講 師 吉川誠司 氏 WEB110代表
(ネットトラブルの相談活動を行うほか、政府系研究会の委員も数多く兼務する)
日 時 2012年6月9日(土)13:30〜15:30 (受付13:10〜)
会 場 越谷市男女共同参画支援センターほっと越谷
東武伊勢崎線 北越谷駅 東口から徒歩1分
参加費 無料
対 象 一般(大人)80名
助 成 越谷しらこばと基金助成事業「ネットとトラブルから子どもを守る」
後 援 越谷市教育委員会・越谷市PTA連合会
社会福祉法人 越谷市社会福祉協議会・越谷市男女共同参画支援センター
★お申込み・お問い合わせ★
お申し込みの際には、お名前、ご連絡先電話(携帯)番号を
下記までお知らせください。
CAP東埼玉
TEL 090-6177-6858 FAX 048-978-8635
e-mail info@cap-higashisaitama.org
2012年06月09日
2012年06月02日
マザーリングプロジェクト キックオフ フォーラム
【日時】 2012年06月02日 14:30〜16:30
【会場】 文京シビックセンター スカイホール(25F)
(東京都文京区春日1−16−21)
http://www.city.bunkyo.lg.jp/sosiki_busyo_shisetsukanri_shisetsu_civic.html
【対象】 子育て中のママ・パパ、子育て支援者など
※赤ちゃん・お子様連れ歓迎。会場の一部に敷物を用意します。
【参加費】 無料
【対象】 子育て中のママ・パパ、子育て支援者など
※赤ちゃん・お子様連れ歓迎。会場の一部に敷物を用意します。
【定員】 80人(先着順)
【申し込み終了】 2012年06月02日 12時00分まで
【主催】 NPO法人 ファザーリングジャパン マザーリング・プロジェクト
【内容】
☆基調講演 「ママがイキイキ輝くために!」
バースセンス研究所 大葉 ナナコさん
5人の子どもを育てながら、ママとして女性としてイキイキ輝いている秘訣をお話しいただきます!
☆マザーリング・プロジェクトが目指す“エンパワメント”
FJマザーリング・プロジェクトリーダー
「miku」編集長 高祖 常子
☆これからのママサポートについて語ろう!交流会
☆その他 究極のエンパワメント合宿 モリモリ山梨エコツアー報告
ママとパパの本音が聴こえる!ママとパパのハッピーライフアンケート報告
パパサイドより FJ代表 安藤哲也も参戦!
【お申し込み】 こちらのフォームからお申し込みください。
【お問い合わせ】 FJ事務局 03-6902-1694 または 高祖 080-3205-6163
【会場】 文京シビックセンター スカイホール(25F)
(東京都文京区春日1−16−21)
http://www.city.bunkyo.lg.jp/sosiki_busyo_shisetsukanri_shisetsu_civic.html
【対象】 子育て中のママ・パパ、子育て支援者など
※赤ちゃん・お子様連れ歓迎。会場の一部に敷物を用意します。
【参加費】 無料
【対象】 子育て中のママ・パパ、子育て支援者など
※赤ちゃん・お子様連れ歓迎。会場の一部に敷物を用意します。
【定員】 80人(先着順)
【申し込み終了】 2012年06月02日 12時00分まで
【主催】 NPO法人 ファザーリングジャパン マザーリング・プロジェクト
【内容】
☆基調講演 「ママがイキイキ輝くために!」
バースセンス研究所 大葉 ナナコさん
5人の子どもを育てながら、ママとして女性としてイキイキ輝いている秘訣をお話しいただきます!
☆マザーリング・プロジェクトが目指す“エンパワメント”
FJマザーリング・プロジェクトリーダー
「miku」編集長 高祖 常子
☆これからのママサポートについて語ろう!交流会
☆その他 究極のエンパワメント合宿 モリモリ山梨エコツアー報告
ママとパパの本音が聴こえる!ママとパパのハッピーライフアンケート報告
パパサイドより FJ代表 安藤哲也も参戦!
