nippon-kosodate.jp

◆主催:にっぽん子育て応援団
◆協力団体:NPO法人やんちゃんこ
◆後 援:尼崎市 兵庫県(予定)
【講演会・研修会・イベントの最新記事】
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2017年11月08日

地域人材交流研修会 in たかまつ 「大家族のように居心地のよい 地域の居場所をつくろう 子ども・子育て家族ウェルカムな場づくりのコツ」のご案内

高松市では、これまで各地区に高齢者の居場所を置き込んできましたが、地域の子どもたちも立ち寄れる多世代共生の居場所としても活用することにしました。地域の乳幼児親子や子どもも気軽に立ち寄れる場づくりにはちょっとしたコツがあります。そこで、みなさまにコツをお伝えするべく子育て支援者と高齢者支援者との交流会を企画しました。地域のみんなでつくりあげる、赤ちゃんから高齢者までが集える居場所。どうぞご一緒に!

日時:2017年11月8日(水)13:30〜16:30(受付開始13:15)
会場:サンポートホール高松61会議室
(香川県高松市サンポート2-1)
■対象:子育て・介護などの当事者、子育て支援関係者、
高齢者居場所づくり関係者、
生活支援コーディネーター、企業、居場所づくりに関心のある方
■定員:70名 
■参加費:無料 ※要事前申し込み
■保育料:無料(生後6カ月以上1名あたり) 
定員10名 ※要事前申込み。
■懇親会:交流会終了後に場所を移動して開催 
※要事前申込み。

☆プログラム☆

第1部 話題提供
・多世代共生の居場所づくり
 NPO法人びーのびーの理事長 奥山千鶴子さん
 特定非営利活動法人ゆうゆうクラブ理事長 田中 博子さん

第2部 グループワーク
・みんなで考える
乳幼児親子や子どもが立ち寄りたくなる場づくり

まとめ 

☆参加お申し込み方法 <締め切りは10月31日>

◆インターネットで
https://ssl.formman.com/form/pc/ANv05ZPTW6ebmjfS/

◆ファクシミリで   FAX:03-3269-3314
@氏名 A所属 BTEL Cメールアドレス 
D懇親会参加の有無E保育の有無、性別、年齢を明記。
◆お問い合せ先:にっぽん子育て応援団 
info@nippon-kosodate.jp
◆主催:にっぽん子育て応援団
◆協力団体:NPO法人わははネット
◆後援:高松市
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2017年11月07日

11月7日家庭訪問子育て支援ホームスタート世界会議2017      東京開催記念・国際シンポジウムのお知らせ

「Investing in Children! すべての子どもに幸せなスタートを!」

子育ての大変さは万国共通です。
途上国や福祉先進国など、多様な国々の多様な家庭への訪問支援の実態に
ついて知ることができる非常に稀な機会となっています。
母子保健・児童福祉・幼児教育・生活支援・地域づくり、様々なアングルで
国内外の皆さまと共に子育てや子育ち、社会の未来ついて学び合います。

日 時:11月7日(火)午後1時〜4時

場 所:国連大学 3階ウ・タント国際会議場(東京都渋谷区)

参加費:4,000円(同時通訳・ティーパーティ付)※事前申込必須

チラシはこちらから
http://www.homestartjapan.org/_wp/wp-content/uploads/2017/09/HSWGC-sympo.pdf

お申込はこちらから(10/31締切/定員になり次第締切)
https://ws.formzu.net/fgen/S5741732/


【内容】

 一部 基調対談「乳幼児期における親支援の重要性」

     白梅学園大学学長・東京大学名誉教授 汐見稔幸氏
     国際子ども虐待防止学会前会長 ジョアン・ニーカーク氏

 二部 ホームスタートの効果検証〜イギリスにおける調査報告〜

     HS−UK 調査担当役員 エリザベス・ヤング氏

 三部 世界各国の子育ての現状とホームスタート

     コーディネーター・ロンドン大学名誉教授・小児医療専門

     HSワールドワイド理事 マーガレット・リンチ氏

     HSウガンダ、HSオランダ、HSオーストラリア、HSジャパン
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2017年10月17日

