ただ今、震災関連情報リンク集を掲載しています。 被災地で頑張っている子どもや子育て中の皆さんのために、できること! 皆さんからも情報をお寄せ下さい。

2016年11月13日

第14回子どもの虐待死を悼み命を讃える市民集会開催のご案内。

平成26年度の子ども虐待相談件数は88931件となり、重篤な虐待が引き続き多く発生しています。
この集会では、虐待によって命を奪われた子どもたちに鎮魂の祈りを捧げ、私たち一人一人がすべきこと、できることについて考えます。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。

日時:2016年11月13日(日)12:15開場 13:00開演
会場:ニッショーホール
参加費:無料 事前申し込み不要
    当日直接会場へお越しください。

お問い合わせ:認定NPO法人児童虐待防止全国ネットワーク
    電話 03-6380-6380
    mail info@orangeribbon.jp

第1部 13:00〜
【子どもの虐待死を悼み、命を讃える】
過去一年間に虐待により命を奪われた子ども達の名前や年齢、命が奪われるに至った原因などを読み上げ、参加者全員による黙祷を捧げます。
演奏:小林 洋平氏(作編曲家・サックス奏者) 林 良氏(キーボーディスト)

第2部 14:30〜
【講演】
子ども虐待の背景を探る〜深刻化する貧困の現状と子どもの育ち〜
湯浅 誠氏

第3部 16:00〜17:00(終了予定)
【子ども虐待防止を訴える「鎮魂の行進」】
オレンジリボンを身に着け、街頭を行進しながら、子ども虐待のない社会作りをアピールします。

主催
認定NPO法人 児童虐待防止全国ネットワーク

後援
内閣府、文部科学省、厚生労働省、一般社団法人日本の子ども虐待防止学会、公益財団法人SBI子ども希望財団、読売新聞社、東京都、港区、中央区、全国社会福祉協議会、全国児童養護施設協議会、全国乳児福祉協議会、全国母子生活支援施設協議会、全国保育協議会、全国保育士会、全国自立援助ホーム協会、NPO法人里親子支援のアン募金プロジェクト、NPO法人子育てひろば全国連絡協議会、社会的養護の当事者活動全国ネットワークこどもっと、NPO法人社会的養護の当事者参加推進団体日向ぼっこ(予定含む)

HP
http://www.orangeribbon.jp
【講演会・研修会・イベントの最新記事】
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2016年11月10日

地域人材交流研修会 in せんだい 「遊び場、お茶会が結び直す地域のつながり」のご案内

2016年度地域まるごとケア・プロジェクトでは、「ともに地域で暮らす仲間として何が出来るか」をテーマに、全国4ヵ所で、それぞれの地域の実情に合わせたテーマで人材交流研修会を開催します。
仙台市で開催の研修会のテーマは「地域の結び直し」。
震災被災地からの避難→仮設住宅入居→復興住宅への引越しと、震災をきっかけに近隣の人々の関係が希薄化していく状況をなんとかしたいと、仮設住宅や復興住宅入居者同士、入居者と近隣の人々とをつなぐべく行われてきたお茶会や遊び場づくり。絆の結び直しともなるこれらの活動を通して、老若男女含めた家族まるごと、地域ぐるみで支え合うまちづくりについて、お互いの課題を共有、一緒に何が出来るか考えましょう。お隣の席に、求めていた人材が座っているかもしれません。

日時:2016年11月10日(木)13:30〜16:30(受付開始13:00)
会場:エル・ソーラ仙台大研修室(宮城県仙台市)
■対象:学生、子育て・介護などの当事者、子育て支援・介護関係者、行政担当者、
    企業、子育てやまちづくりに関心のある方
■定員:72名 
■参加費:無料 ※要事前申し込み
■保育料:無料(生後6カ月以上1名あたり) ※要事前申込み。
■懇親会:交流会終了後に場所を移動して開催 ※要事前申込み。