【お申し込み】 こちらのフォームからお申し込みください。
【お問い合わせ】 FJ事務局 03-6902-1694 または 高祖 080-3205-6163
2012年05月27日
結成3周年記念フォーラム「どうする? この国の子育て」
結成3周年記念フォーラム
「どうする? この国の子育て」
「にっぽんを、もっと子育てしやすい国にしたい!」と、にっぽん子育て応援団を結成してから3年が経ちました。結成3周年のこの時期に、国の子育て支援施策が大きな転換期を迎えようとしています。
この国の子育てをどう支えて行くのか。より具体的な政策をも探る機会とすべく、各政党の担当議員をお招きして、結成3周年フォーラムを開催します。
日時 5月27日(日)13:30〜17:00(開場 13:00)
会場 大妻女子大学千代田学舎 A棟1階150教室
対象 子ども・子育て支援関係者、NPO、企業、労組、行政職員、議員、
子ども・子育てに関心のある方
定員 300名
資料代 1000円
保育代 500円(要事前申し込み)
<プログラム>
第1部 「わがまちの子ども・子育て支援事業計画を考える」
パネリスト
学識者 関西大学人間健康学部教授 山縣文治さん
財務省
自治体首長 前池田市長 倉田薫さん
コーディネーター 岩田喜美枝さん 株式会社資生堂取締役 にっぽん子育て応援団企画委員
フロアからのリレートーク
第2部 「どう進める? 各党に聞く これからの子ども・子育て支援」
パネリスト
各政党の担当議員
コメンテーター
駒村康平さん 慶応義塾大学経済学部教授(予定)
コーディネーター
安藤哲也さん にっぽん子育て応援団団長 NPO法人ファザーリングジャパン代表
勝間和代さん にっぽん子育て応援団団長 経済評論家
お申し込み・インターネット→http://nippon-kosodate.jp/20120527.entryform.html
・ファクシミリ→03-3269-3314
お名前、ご所属、電話番号、ファクシミリ番号、保育の有無、
保育をお申し込みの方は、お子さまのお名前・性別・年齢も明記の上、
お申し込みください。
お問い合わせ にっぽん子育て応援団 info@nippon-kosodate.jp
主催:にっぽん子育て応援団
「どうする? この国の子育て」
「にっぽんを、もっと子育てしやすい国にしたい!」と、にっぽん子育て応援団を結成してから3年が経ちました。結成3周年のこの時期に、国の子育て支援施策が大きな転換期を迎えようとしています。
この国の子育てをどう支えて行くのか。より具体的な政策をも探る機会とすべく、各政党の担当議員をお招きして、結成3周年フォーラムを開催します。
日時 5月27日(日)13:30〜17:00(開場 13:00)
会場 大妻女子大学千代田学舎 A棟1階150教室
対象 子ども・子育て支援関係者、NPO、企業、労組、行政職員、議員、
子ども・子育てに関心のある方
定員 300名
資料代 1000円
保育代 500円(要事前申し込み)
<プログラム>
第1部 「わがまちの子ども・子育て支援事業計画を考える」
パネリスト
学識者 関西大学人間健康学部教授 山縣文治さん
財務省
自治体首長 前池田市長 倉田薫さん
コーディネーター 岩田喜美枝さん 株式会社資生堂取締役 にっぽん子育て応援団企画委員
フロアからのリレートーク
第2部 「どう進める? 各党に聞く これからの子ども・子育て支援」
パネリスト
各政党の担当議員
コメンテーター
駒村康平さん 慶応義塾大学経済学部教授(予定)
コーディネーター
安藤哲也さん にっぽん子育て応援団団長 NPO法人ファザーリングジャパン代表
勝間和代さん にっぽん子育て応援団団長 経済評論家
お申し込み・インターネット→http://nippon-kosodate.jp/20120527.entryform.html
・ファクシミリ→03-3269-3314
お名前、ご所属、電話番号、ファクシミリ番号、保育の有無、
保育をお申し込みの方は、お子さまのお名前・性別・年齢も明記の上、
お申し込みください。
お問い合わせ にっぽん子育て応援団 info@nippon-kosodate.jp
主催:にっぽん子育て応援団
2011年06月07日
赤ちゃん一時避難プロジェクト・湯沢(仮)
2011年06月02日
福島の子どもの笑顔と元気応援プログラム