地域人材交流研修会 in きよせ 「わたしたちの手で支え合う 0〜100歳の地域まるごとケアのまちづくり」のご案内

2017年度地域まるごとケア・プロジェクトでは、2016年度に引き続き、「ともに地域で暮らす仲間として何が出来るか」をテーマに、全国4ヵ所で、それぞれの地域の実情に合わせたテーマで人材交流研修会を開催します。
清瀬市で開催の研修会のテーマは「わたしたちの手で支え合う 0〜100歳の地域まるごとケアのまちづくり」。
ホームスタートや保育事業など、常に目の前で困っている親子に寄り添い、ケア体制を整えてきたピッコロのみなさんが、今度はケア対象を高齢者まで広げ0〜100歳のまるごとケアに取り組みます。制度の縦割りではなく、老若男女含めた家族まるごとを地域で支え合うまちづくりについて、課題を共有し、一緒に何ができるか考えましょう。必要なのは、それぞれの分野に関わる人同士の連携です。お隣の席に、求めていた人材が座っているかもしれません。清瀬市内の生活支援コーディネーターとの地域連携も、ぜひ。
*清瀬市と清瀬市社会福祉協議会から後援をいただきました。

日時:2017年10月17日(火)13:30〜16:30(受付開始13:15)
会場:男女共同参画センターアイレック6階 会議室1・2

■対象:学生、子育て・介護などの当事者、子育て支援・介護関係者、行政担当者、企業、子育てやまちづくりに関心のある方
■定員:45名 
■参加費:無料 ※要事前申し込み
■保育料:無料(生後6カ月以上)※要事前申し込み
■懇親会:交流会終了後に場所を移動して開催
 ※要事前申込み

<プログラム>
第1部 話題提供 0歳から100歳までのまちづくり
NPO法人子育てネットワーク ピッコロの取り組み
ファミリーサポートセンター高齢者版 ほか

第2部 多職種連携で複合課題を考えるワークショップ

☆参加お申し込み方法
◆インターネットで
https://ssl.formman.com/form/pc/J3hyZCHRTGWirM6f/
◆ファクシミリで   FAX:03-3269-3314
@氏名 A所属 BTEL Cメールアドレス D保育の有無 E懇親会参加の有無 を明記。

◆お問い合せ先:にっぽん子育て応援団 
info@nippon-kosodate.jp

主催:にっぽん子育て応援団
協力団体:NPO法人子育てネットワーク・ピッコロ
後援:清瀬市 清瀬市社会福祉協議会

清瀬市人材交流会告知ちらし0830.pdf

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2017年10月09日

【保育申し込み受付終了】地域人材交流研修会 in あきた 「みんなでつながるべ〜 多世代共生のまちづくり」のご案内

2017年度地域まるごとケア・プロジェクトでは、2016年度に引き続き、「ともに地域で暮らす仲間として何が出来るか」をテーマに、全国4ヵ所で、それぞれの地域の実情に合わせたテーマで人材交流研修会を開催します。
秋田市で開催の研修会のテーマは「みんなでつながるべ〜 多世代共生のまちづくり」。
高齢化や人口減少という声とともに、なんとなく世知辛い風が、人と人とのつながりの隙間風のように吹き始めたように感じます。そんな風に負けることなく、同じまちに住む住民同士、高齢者も乳幼児親子も障がいを持つ人も声を掛け合い、お互いの顔と名前がわかる関係になれるといいですね。子どもを慈しみ高齢者を労わるまちは、きっと子どもも高齢者も暮らしやすいまち。おらほのまちを、もっともっとあたたかなまちに。お互いを思い合える関係の紡ぎ方を考えます。
定員に達しましたので保育の受付は終了致します。

日時:2017年10月9日(月・祝)13:30〜16:30(受付開始13:00)
会場:秋田県青少年交流センターユースパル2階 大研修室

■対象:学生、子育て・介護などの当事者、子育て支援・介護関係者、行政担当者、企業、子育てやまちづくりに関心のある方
■定員:80名 
■参加費:無料 ※要事前申し込み
■保育料:お申し込み受付は終了しました。
■懇親会:交流会終了後に場所を移動して開催
 ※要事前申込み

<プログラム>
第1部 話題提供 地域のつなぎ方
NPO法人せたがや子育てネット 松田妙子さん
多世代共生の居場所「んなのいえ」 竹内治子さん
元五城目町地域おこし協力隊 一般社団法人ドゥーラ協会理事 丑田香澄さん

第2部 多職種連携で複合課題を考えるワークショップ

まとめ

☆参加お申し込み方法
◆インターネットで
https://ssl.formman.com/form/pc/GhrKDpZCBrtlqvLj/
◆ファクシミリで   FAX:03-3269-3314
@氏名 A所属 BTEL Cメールアドレス D保育の有無 E懇親会参加の有無 を明記。

◆お問い合せ先:にっぽん子育て応援団 
info@nippon-kosodate.jp

主催:にっぽん子育て応援団
協力団体:NPO法人あきたキッズネットワーク
後援:秋田県(予定)

