ただ今、震災関連情報リンク集を掲載しています。 被災地で頑張っている子どもや子育て中の皆さんのために、できること! 皆さんからも情報をお寄せ下さい。

2017年06月30日

厚生労働省 「第1回健やか親子21サロン」の参加企業・団体を募集中

厚生労働省では、母子の健康水準を向上させるための活動
「健やか親子21」の推進に向けた取り組みを実施しています。
「健やか親子 21」は、平成 13 年から開始した、
母子の健康水準を向上させるための様々な取り組みを、
みんなで推進する国民運動計画です。
今般、本取り組みの一環として、「健やか親子21」に参画している
企業の取り組み事例等を紹介する「第1回健やか親子21サロン」を
6月30日に開催する運びとなり、参加企業・団体を募集しています。
社員や職員のワーク・ライフ・バランスについて、
働きやすい職場の環境づくりに取り組んでいる企業や、
母子の健康増進や子育て支援に関する取組を行っている団体
関係者による交流の機会として、誰でもご参加いただけます。
申し込みは6月27日までで、参加費は無料です(懇親会参加の場合は、
別途、1500円要)。
なお、定員になり次第、締め切らせていただきます。

【主催】厚生労働省 雇用均等・児童家庭局 母子保健課

【概要】
 1.日 時:平成29年6月30日(金)16:00−19:00
 2.場 所:文化産業信用組合(3階大会議室)
       〒101-0051 東京都千代田区神田神保町1-101 神保町101ビル3階
       URL: http://www.bunka-shinyo.co.jp/about.html#about8
 3.次第
  ≪第1部≫16:00−18:00
   (1)開会
   (2)第5回健康寿命をのばそう!アワード受賞取り組みの発表
       ・アサヒグループ食品株式会社(厚生労働大臣優秀賞)
       ・日本電気株式会社(厚生労働省 雇用均等・児童家庭局長 優良賞)   
   (3)健やか親子21企業メンバーの取り組み事例の発表
       ・クォール株式会社
   (4)情報提供(厚生労働省 雇用均等・児童家庭局 母子保健課)
   (5)閉会
  ≪第2部≫18:00−19:00
     懇親会(事前申込制 お一人1,500円)
  

☆参加申込、お問合せにつきましては下記担当までご連絡ください。

健やか親子21(第2次)事務局
(運営者:株式会社小学館集英社プロダクション)
担当 尾崎、太田
電話:03‐3515‐6870
mail:sukoyaka21@shorp.co.jp
URLhttp://sukoyaka21.jp/
【講演会・研修会・イベントの最新記事】
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2017年06月23日

2020年に向けたテレワーク国民運動プロジェクト 〜 テレワーク・デイ参加企業の募集 〜

2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会での、首都圏の
公共交通機関における混雑緩和を図るため、会期中のテレワーク活用を
推進するための国民運動として、関係府省、経済団体、首都圏自治体、
交通機関等が実施する「テレワーク・デイ」が今年から展開されます。

テレワーク・デイは2020年に向けた予行演習です。総務省では現在、
「テレワークを実施する企業」と「テレワークを応援する企業」を募集
しています。

【受付期間】 2017年4月18日(火)〜7月21日(金)
【登録URL】https://teleworkgekkan.org/project/download.shtml

◇詳細はこちら
→ http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01ryutsu02_02000171.html
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2017年03月13日

子育ち・子育てバリアフリー教室開催のご案内

子育ち・子育てまちづくり特別研究委員会 主催

「子育ち・子育てバリアフリー教室」

2017年3月13日(月) in関東技術研究所(松戸市)




子育て中の人がバスの利用時や街中で困ることをまわりの人々と共有し、
それぞれの立場でできること、配慮すべきことについて考えてみたいと思い
ます。今回は、実際にベビーカーや抱っこひもを用いてバスの昇降体験や歩道の通行体験を行います。子育てにやさしいまちづくりについて、ぜひご一緒に考えてみませんか。多くのみなさまのご参加をお待ちしております。

主催 日本福祉のまちづくり学会 子育ち・子育てまちづくり特別研究委員会
    聖徳大学生涯学習研究所課題別研究会
協力 国土交通省関東運輸局、国土交通省関東地方整備局、松戸新京成バス(株)

日時 2017年3月13日月曜日
   10時から12時10分(9時半受付開始)

場所 国土交通省 関東地方整備局 関東技術研究所 建設技術展示館
   千葉県松戸市五香西6-12-1
   http://www.ktr.mlit.go.jp/kangi/index.htm
   駐車場有
   JR武蔵野線新八柱駅、または新京成電鉄八柱駅下車
   新京成バス牧の原団地行(2番ホーム)、牧の原小学校前下車徒歩2分