「ふくしまキッズ夏季林間学校」
-募集要項-
募集対象
福島原発放射能で不安を抱え、この事業計画に賛同する家庭の子どもたち小学1年生〜中学3年生
(兄弟での参加の場合は幼児も可、障害のある児童・生徒の場合と同じく保護者同伴での参加とする)
募集人数
とりあえず第一次募集200人を予定し、応募が多い場合、支援金の状況をふまえ追加募集を行う(支援金によって引き受け可能な人数が変動する)
参加条件
親の参加も可能。ただし往復引率責任及び現地活動支援ボランテイアとして関わることを条件とする。また、参加を希望する子どもと保護者には、事前説明会に出席を条件とします。
引き受け期間
7/25〜8/30
(4コース選択制A-1:1週間、A-2:2週間、A-3:3週間、A-4:4週間 、A-5:5週間)
( 送り出し駅は新白河駅・郡山駅・福島駅、参加は1週間単位とし、最長活動期間は5週間とする)
移動手段:JR(新幹線+在来線)
費用:参加費3万円(交通費相当分)のみ、その他生活費・体験活動及び学習指導費すべて無料
(参加者の乗車駅や子どもの年齢で交通費が異なるので、参加費を交通費相当分としてすべて同一費用とする。また、保護者の費用については1日4千円としてすべて自己負担とし、滞在期間との関係で相談に応じる)
主催・体制
主催:福島の子どもを守ろうプログラム実行委員会
問い合わせ先:こちら
事務局:NPO教育支援協会内
申込みその他詳細は下記URLを参照下さい
http://fukushima-kids.org/5_bosyu.html
支援金受付のご案内
支援金の募集
本プログラムを実施するために、以下のHPに募金口座を開設し広く支援金を募集します。
http://fukushima-kids.org/0_kihu.html
支援金(目標額) 25,000,000円
集まった支援金によって募集人数、活動規模を決定する
今後の予定
予算内容の最終決定:〜6/3 (支援金の募集は継続)
募集開始 6/6〜(記者発表を福島現地、北海道・東京で行う)
募集締め切り:6月末 先着順。
実施本部設置: 7/20 実施本部解散:8/31
決算委員会: 9/11
支援企業への報告 活動報告会: 9/8
福島プログラム支援金依頼文20110526.pdf
-募集要項-
募集対象
福島原発放射能で不安を抱え、この事業計画に賛同する家庭の子どもたち小学1年生〜中学3年生
(兄弟での参加の場合は幼児も可、障害のある児童・生徒の場合と同じく保護者同伴での参加とする)
募集人数
とりあえず第一次募集200人を予定し、応募が多い場合、支援金の状況をふまえ追加募集を行う(支援金によって引き受け可能な人数が変動する)
参加条件
親の参加も可能。ただし往復引率責任及び現地活動支援ボランテイアとして関わることを条件とする。また、参加を希望する子どもと保護者には、事前説明会に出席を条件とします。
引き受け期間
7/25〜8/30
(4コース選択制A-1:1週間、A-2:2週間、A-3:3週間、A-4:4週間 、A-5:5週間)
( 送り出し駅は新白河駅・郡山駅・福島駅、参加は1週間単位とし、最長活動期間は5週間とする)
移動手段:JR(新幹線+在来線)
費用:参加費3万円(交通費相当分)のみ、その他生活費・体験活動及び学習指導費すべて無料
(参加者の乗車駅や子どもの年齢で交通費が異なるので、参加費を交通費相当分としてすべて同一費用とする。また、保護者の費用については1日4千円としてすべて自己負担とし、滞在期間との関係で相談に応じる)
主催・体制
主催:福島の子どもを守ろうプログラム実行委員会
問い合わせ先:こちら
事務局:NPO教育支援協会内
申込みその他詳細は下記URLを参照下さい
http://fukushima-kids.org/5_bosyu.html
支援金受付のご案内
支援金の募集
本プログラムを実施するために、以下のHPに募金口座を開設し広く支援金を募集します。
http://fukushima-kids.org/0_kihu.html
支援金(目標額) 25,000,000円
集まった支援金によって募集人数、活動規模を決定する
今後の予定
予算内容の最終決定:〜6/3 (支援金の募集は継続)
募集開始 6/6〜(記者発表を福島現地、北海道・東京で行う)
募集締め切り:6月末 先着順。