<プログラム>
第1部話題提供遊び場が、お茶っこがつなぐ 地域再生
NPO法人冒険あそび場-せんだい・みやぎネットワーク理事 根本暁生さん
一般社団法人プレーワーカーズ事務局長 神林俊一さん
NPO法人全国コミュニティライフサポートセンター 高橋正佳さん
第2部ワークショップ
多職種連携で複合課題を考える

☆参加お申し込み方法
◆インターネットで
https://ssl.formman.com/form/pc/xwc3kdegZvgsvKxM/
◆ファクシミリで   FAX:03-3269-3314
@氏名 A所属 BTEL Cメールアドレス D保育の有無 E懇親会参加の有無を明記。

◆お問い合せ先:にっぽん子育て応援団 
info@nippon-kosodate.jp

主催:にっぽん子育て応援団
協力団体:NPO法人せんだいファミリーサポート・ネットワーク

仙台市人材交流会告知ちらし0906.pdf


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2016年10月23日

東京家政大学 女性未来研究所 学園祭企画シンポジウム 「教えて先輩!学びたい、繋ぎたい、打ち立てたい、私の人生」

東京家政大学の卒業生たちからのメッセージをご紹介しながら、日々の普通の生活の
楽しさ、当たり前の人生の深さを学ぶシンポジウムが開催されます。

日時:平成28年10月23日(日)13:00〜16:00(開場12:30)
*10/22・23 学園祭開催中
定員:200名(先着順、申込不要)
参加費:無料

プログラム
<第1部>インタビュー「人生の先輩に聞く」
  語り手: 岡戸絹枝『つるとはな』編集長 
<第2部>座談会「教えてください、先輩!」
     樋口惠子所長、女性未来研究所所員
会場:東京家政大学 板橋キャンパス 120-2C講義室(120周年記念館2階)
問合せ:東京家政大学 女性未来研究所事務室 josei-mirai@tokyo-kasei.ac.jp

◇詳細はこちら → http://www.tokyo-kasei.ac.jp/tabid/2311/index.php
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地域人材交流研修会 in なごや 「私たちの手で支えあう 地域まるごとケア ちた型0〜100歳のまちづくり」のご案内

2016年度地域まるごとケア・プロジェクトでは、「ともに地域で暮らす仲間として何が出来るか」をテーマに、全国4ヵ所で、それぞれの地域の実情に合わせたテーマで人材交流研修会を開催します。
名古屋市で開催の研修会のテーマは「支え合い、助け合いの 地域まるごとケア ちた型0~100歳のまちづくり」。
子ども・子育て、高齢・介護、障がい、生活困窮──家族だけでは対応しきれない暮らしの中の困りごと。たとえば、育児と介護が同時期に発生する「ダブルケア」。子育てと介護、両方の不安や悩み、孤独感を抱え、子育て仲間にも介護仲間にも理解してもらえない辛さ。介護保険だけでも子ども・子育て支援だけでも支えきれません。必要なのは、それぞれの分野に関わる人々同士の連携です。制度の縦割りではなく、本人の状態の違いでもなく老若男女含めた家族まるごと、地域ぐるみで支え合うまちづくりについて、お互いの課題を共有、一緒に何が出来るか考えましょう。お隣の席に、求めていた人材が座っているかもしれません。

日時:2016年10月23日(日)13:30〜16:30(受付開始13:00)
会場:愛知学院大学名城公園キャンパス
Kinshachiダイニング
■対象:学生、子育て・介護などの当事者、子育て支援・介護関係者、行政担当者、
    企業、子育てやまちづくりに関心のある方
■定員:100名 
■参加費:無料 ※要事前申し込み
■お子様連れの方のために会場の一角にキッズスペースを設けます。
■懇親会:交流会終了後に2階の猿カフェへ移動して開催
 ※要事前申込み。