秋田市人材交流会告知ちらし0830.pdf

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2017年09月18日

4つ葉プロジェクト セミナー2017「こども保険」について、聞こう! 開催のお知らせ

いま話題の「こども保険」は、賛否両論があるなか、政府の「人づくり革命」の会議で検討が本格的に始まろうとしています。この構想は、子どもや親のためになるのか、子育て支援に関心ある私たちにとって歓迎すべきものなのか、よくわからないという声も聞きます。構想をゼロから作り上げた、自民党の小泉進次郎、村井英樹の両衆院議員をお招きし、ズバリ、本当の狙いと今後の展開をお聞きします。また、「こども保険」に賛同し、その修正版を提案する権丈善一教授と、10年以上前から「育児保険」を提唱してきた山崎泰彦名誉教授にも、それぞれご見解を伺います。

主 催 4つ葉プロジェクト
日 程 2017年9月18日(月)
時 間 15時30分〜17時30分
会 場 主婦会館プラザエフ 8階 スイセン
定 員 100名(お申し込み順)
参加費 1,500円 ※当日会場でお支払い下さい。

パネリスト
小泉進次郎(自民党衆議院議員)
村井 英樹(自民党衆議院議員)
権丈 善一(慶応大学教授)
山崎 泰彦(神奈川県立大学名誉教授) 
司会
榊原 智子(新聞記者・4つ葉運営委員)

◇お申し込み・お問い合わせ
申し込み方法 以下のフォームにご記入の上、お申し込みください。
 https://ws.formzu.net/fgen/S36236755/
問い合わせ imai@nippo.or.jp 運営委員 今井まで

4つ葉プロジェクト
「社会全体で子どもの育ちを支え、子育て家庭を応援しよう!みんなで子育てする社会をめざそう」 と、2005年に発足した市民活動ネットワークです。「年金、医療、介護の社会保障制度に『子育て』も加えて4つ葉に!」を合言葉に、子育ての課題を制度・政策から考える公開勉強会やシンポジウム、政策提言などを行ってきました。 

運営委員 今井豊彦(日本保育協会)/小松君恵(コマーム)/榊原智子(新聞社)/松田妙子(せたがや子育てネット)/當間紀子(にっぽん子育て応援団)/中村美香子/山田麗子(遊育)4つ葉セミナーチラシ0918.pdf

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2017年09月13日

提言募集! 「民間きずな国民会議『今、きずなをどうつくる』」 あなたの提言を募集します。

 2018年1月15日(月)イイノホール(東京都千代田区)にて「民間きずな国民会議」を開催します!

 私たちは、誰もが安心して暮らし続けられる地域づくりに向けて、一人ひとりが地域とつながり、助け合うことのできる社会参加の場を多くつくっていくことを目指しています。
 私たちはどんな助け合いをすればいいでしょうか、また、どんな環境や仕組みがあればいいでしょうか?
 例えば、
(1)「高齢者の社会参加を促す仕組み」
(2)「子どもたちが助け合いの楽しさを知る場づくり」
(3)「働いている人たちの地域参加を促す方策」
などが考えられます。

 みんなで助け合う地域の実現に向けた、あなたの思いを「民間きずな国民会議」で提言してみませんか?
 そのために必要な活動や政策についての提言を募集し、みんなで協議し、提言にまとめるために「民間きずな国民会議」を開催します。
 皆様からお寄せいただいた提言は、選考委員会において選考し、ご本人から「民間きずな国民会議」で発表していただきます。当日、国民会議で承認された提言は提言集としてまとめて広く発信し、その実現に務めます。

提言募集の動画ができました。
こちらからご覧ください。

募集のチラシは
こちら


<提言テーマ>
「みんなで、助け合う地域を!」
*提言は1200字程度

<応募条件>
子どもから高齢者までどなたでも応募できます。

<応募方法>
郵送 または 応募フォーム から
*郵送での応募の場合はチラシ裏面の必要事項を添えてご応募ください。

<締切>
2017年10月20日(金)
*郵送は当日消印有効、応募フォームは当日中

<郵送の応募先>
〒105-0011
東京都港区芝公園2-6-8日本女子会館7階
さわやか福祉財団「民間きずな国民会議」事務局(松浦・大坪)
TEL:03-5470-7751 FAX:03-5470-7755

<選考委員会>
委員長 川淵 三郎 氏(日本サッカー協会最高顧問)
選考委員 阿川 佐和子 氏(作家 ・ エッセイスト)
渥美 由喜 氏(ダイバーシティ ・ コンサルタント
       兼務 東レ経営研究所 主席コンサルタント)
村木 厚子 氏(元厚生労働省 事務次官)
高連協
共同代表 樋口 恵子(高齢社会をよくする女性の会 理事長)
     堀田 力(さわやか福祉財団 会長)

<主催団体>
高齢社会NGO連携協議会(略称:高連協)