実施本部設置: 7/20 実施本部解散:8/31
決算委員会: 9/11
支援企業への報告 活動報告会: 9/8
福島プログラム支援金依頼文20110526.pdf
被災地以外からできること 東北関東大震災関連情報リンク集 その3
被災地を支援するプロジェクト
キャンペーン・救援物資・ホームステイ受入れ・ボランティアなど
みやぎわらすっこプロジェクト
東日本大震災で被災した保育園や幼稚園を復興支援するプロジェクト。
http://kokuchi.sblo.jp/article/45678654.html
にこまるプロジェクト
「クッキー」を被災者の方々に作っていただき、それを首都圏などで販売、売上を被災地へ還元しようというプロジェクト。
http://kokuchi.sblo.jp/article/45678388.html
『福島☆ハッピーアイランド☆新聞』大作戦放射能から子ども達の命を守り、希望の未来を創るために、ハッピー新聞を発行いたします
福島☆復興へむけての希望、そして放射能に対する正しい情報を届けます
http://kokuchi.sblo.jp/article/45678457.html
福島の子どもの笑顔と元気応援プログラム福島原発放射能で不安を抱え、この事業計画に賛同する家庭の子どもたち小学1年生〜中学3年生
が参加する「ふくしまキッズ夏季林間学校」の開催と、プログラムを実施するために支援金を募集。
http://kokuchi.sblo.jp/article/45678765.html
「子どもの笑顔元気プロジェクト」
〜震災地の子どもたちの笑顔を取り戻し、その元気パワーが街全体に広がりますように〜
http://kokuchi.sblo.jp/article/44133214.html
「東京里帰りプロジェクト」
被災地から東京に避難を希望する全ての妊産婦さんが東京に避難し、安心して産前産後の生活を送れるよう、東京都助産師会を母体として始動したプロジェクト。
活動資金の募金、ホームステイ先募集など。
http://www.satogaeri.org/
子連れ世帯および妊婦さんの(臨時ホームステイ)
被災された子連れ世帯および妊婦さんのいる世帯と受け入れてくれる家庭(臨時ホームステイ)とをつなぐサイト
http://www.mamatomama.info/
mama to mama
「東京都内からの救援物資の受け付け」
都庁にて「赤ちゃん・高齢者・生活用品と飲料水」を受付
http://www.metro.tokyo.jp/INET/OSHIRASE/2011/03/20l3hd00.htm東京都
救援物資募集
刻一刻と変わる現地のニーズに対応するために必要な物資を週替わりで募集
http://jenhp.cocolog-nifty.com/emergency/
特定非営利活動法人 JEN(ジェン)
救援物資受付
http://jcitokyo-disaster.blogspot.com/2011/03/blog-post_13.html
現地派遣受付
現地に行ってボランティアその他の活動を希望する方の受付
http://www.facebook.com/event.php?eid=195811193784485
社団法人 東京青年会議所
「被災者ホームステイ」
http://earthdaymoney.org/index.php一時的に被災者を受け入れ、次の住まいを見つけるまでの間、アットホームな環境を提供するボランティア。
アースデイマネー
東北関東大震災被災者支援プロジェクト 「つなぐ光」
「妊婦、子ども連れの家族」の沖縄でのホームステイ情報
http://mothership2012.ti-da.net/
東北地方太平洋沖地震 災害ボランティア情報配信登録
今後ボランティアについて各地で募集及び受付情報が当センターによせられた場合、個人の方々に直接情報を届けるメール配信登録の申し込み受付
http://www.tvac.or.jp/news/21000.html
東京ボランティア・市民活動センター
キャンペーン・救援物資・ホームステイ受入れ・ボランティアなど
みやぎわらすっこプロジェクト
東日本大震災で被災した保育園や幼稚園を復興支援するプロジェクト。
http://kokuchi.sblo.jp/article/45678654.html
にこまるプロジェクト