<プログラム>
第1部話題提供
ちた型 0〜100歳のまちづくり
NPO法人地域福祉サポートちた代表理事 岡本一美さん
第2部ワークショップ
多職種連携で複合課題を考える

☆参加お申し込み方法
◆インターネットで
https://ssl.formman.com/form/pc/GhrKDpZCBrtlqvLj/
◆ファクシミリで   FAX:03-3269-3314
@氏名 A所属 BTEL Cメールアドレス Dお子さま同伴の有無 E懇親会参加の有無 を明記。

◆お問い合せ先:にっぽん子育て応援団 
info@nippon-kosodate.jp

主催:にっぽん子育て応援団
協力団体:NPO法人子育て支援のNPOまめっこ

名古屋市人材交流会告知ちらし.pdf

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2016年10月21日

地域人材交流研修会 in はかた「子どもだけでも受け入れる地域の居場所」のご案内

2016年度地域まるごとケア・プロジェクトでは、「ともに地域で暮らす仲間として何が出来るか」をテーマに、全国4ヵ所で、それぞれの地域の実情に合わせたテーマで人材交流研修会を開催します。
福岡県福岡市で開催の研修会のテーマは「地域の子どもの居場所 子ども食堂」。
子どもがすくすく育ち、子育てしやすい地域をつくりたい。ともに地域で暮らす仲間として、一緒に何が出来るのか。その手がかりとして、子ども食堂の名付け親、東京都大田区在住の近藤博子さんから、子ども食堂と名づけた理由と始めたきっかけをお聞きします。全国各地で広がる「子ども食堂」活動。「高齢者の食事会だって、そこに子どもが参加できれば立派な子ども食堂」と近藤さん。そこには、どんな思いがあるのでしょうか。子どもと子育て家庭も含めた家族まるごと、地域ぐるみで支え合うまちづくりについて、一緒に何が出来るか考えましょう。欲しい人材がお隣に座っているかも。

日時:2016年10月21日(金)18:30〜20:30(受付開始18:15)
会場:JR博多シティ 9階会議室3
(福岡県福岡市博多区博多駅)
■対象:学生、子育て・介護などの当事者、子育て支援・介護関係者、
    行政担当者、企業、子育てやまちづくりに関心のある方
■定員:72名 
■参加費:無料 ※要事前申し込み
■お子様連れの方のために会場の一角にキッズスペースを設けます。
■懇親会:交流会終了後に場所を移動して開催 ※要事前申込み。

<プログラム>
第1部話題提供
こどもだけでも立ち寄れるから こども食堂
きまぐれ八百屋だんだん店主 近藤博子さん
第2部ワークショップ
子どもの居場所を地域のみんなでつくろう

☆参加お申し込み方法
◆インターネットで
https://ssl.formman.com/form/pc/ANv05ZPTW6ebmjfS/
◆ファクシミリで   FAX:03-3269-3314
@氏名 A所属 BTEL Cメールアドレス D子連れの有無
E懇親会参加の有無 を明記。

◆お問い合せ先:にっぽん子育て応援団 
info@nippon-kosodate.jp

主催:にっぽん子育て応援団
後援:福岡県(予定)
協力団体:ファザーリングジャパン九州

福岡市人材交流会告知ちらし.pdf
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2016年10月14日

地域人材交流研修会 in きたみ「地域でどう支える? 介護と育児の同時進行 ダブルケア」のご案内。

2016年度地域まるごとケア・プロジェクトでは、「ともに地域で暮らす仲間として何が出来るか」をテーマに、全国4ヵ所で、それぞれの地域の実情に合わせたテーマで人材交流研修会を開催します。
北海道北見市で開催の研修会のテーマは「ダブルケア」。育児と介護が同時期に発生し、育児と介護、両方の不安や悩み、孤独感を抱え、子育て仲間にも介護仲間にも理解してもらえない辛さがあります。介護保険だけ、子ども・子育て支援だけでは支えきれません。必要なのは、それぞれの分野に関わる人々同士の連携です。複雑化する地域課題、子どもと子育て家庭も含めた家族まるごと、地域ぐるみで支え合うまちづくりについて、一緒に何が出来るか考えましょう。
当日、ダブルケアを深く理解できる「ハッピーケアノート」(ダブルケアサポート編)を実費(300円)でお分けします。