内容
10:00〜10:05 挨拶、趣旨説明
10:05〜10:15 グループごとの自己紹介、移動
10:15〜11:00 体験 (各20分)
  1 ベビーカーでノンステップバスの乗降体験
  2 ベビーカーでバリア・バリアフリー歩道を通行体験
11:00〜11:20 休憩(ベビーカー等の見学、保育依頼)
11:20〜11:50 グループワーク(意見交換)
11:50〜12:00 各グループの発表
12:00〜12:10 まとめ、講評

参加費 無料
 ・小学3年生まで無料保育あり(事前申し込み・お子さまにはお土産を差し
  上げます)
 ・情報保障をご希望のかたはご相談ください

申込み 3月6日(月曜日)までに
 お名前、ご所属、連絡先(メルアドまたは携帯)、保育有無等を
 お書添えの上 kosomachi@gmail.com まで

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2016年12月20日

子ども連れで外出する際の授乳または調乳スペース、おむつ替えスペースの利用等に関するアンケート調査にご協力を!

外出先の、授乳または調乳スペース、おむつ替えスペースなどの子育てのための場所づくりは進んできているものの、依然として子ども連れでの外出に不便や不満、不安などを感じている方は多いのではないでしょうか。

国土交通省では「女性が輝く社会づくりにつながるトイレ等の環境整備・利用のあり方に関する協議会」を設置し、そうしたスペースのあり方について議論を進めています。
外出先の、授乳または調乳スペース、おむつ替えスペースなどの子育てのための場所づくりは進んできているものの、依然として子ども連れでの外出に不便や不満、不安などを感じている方は多いのではないでしょうか。

国土交通省では「女性が輝く社会づくりにつながるトイレ等の環境整備・利用のあり方に関する協議会」を設置し、そうしたスペースのあり方について議論を進めています。

この度、今後の更なる議論の参考とするために、未就学児を育てておられる父母または、未就学児の子育てに携わっておられる祖父母の方を対象に、そうしたスペースの利用実態について、ご意見・ご感想をお伺いするアンケートを実施することといたしました。

所要時間も5〜6分程度と簡単なアンケートですので、是非ご協力ください!

期間:12月9日(金)から12月23日(金)まで
アンケートはこちらから↓
https://qooker.jp/Q/auto/ja/joseikagayaku/enquite/

☆アンケートの対象者
・未就学児を育てていらっしゃる父母
・未就学児の子育てに携わっていらっしゃる祖父母

現在、授乳または調乳スペース、おむつ替えスペース、トイレのおむつ替え台を利用していない方は、利用していた当時のことについてお答えください。

男性の皆様は調乳スペース、おむつ替えスペース、トイレのおむつ替え台についてお答えください。

※本調査は、国土交通省から社会システム(株)が
委託を受けて実施しています。
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2016年11月13日

第14回子どもの虐待死を悼み命を讃える市民集会開催のご案内。

平成26年度の子ども虐待相談件数は88931件となり、重篤な虐待が引き続き多く発生しています。
この集会では、虐待によって命を奪われた子どもたちに鎮魂の祈りを捧げ、私たち一人一人がすべきこと、できることについて考えます。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。

日時:2016年11月13日(日)12:15開場 13:00開演
会場:ニッショーホール
参加費:無料 事前申し込み不要
    当日直接会場へお越しください。

お問い合わせ:認定NPO法人児童虐待防止全国ネットワーク
    電話 03-6380-6380
    mail info@orangeribbon.jp

第1部 13:00〜
【子どもの虐待死を悼み、命を讃える】
過去一年間に虐待により命を奪われた子ども達の名前や年齢、命が奪われるに至った原因などを読み上げ、参加者全員による黙祷を捧げます。
演奏:小林 洋平氏(作編曲家・サックス奏者) 林 良氏(キーボーディスト)

第2部 14:30〜
【講演】
子ども虐待の背景を探る〜深刻化する貧困の現状と子どもの育ち〜
湯浅 誠氏

第3部 16:00〜17:00(終了予定)
【子ども虐待防止を訴える「鎮魂の行進」】
オレンジリボンを身に着け、街頭を行進しながら、子ども虐待のない社会作りをアピールします。

主催
認定NPO法人 児童虐待防止全国ネットワーク

後援
内閣府、文部科学省、厚生労働省、一般社団法人日本の子ども虐待防止学会、公益財団法人SBI子ども希望財団、読売新聞社、東京都、港区、中央区、全国社会福祉協議会、全国児童養護施設協議会、全国乳児福祉協議会、全国母子生活支援施設協議会、全国保育協議会、全国保育士会、全国自立援助ホーム協会、NPO法人里親子支援のアン募金プロジェクト、NPO法人子育てひろば全国連絡協議会、社会的養護の当事者活動全国ネットワークこどもっと、NPO法人社会的養護の当事者参加推進団体日向ぼっこ(予定含む)