「クッキー」を被災者の方々に作っていただき、それを首都圏などで販売、売上を被災地へ還元しようというプロジェクト。
http://kokuchi.sblo.jp/article/45678388.html
『福島☆ハッピーアイランド☆新聞』大作戦放射能から子ども達の命を守り、希望の未来を創るために、ハッピー新聞を発行いたします
福島☆復興へむけての希望、そして放射能に対する正しい情報を届けます
http://kokuchi.sblo.jp/article/45678457.html
福島の子どもの笑顔と元気応援プログラム福島原発放射能で不安を抱え、この事業計画に賛同する家庭の子どもたち小学1年生〜中学3年生
が参加する「ふくしまキッズ夏季林間学校」の開催と、プログラムを実施するために支援金を募集。
http://kokuchi.sblo.jp/article/45678765.html
「子どもの笑顔元気プロジェクト」
〜震災地の子どもたちの笑顔を取り戻し、その元気パワーが街全体に広がりますように〜
http://kokuchi.sblo.jp/article/44133214.html
「東京里帰りプロジェクト」
被災地から東京に避難を希望する全ての妊産婦さんが東京に避難し、安心して産前産後の生活を送れるよう、東京都助産師会を母体として始動したプロジェクト。
活動資金の募金、ホームステイ先募集など。
http://www.satogaeri.org/
子連れ世帯および妊婦さんの(臨時ホームステイ)
被災された子連れ世帯および妊婦さんのいる世帯と受け入れてくれる家庭(臨時ホームステイ)とをつなぐサイト
http://www.mamatomama.info/
mama to mama
「東京都内からの救援物資の受け付け」
都庁にて「赤ちゃん・高齢者・生活用品と飲料水」を受付
http://www.metro.tokyo.jp/INET/OSHIRASE/2011/03/20l3hd00.htm東京都
救援物資募集
刻一刻と変わる現地のニーズに対応するために必要な物資を週替わりで募集
http://jenhp.cocolog-nifty.com/emergency/
特定非営利活動法人 JEN(ジェン)
救援物資受付
http://jcitokyo-disaster.blogspot.com/2011/03/blog-post_13.html
現地派遣受付
現地に行ってボランティアその他の活動を希望する方の受付
http://www.facebook.com/event.php?eid=195811193784485
社団法人 東京青年会議所
「被災者ホームステイ」
http://earthdaymoney.org/index.php一時的に被災者を受け入れ、次の住まいを見つけるまでの間、アットホームな環境を提供するボランティア。
アースデイマネー
東北関東大震災被災者支援プロジェクト 「つなぐ光」
「妊婦、子ども連れの家族」の沖縄でのホームステイ情報
http://mothership2012.ti-da.net/
東北地方太平洋沖地震 災害ボランティア情報配信登録
今後ボランティアについて各地で募集及び受付情報が当センターによせられた場合、個人の方々に直接情報を届けるメール配信登録の申し込み受付
http://www.tvac.or.jp/news/21000.html
東京ボランティア・市民活動センター
2011年06月01日
『福島☆ハッピーアイランド☆新聞』大作戦
〜人と人をつなげ、愛と希望の風を巻き起こす〜
放射能から子ども達の命を守り、希望の未来を創るために、
2011年6月22日、ハッピー新聞を発行いたします
福島☆復興へむけての希望、そして放射能に対する正しい情報を届けます
◆新聞の構成は、A3の4面のサイズ(A2の二つ折り)を予定
☆1面、2面は、老若男女、誰もがワクワク楽しく読んでしまうHAPPY情報 震災から復興へむけての、勇気や希望となるお話です
→皆様から、希望のお話や情報、素敵な写真や絵を募集いたします
☆3面は、楽しく読める、放射能対策(食事や除染のこと)
☆4面は、著名人や県内で活躍している方からの応援メッセージ
◆また全国から、ここに折り込むチラシを募集いたします(A4かA3サイズ)
全国各地から福島県への手紙、応援メッセージを下さい!