日時:2016年10月14日(金)13:30〜16:30(受付開始13:00)
会場:北見芸術文化ホール大練習室 (北海道北見市泉町1-3-22)
■対象:学生、子育て・介護などの当事者、
子育て支援・介護関係者、行政担当者、
     企業、子育てやまちづくりに関心のある方

■定員:120名 (保育定員 10名)
■参加費:無料 ※要事前申し込み
■保育料:無料(生後6カ月以上1名あたり) 
※要事前申込み。
■懇親会:交流会終了後に場所を移動して開催 
※要事前申込み。

<プログラム>
第1部話題提供
わがまちでも増えている?「ダブルケア」 
 子育て情報誌miku編集長 高祖常子さん
 北見市保健福祉部次長  大栄一裕さん
第2部ワークショップ
ダブルケアを通して複合課題の解決を考える

☆参加お申し込み方法
◆インターネットで
https://ssl.formman.com/form/pc/J3hyZCHRTGWirM6f/
◆ファクシミリで   FAX:03-3269-3314
@氏名 A所属 BTEL Cメールアドレス D保育の有無 E懇親会参加の有無を明記。
◆お問い合せ先:にっぽん子育て応援団 
info@nippon-kosodate.jp

主催:にっぽん子育て応援団  
協力団体:NPO法人耳をすませば
後援:北海道オホーツク総合振興局 北見市

北見市人材交流会告知ちらし.pdf

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2016年09月14日

台風10号被災地への義援金募集が始まっています。

8月末に東日本に上陸した台風10号により、岩手県、北海道で、大きな被害が出ています。津波ほどの威力で家が流され、人が亡くなったり、農作物の収穫を迎えるこの時期に、畑の表土が流されたり、収穫物を加工する工場が被災して稼動できなくなったりもしています。現地には、さまざまな支援が必要です。
日本赤十字社および被災した自治体による義援金募集は、次の通りです。

日本赤十字社
http://www.jrc.or.jp/contribute/10/index.html

北海道芽室町
http://www.memuro.net/dairy/oshirase/H28/0912/gienkin.html

北海道清水町
http://www.town.shimizu.hokkaido.jp/info/2016/09/2810.html

岩手県
http://www.pref.iwate.jp/saigaijouhou/048372.html

岩手県宮古市
http://www.city.miyako.iwate.jp/sekatsu/saigai_gienkin_typhoon.html

岩手県久慈市
http://www.city.kuji.iwate.jp/syafukuka/choujyu_g/H28_taihuu_giennkinn.html

岩手県岩泉町
http://www.town.iwaizumi.lg.jp/docs/2016090300027/
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2016年08月20日

「地域まるごとケア・プロジェクト」人材交流研修会、日程決定!

にっぽん子育て応援団は、公益財団法人さわやか福祉財団の助成を受けて、行政、各種機関、企業、市民活動団体、市民など、地域ぐるみで家族をまるごと支えていく「地域まるごとケア・プロジェクト」に取り組んでいます。今年度は、調査事業に加え、「ともに地域で暮らす仲間として何が出来るか」をテーマに、北見・福岡・名古屋・仙台の4か所で人材交流研修会を行います。

皆様のご協力で、日程と会場、交流テーマがすべて決定。お申込み受付を開始いたしました。お誘いあわせのうえ、ぜひ奮ってご参加ください!

対象は「学生、子育て・介護などの当事者、子育て支援・介護関係者、行政担当者、企業、子育てやまちづくりに関心のある方」。すでに活動している人も、これから何かしたいという人も、ひとりで悩みを抱えて困っている人も、「その人らしい暮らし」を地域で支え合う「まるごとケア」について、一緒に考えてみませんか?