HP
http://www.orangeribbon.jp
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2016年09月14日

台風10号被災地への義援金募集が始まっています。

8月末に東日本に上陸した台風10号により、岩手県、北海道で、大きな被害が出ています。津波ほどの威力で家が流され、人が亡くなったり、農作物の収穫を迎えるこの時期に、畑の表土が流されたり、収穫物を加工する工場が被災して稼動できなくなったりもしています。現地には、さまざまな支援が必要です。
日本赤十字社および被災した自治体による義援金募集は、次の通りです。

日本赤十字社
http://www.jrc.or.jp/contribute/10/index.html

北海道芽室町
http://www.memuro.net/dairy/oshirase/H28/0912/gienkin.html

北海道清水町
http://www.town.shimizu.hokkaido.jp/info/2016/09/2810.html

岩手県
http://www.pref.iwate.jp/saigaijouhou/048372.html

岩手県宮古市
http://www.city.miyako.iwate.jp/sekatsu/saigai_gienkin_typhoon.html

岩手県久慈市
http://www.city.kuji.iwate.jp/syafukuka/choujyu_g/H28_taihuu_giennkinn.html

岩手県岩泉町
http://www.town.iwaizumi.lg.jp/docs/2016090300027/
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2016年08月20日

「地域まるごとケア・プロジェクト」人材交流研修会、日程決定!

にっぽん子育て応援団は、公益財団法人さわやか福祉財団の助成を受けて、行政、各種機関、企業、市民活動団体、市民など、地域ぐるみで家族をまるごと支えていく「地域まるごとケア・プロジェクト」に取り組んでいます。今年度は、調査事業に加え、「ともに地域で暮らす仲間として何が出来るか」をテーマに、北見・福岡・名古屋・仙台の4か所で人材交流研修会を行います。

皆様のご協力で、日程と会場、交流テーマがすべて決定。お申込み受付を開始いたしました。お誘いあわせのうえ、ぜひ奮ってご参加ください!

対象は「学生、子育て・介護などの当事者、子育て支援・介護関係者、行政担当者、企業、子育てやまちづくりに関心のある方」。すでに活動している人も、これから何かしたいという人も、ひとりで悩みを抱えて困っている人も、「その人らしい暮らし」を地域で支え合う「まるごとケア」について、一緒に考えてみませんか?

■2016地域まるごとケア・プロジェクト人材交流研修会

・10月14日(金)13:30〜  北見市(北見芸術文化ホール大練習室)
テーマ:「地域でどう支える? 育児と介護の同時進行 ダブルケア」
詳細&申し込み:http://nippon-kosodate.jp/topics/topics.cgi?ID=00269

・10月21日(金)18:30〜  福岡市(JR博多シティ9階会議室3)
テーマ:「子どもだけでも受け入れる地域の居場所 こども食堂」
詳細&申し込み:http://nippon-kosodate.jp/topics/topics.cgi?ID=00270

・10月23日(日)13:30〜  名古屋市
(愛知学院大学名城公園キャンパス・キンシャチダイニング)
テーマ:「わたしたちの手で支えあう地域まるごとケア」
詳細&申し込み:http://nippon-kosodate.jp/topics/topics.cgi?ID=00271

・11月10日(木)13:30〜  仙台市(エル・ソーラ仙台大研修室)
テーマ:「遊び場、お茶会が結び直す地域のつながり」
詳細&申し込み:http://nippon-kosodate.jp/topics/topics.cgi?ID=00272

◇ 詳しくはにっぽん子育て応援団公式サイト・ブログ・facebookでご案内していきます。
にっぽん子育て応援団・関連団体告知用ブログ → http://kokuchi.sblo.jp/
にっぽん子育て応援団公式サイト → http://nippon-kosodate.jp/topics/topics.cgi?ID=00268
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2016年04月18日

熊本地震 関連情報 その2 アトピーや1型糖尿病の方への支援など

●熊本・九州の震災・支援情報まとめ
http://www.aratana.jp/pray_for_kumamoto/

●被災したアレルギー患者と1型糖尿病患者を支援するための共同ポスター
必要な支援につなげられる電話やネットでの相談
http://www.atopicco.org/topic/saigaishien-kumamoto160415.html
posted by チアがルー at 17:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 震災関連情報リンク集