福島県へ愛や希望を届けるものか、各専門家からの正しい情報をお願いします
各地の、避難受け入れ情報、夏休み疎開プラン、放射能対策、未来への提案
ワクワクしたり、笑ったり、元気になるものがあるといいですね。
◆初版の発行は、県内人口の1割の、20万部を目指します県内各地で、配ってくれる仲間を大募集します、配りたい地域や、予定配布数を教えて下さい
また、活動資金へのカンパを日本中から募ります
福島県から日本中へ希望の風を起こし、日本中から福島県へ愛を届けましょう
皆様のご協力を、よろしくお願いします
◆『ハッピーアイランド新聞』への情報や問い合わせはこちらへメール:happy.shinbun★gmail.com (★を@に変えて下さい)
【主催・事務局】NPOハッピーアイランド・ネットワーク (主に県内のメイン担当)
TEL:090-9475-6411(植木宏) メール:gogoueki★gmail.com(★を@に変えて下さい)
住所:福島県須賀川市滑川字東町327-1「銀河のほとり」内
【共催】NGO心援隊(県外のチラシ担当)
TEL:06-6101-8818 メール:shinentai★painukaji.com (★を@に変えて下さい)
◆一緒に動きたい仲間、応援したい人は、ぜひ♪福々メーリングリスト♪に参加下さい 福島県内での活動情報を共有していきます メールにてお知らせ下さい
チラシPDFはこちら→『6・22福島☆ハッピーアイランド☆新聞』大作戦!.pdf
放射能から子ども達の命を守り、希望の未来を創るために、
2011年6月22日、ハッピー新聞を発行いたします
福島☆復興へむけての希望、そして放射能に対する正しい情報を届けます
◆新聞の構成は、A3の4面のサイズ(A2の二つ折り)を予定
☆1面、2面は、老若男女、誰もがワクワク楽しく読んでしまうHAPPY情報 震災から復興へむけての、勇気や希望となるお話です
→皆様から、希望のお話や情報、素敵な写真や絵を募集いたします
☆3面は、楽しく読める、放射能対策(食事や除染のこと)
☆4面は、著名人や県内で活躍している方からの応援メッセージ
◆また全国から、ここに折り込むチラシを募集いたします(A4かA3サイズ)
全国各地から福島県への手紙、応援メッセージを下さい!
福島県へ愛や希望を届けるものか、各専門家からの正しい情報をお願いします
各地の、避難受け入れ情報、夏休み疎開プラン、放射能対策、未来への提案
ワクワクしたり、笑ったり、元気になるものがあるといいですね。
◆初版の発行は、県内人口の1割の、20万部を目指します県内各地で、配ってくれる仲間を大募集します、配りたい地域や、予定配布数を教えて下さい
また、活動資金へのカンパを日本中から募ります
福島県から日本中へ希望の風を起こし、日本中から福島県へ愛を届けましょう
皆様のご協力を、よろしくお願いします
◆『ハッピーアイランド新聞』への情報や問い合わせはこちらへメール:happy.shinbun★gmail.com (★を@に変えて下さい)
【主催・事務局】NPOハッピーアイランド・ネットワーク (主に県内のメイン担当)
TEL:090-9475-6411(植木宏) メール:gogoueki★gmail.com(★を@に変えて下さい)
住所:福島県須賀川市滑川字東町327-1「銀河のほとり」内
【共催】NGO心援隊(県外のチラシ担当)
TEL:06-6101-8818 メール:shinentai★painukaji.com (★を@に変えて下さい)
◆一緒に動きたい仲間、応援したい人は、ぜひ♪福々メーリングリスト♪に参加下さい 福島県内での活動情報を共有していきます メールにてお知らせ下さい
チラシPDFはこちら→『6・22福島☆ハッピーアイランド☆新聞』大作戦!.pdf
2011年05月30日
にこまるプロジェクト
料理家枝元なほみが主宰する農業支援団体、" チームむかご"が主催する「にこまるプロジェクト」
「にこまる」とは、これまで、東京の" むかごキッチン"で被災地に送るためにボランティアの方々と作ってきた枝元考案のクッキーの名前。
これを被災者の方々に作っていただき、それを首都圏などで販売、売上を被災地へ還元しようというプロジェクト。
プロジェクトについてはこちらの記事をお読み下さい。
賞味期限約1ケ月の「にこまるクッキー」を委託販売してくださる団体・お店を募集中。
詳しくは
チームむかご http://mukago.jp/
〒108-0073 東京都港区三田2-1-1-602
Tel 080-3460-7177
担当者:左今(メールはHPのお問い合わせから)
※6月4日、応援団のチャリティイベントでも販売いたします!