*「民間きずな国民会議」で発表していただく提言は提言集にまとめます。
*個人情報は個人情報保護法に基づき主催者が適切に管理します。応募原稿の著作権は主催団体に属します。
*応募書類の返却はいたしません。
 「民間きずな国民会議」参加募集は、2017年11月13日開始となります。
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2017年07月21日

厚労省主催【第6回健康寿命をのばそう!アワード(母子保健分野)】応募受付開始

厚生労働省では「健やか親子21(第2次)」において、
すべての子どもが健やかに育つ社会の実現を目指し取組を推進しています。

その一環として、母子の幸せで健康な暮らしを支援する活動を表彰する、
「第6回健康寿命をのばそう!アワード(母子保健分野)」の
応募受付を開始いたしましたのでご案内申し上げます。

《例えば・・・》
・メディアを使った子育ての情報発信
・妊産婦にやさしい環境づくり、メンタルヘルスケア
・子どもの保健対策(喫煙、飲酒、歯の健康 など)
・親子で通えるクラブ活動 

その他にも、妊産婦・子育て・子どもの成長をサポートする活動を是非ご応募ください。

優れた活動には、厚生労働大臣賞をはじめとする賞が授与され、
「健やか親子21」の公式ウェブサイトなど、各種メディアにてご紹介いたします。
また、受賞企業はアワード受賞ロゴマークをご使用いただけます。

下記URLでも詳細をご案内させていただいておりますので、
ご一読のうえ、本アワードへのご応募をご検討いただけましたら幸いです。
何卒よろしくお願い申し上げます。

【第6回健康寿命をのばそう!アワード(母子保健分野)特設ページ】
http://sukoyaka21.jp/kenkou-award2017

【過去の受賞例はこちら】
http://sukoyaka21.jp/award2
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2017年06月23日

2020年に向けたテレワーク国民運動プロジェクト 〜 テレワーク・デイ参加企業の募集 〜

2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会での、首都圏の
公共交通機関における混雑緩和を図るため、会期中のテレワーク活用を
推進するための国民運動として、関係府省、経済団体、首都圏自治体、
交通機関等が実施する「テレワーク・デイ」が今年から展開されます。

テレワーク・デイは2020年に向けた予行演習です。総務省では現在、
「テレワークを実施する企業」と「テレワークを応援する企業」を募集
しています。

【受付期間】 2017年4月18日(火)〜7月21日(金)
【登録URL】https://teleworkgekkan.org/project/download.shtml

◇詳細はこちら
→ http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01ryutsu02_02000171.html
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2017年03月13日

子育ち・子育てバリアフリー教室開催のご案内

子育ち・子育てまちづくり特別研究委員会 主催

「子育ち・子育てバリアフリー教室」

2017年3月13日(月) in関東技術研究所(松戸市)




子育て中の人がバスの利用時や街中で困ることをまわりの人々と共有し、
それぞれの立場でできること、配慮すべきことについて考えてみたいと思い
ます。今回は、実際にベビーカーや抱っこひもを用いてバスの昇降体験や歩道の通行体験を行います。子育てにやさしいまちづくりについて、ぜひご一緒に考えてみませんか。多くのみなさまのご参加をお待ちしております。

主催 日本福祉のまちづくり学会 子育ち・子育てまちづくり特別研究委員会
    聖徳大学生涯学習研究所課題別研究会
協力 国土交通省関東運輸局、国土交通省関東地方整備局、松戸新京成バス(株)

日時 2017年3月13日月曜日
   10時から12時10分(9時半受付開始)

場所 国土交通省 関東地方整備局 関東技術研究所 建設技術展示館
   千葉県松戸市五香西6-12-1
   http://www.ktr.mlit.go.jp/kangi/index.htm
   駐車場有
   JR武蔵野線新八柱駅、または新京成電鉄八柱駅下車
   新京成バス牧の原団地行(2番ホーム)、牧の原小学校前下車徒歩2分

内容
10:00〜10:05 挨拶、趣旨説明
10:05〜10:15 グループごとの自己紹介、移動
10:15〜11:00 体験 (各20分)
  1 ベビーカーでノンステップバスの乗降体験
  2 ベビーカーでバリア・バリアフリー歩道を通行体験
11:00〜11:20 休憩(ベビーカー等の見学、保育依頼)
11:20〜11:50 グループワーク(意見交換)
11:50〜12:00 各グループの発表
12:00〜12:10 まとめ、講評

参加費 無料
 ・小学3年生まで無料保育あり(事前申し込み・お子さまにはお土産を差し
  上げます)
 ・情報保障をご希望のかたはご相談ください

申込み 3月6日(月曜日)までに
 お名前、ご所属、連絡先(メルアドまたは携帯)、保育有無等を
 お書添えの上 kosomachi@gmail.com まで

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