熊本地震 支援関連情報【速報】

応援団のわがまちML および NPO市民活動団体MLでお寄せいただいたいた情報です

●Googleパーソンファインダー
https://www.google.org/personfinder/japan

●NTT災害用伝言板
https://www.web171.jp/web171app/topRedirect.do

●Airbnb熊本県の緊急無料宿泊所
https://www.airbnb.jp/disaster/southernjapanearthquake

●TOTO-断水・給水制限・停電時のトイレ使用について
http://www.toto.co.jp/aftersupport/dansui_teiden/index.htm

●学校や保育所が避難所になったときの緊急マニュアルです
http://www.gakkoutoilet.com/manual-shelter.pdf#page=1&zoom=auto,-7,-15

●スマホFacebookメッセンジャーアプリで無料通話や相手の顔を見ながらビデオ通話ができます
http://webdesignerwork.jp/internetwork/facebook_telephone/

●災害のときの母乳育児 by すずきともこ 
http://ameblo.jp/bonyu-kosodate/entry-12150333958.html

●配慮が必要な人の避難生活のための参考情報(平成28年度熊本地震)
http://blog.canpan.info/cpforum/archive/557


関連支援金・義援金情報


●YAHOO! 熊本地震災害緊急募金
http://donation.yahoo.co.jp/detail/1630023/

●Save the Children
http://www.savechildren.or.jp/lp/childemergencyfund/

●Operation Blessinng Japan

http://objapan.org/?gclid=CLDqtM7qkcwCFYwrvQodKSAPgg

●赤い羽根共同募金 平成28年熊本地震災害義援金の募集について
http://www.akaihane.or.jp/topics/detail/id/399/

●日本赤十字社平成28年熊本地震災害義援金
http://www.jrc.or.jp/contribute/help/28/
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2016年03月08日

Social Business Idea Contest 〜仕事も家庭も両立できる未来の実現のために〜 公開プレゼンテーション

日本では、「イクメン」という言葉自体は浸透しましたが、
諸外国と比べて男性の家事・育児時間はまだまだ短い状況です。
「仕事も頑張り、家庭も大切にする」
そんなライフスタイルをこの日本で実現するにはどうしたらいいでしょうか?
将来、みなさんが子どもをもったときの生活を想像してください。
かわいい子どもと過ごす家族の時間を十分に持ちながら、
仕事にも頑張れる日本にするために、
社会や企業の理解・支援を促し、
社会的ムーブメントを起こすアイディアを募集します。

今年は、(株)Googleの働く女性を応援するプロジェクト「Women Will」と連携し、
みなさまからの事前投票を募ります。
ここでの投票結果(「応援する」の数)を点数化し、
公開プレゼンテーション当日の審査委員の審査結果に加点します。

Women Will
とは

【投票方法】
アイデアの詳細は、アイデア名をクリックすると確認できます。
あなたが応援したい・共感すると思うアイデアに「♡(応援する)」ボタンをクリックしてください。

『小学生が夏休みに大学生ごっこ!?そうだ、大学へいこう!!』
磯実李さん、児玉夏澄さん、浅野美帆さん、高橋鈴佳さん(早稲田大学)
https://www.womenwill.com/japan/ideas/5694701097189376

『イクメンは当たり前の時代に。イクメンという言葉を無くしたい!』
永嶺琢巳さん(東海大学)、弘田光聖さん(関西大学)
https://www.womenwill.com/japan/ideas/5131751143768064

『育休を もっと身近に!もっと魅力を!』
高橋尚也さん(埼玉大学)
https://www.womenwill.com/japan/ideas/5723899090173952

『イクメンから、イク会社へ。そして、イク社会へ。』
Szczygiel Martaさん(大阪大学)
https://www.womenwill.com/japan/ideas/5749816936103936

『男性はパパになる準備も自覚も遅い。』
青木紗良さん、柳原千尋さん、徳永結奈さん(法政大学)
https://www.womenwill.com/japan/ideas/5683406138507264

公開プレゼンテーション
【開催日時】
2016年3月8日(火)
受付 14:00  
開始 14:30 終了 16:40
※閉会後、懇親会を1時間程度予定しております(希望者のみ会費制:500円)

【開催場所】
株式会社 電通 本社ビル会議室
住所:東京都港区東新橋1-8-1
※1F入り口にてスタッフがご案内致します

【コーディネーター】
堀江 敦子氏(スリール株式会社 代表取締役社長)

【審査委員】
越智 聡氏(第6回イクメンの星)
小室 淑恵氏(株式会社ワーク・ライフバランス 代表取締役社長)
新田 龍氏(第4回イクメンの星/株式会社ヴィベアータ 代表取締役)
青野 誠氏(サイボウズ株式会社 人事部)

【お問い合わせ】イクメンプロジェクト事務局  
mail:jimukyoku@ikumen-project.jp
HP:http://ikumen-project.jp/

【主催】:厚生労働省委託事業「イクメンプロジェクト」
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