「にこまる」とは、これまで、東京の" むかごキッチン"で被災地に送るためにボランティアの方々と作ってきた枝元考案のクッキーの名前。
これを被災者の方々に作っていただき、それを首都圏などで販売、売上を被災地へ還元しようというプロジェクト。
プロジェクトについてはこちらの記事をお読み下さい。
賞味期限約1ケ月の「にこまるクッキー」を委託販売してくださる団体・お店を募集中。
詳しくは
チームむかご http://mukago.jp/
〒108-0073 東京都港区三田2-1-1-602
Tel 080-3460-7177
担当者:左今(メールはHPのお問い合わせから)
※6月4日、応援団のチャリティイベントでも販売いたします!
2011年05月29日
みやぎわらすっこプロジェクト
東日本大震災で被災した保育園や幼稚園を復興支援するプロジェクト。
宮城学院女子大学磯部教授が中心となり、被災地の声を集めながら、保育に必要な物資を県内の幼稚園、保育所に届けています。また、ユニセフと連携して、被災した園の仮設園舎や再開のための園舎の建設の準備にも取り組んでいます。
詳しくは
『みやぎわらすっこプロジェクト』のサイトができましたので
http://warasukko.mukaiyama.ac.jp/
をご覧下さい!
<みやぎ・わらすっこプロジェクト>
代表:磯部裕子(宮城学院女子大学)
代表協力園:みどりの森幼稚園(小島芳)/向山幼稚園(木村創)
事務局(編集担当):三浦裕子(みどりの森幼稚園保護者ボランティア)
宮城学院女子大学磯部教授が中心となり、被災地の声を集めながら、保育に必要な物資を県内の幼稚園、保育所に届けています。また、ユニセフと連携して、被災した園の仮設園舎や再開のための園舎の建設の準備にも取り組んでいます。
詳しくは
『みやぎわらすっこプロジェクト』のサイトができましたので
http://warasukko.mukaiyama.ac.jp/
をご覧下さい!
<みやぎ・わらすっこプロジェクト>
代表:磯部裕子(宮城学院女子大学)
代表協力園:みどりの森幼稚園(小島芳)/向山幼稚園(木村創)
事務局(編集担当):三浦裕子(みどりの森幼稚園保護者ボランティア)
2011年04月07日
東京里帰りプロジェクト
未来のこどもたちのために
わたしたちができること
被災地から東京に避難を希望する全ての妊産婦さんが東京に避難し、安心して産前産後の生活を送れるよう、東京都助産師会を母体として始動したプロジェクトです。
詳しくは、こちらをご覧ください。
主催:東京都助産師会
後援:社団法人日本助産師会、国際協力NGOジョイセフ、一般社団法人宮城県助産師会、日本財団 CANPAN運営事務局、SVP東京
協力:NPO法人ETIC.、NPO法人マドレボニータ、『知ろう!小児医療 守ろう!子ども達』の会、iSB公共未来塾東京地区(株式会社地域協働推進機構)、特定非営利活動法人アースデイマネー・アソシエーション、黒木ユタカ(イラスト)、水川潤(WEBサイト制作)、佐野泰介、佐野綾子
わたしたちができること
被災地から東京に避難を希望する全ての妊産婦さんが東京に避難し、安心して産前産後の生活を送れるよう、東京都助産師会を母体として始動したプロジェクトです。
詳しくは、こちらをご覧ください。
主催:東京都助産師会
後援:社団法人日本助産師会、国際協力NGOジョイセフ、一般社団法人宮城県助産師会、日本財団 CANPAN運営事務局、SVP東京
協力:NPO法人ETIC.、NPO法人マドレボニータ、『知ろう!小児医療 守ろう!子ども達』の会、iSB公共未来塾東京地区(株式会社地域協働推進機構)、特定非営利活動法人アースデイマネー・アソシエーション、黒木ユタカ(イラスト)、水川潤(WEBサイト制作)、佐野泰介、佐野綾子