■2016地域まるごとケア・プロジェクト人材交流研修会

・10月14日(金)13:30〜  北見市(北見芸術文化ホール大練習室)
テーマ:「地域でどう支える? 育児と介護の同時進行 ダブルケア」
詳細&申し込み:http://nippon-kosodate.jp/topics/topics.cgi?ID=00269

・10月21日(金)18:30〜  福岡市(JR博多シティ9階会議室3)
テーマ:「子どもだけでも受け入れる地域の居場所 こども食堂」
詳細&申し込み:http://nippon-kosodate.jp/topics/topics.cgi?ID=00270

・10月23日(日)13:30〜  名古屋市
(愛知学院大学名城公園キャンパス・キンシャチダイニング)
テーマ:「わたしたちの手で支えあう地域まるごとケア」
詳細&申し込み:http://nippon-kosodate.jp/topics/topics.cgi?ID=00271

・11月10日(木)13:30〜  仙台市(エル・ソーラ仙台大研修室)
テーマ:「遊び場、お茶会が結び直す地域のつながり」
詳細&申し込み:http://nippon-kosodate.jp/topics/topics.cgi?ID=00272

◇ 詳しくはにっぽん子育て応援団公式サイト・ブログ・facebookでご案内していきます。
にっぽん子育て応援団・関連団体告知用ブログ → http://kokuchi.sblo.jp/
にっぽん子育て応援団公式サイト → http://nippon-kosodate.jp/topics/topics.cgi?ID=00268
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2016年04月18日

熊本地震 関連情報 その2 アトピーや1型糖尿病の方への支援など

●熊本・九州の震災・支援情報まとめ
http://www.aratana.jp/pray_for_kumamoto/

●被災したアレルギー患者と1型糖尿病患者を支援するための共同ポスター
必要な支援につなげられる電話やネットでの相談
http://www.atopicco.org/topic/saigaishien-kumamoto160415.html
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熊本地震 支援関連情報【速報】

応援団のわがまちML および NPO市民活動団体MLでお寄せいただいたいた情報です

●Googleパーソンファインダー
https://www.google.org/personfinder/japan

●NTT災害用伝言板
https://www.web171.jp/web171app/topRedirect.do

●Airbnb熊本県の緊急無料宿泊所
https://www.airbnb.jp/disaster/southernjapanearthquake

●TOTO-断水・給水制限・停電時のトイレ使用について
http://www.toto.co.jp/aftersupport/dansui_teiden/index.htm

●学校や保育所が避難所になったときの緊急マニュアルです
http://www.gakkoutoilet.com/manual-shelter.pdf#page=1&zoom=auto,-7,-15

●スマホFacebookメッセンジャーアプリで無料通話や相手の顔を見ながらビデオ通話ができます
http://webdesignerwork.jp/internetwork/facebook_telephone/

●災害のときの母乳育児 by すずきともこ 
http://ameblo.jp/bonyu-kosodate/entry-12150333958.html

●配慮が必要な人の避難生活のための参考情報(平成28年度熊本地震)
http://blog.canpan.info/cpforum/archive/557


関連支援金・義援金情報


●YAHOO! 熊本地震災害緊急募金
http://donation.yahoo.co.jp/detail/1630023/

●Save the Children
http://www.savechildren.or.jp/lp/childemergencyfund/

●Operation Blessinng Japan

http://objapan.org/?gclid=CLDqtM7qkcwCFYwrvQodKSAPgg

●赤い羽根共同募金 平成28年熊本地震災害義援金の募集について
http://www.akaihane.or.jp/topics/detail/id/399/

●日本赤十字社平成28年熊本地震災害義援金
http://www.jrc.or.jp/contribute/help/28/
posted by チアがルー at 12:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 震災関連情報リンク集