ただ今、震災関連情報リンク集を掲載しています。 被災地で頑張っている子どもや子育て中の皆さんのために、できること! 皆さんからも情報をお寄せ下さい。

2018年01月15日

「民間きずな国民会議」開催 〜今、きずなをどうつくる〜

2018年1月15日(月)イイノホール(東京都千代田区)にて、
「民間きずな国民会議」を開催します。

「民間きずな国民会議」で
「みんなで助け合う地域」をつくることをみんなで考えましょう!

 誰もがいきがいをもって安心してくらしつづけられるまち、
 一人ひとりが地域とつながり、助け合うことができるまち、
 そんな地域を、きずなを、どのようにつくっていけばよいのでしょうか?
 みんなで協議して提言をまとめましょう。

多くのみなさまのご参加をお待ちしております。


日時 2018年1月15日(月)9:45〜16:00(受付開始9:00)
会場 イイノホール(東京都千代田区内幸町2-1-1 飯野ビル4階)
主催 高齢社会NGO連携協議会(略称:高連協)
後援 Jリーグ、あしなが育英会、にっぽん子育て応援団

定員 500名(先着順)
定員になり次第締め切りとさせていただきます。
参加費 無料
申し込み
必要事項をご記入のうえ、以下の方法でお申し込みください。
※必要事項:氏名、所属、住所、連絡先(電話番号/メールアドレス)
・FAX:03−5470−7755
・インターネット:申込みサイトから直接お申し込みください。
・E-mail:kizuna@sawayakazaidan.or.jp
・郵送:〒105-0011 東京都港区芝公園2−6−8 日本女子会館7階
    さわやか福祉財団「民間きずな国民会議」事務局宛
※受付後に順次「参加証」等をお送りします。(12月中旬より発送予定)

問合せ
「民間きずな国民会議」事務局(担当:さわやか福祉財団 橋・松浦・大坪)
TEL:03−5470−7751

詳細はチラシをご覧ください。

【プログラム】
9:00 受付開始 
9:45 開会・主旨説明 樋口 恵子
          (高齢社会NGO連携協議会 共同代表)
   提言パートT 「高齢者の社会参加」
昼食休憩 
   提言パートU 川淵三郎氏からの提言
         (日本サッカー協会最高顧問/選考委員会委員長) 
   「子ども・子育て世代等への地域教育」
   提言パートV 「就労者等の地域参加による社会参加について」
   まとめ 「提言を活かしたこれからの地域づくり」
      樋口 恵子(高齢社会NGO連携協議会 共同代表)
      堀田  力(高齢社会NGO連携協議会 共同代表)
16:00 閉会

※進行の都合により、時間が変更されることがあります。
【講演会・研修会・イベントの最新記事】
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2017年12月02日

「家庭内の男女共同参画のあり方プロジェクト」講演会・落語会開催のご案内(12/3)

東京家政大学 女性未来研究所 
 「研究プロジェクト」講演会・落語会

  テーマ:「家事・育児は誰の役割?〜ジェンダーの本質を考える」

◆昔話に出てくる「お爺さんは山へ柴刈りに、お婆さんは川へ洗濯に」というフレーズは男が稼ぎ手であり、女は家事を担うという性別役割分業的職業観に基づいており、その認識は21世紀の今においても払拭されてはいない。男女雇用機会均等法(1986)や男女共同参画基本法(1999)が施行されて久しいが、法律が目指した社会の実現には至らず、多くの課題が存在する。ジェンダーフリー社会を構築するためには、「ジェンダーフリーの本質は何か?」を市民一人ひとりが認識する必要があり、その端緒となるイベントとして開催するものである。

1.日時 平成29年12月3日(日)14:00〜16:20(開場13:30)
2.定員 100名(※要申込、先着順)
3.参加費 無料
4.プログラム
 〇講演「家事・育児は誰の役割?」
   萩原なつ子氏(立教大学大学院21世紀社会デザイン研究科教授)

 〇落語「演目:当日発表」
   古今亭菊千代氏(落語家)

 〇鼎談
   萩原なつ子氏(立教大学大学院21世紀社会デザイン研究科教授)
   古今亭菊千代氏(落語家)
   樋口惠子(女性未来研究所長、東京家政大学名誉教授)

◆司会 守屋眞二(女性未来研究所兼任研究員、アドミッションセンター次長)

5.会場 1-4B講義室(1号館4階)東京都板橋区加賀1-18-1
 <キャンパスマップ>

6.申込方法
 メール:東京家政大学女性未来研究所 josei-mirai-project@tokyo-kasei.ac.jp 

 (1)参加代表者氏名(ふりがな)、(2)参加人数、(3)乳幼児人数と年齢
   ★(1)〜(3)をメールでお申込ください。
   ★ご家族での参加もお待ちしております。
   ★休憩スペースがありますので、授乳やおむつ替え等にご利用ください。
   (プライバシー・ポリシー:いただいた個人情報は、本活動以外の目的には使用いたしません。)

7.問合せ
 東京家政大学女性未来研究所 担当:守屋・野々村
 電話:03-3961-5305 メール:josei-mirai@tokyo-kasei.ac.jp
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日本福祉のまちづくり学会子育ち・子育てまちづくり特別研究委員会 勉強会「育児工学から見た子育ち−子育てまちづくり」12月2日in日大駿河台


「日本福祉のまちづくり学会」子育ち・子育てまちづくり特別研究委員会より、勉強会開催のご案内です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

■内容
 育児工学とは、育児と最新の工学技術を融合させ、物言わぬ赤ちゃんの気持ちを推し量り、産後の母親と赤ちゃんのために快適な育児環境を実現する学問です。
 例えば、これまで、産後の母親は、物忘れが激しくなる、思考がまとまらないなどと考えられてきましたが、育児工学の研究からそれらの症状は一時的なものに過ぎず、むしろ様々な意味で能力が高くなることが分かってきました。
 今回は、育児工学や母親の脳機能の変化といった視点から、子育ち・子育てまちづくりについて考えます。是非、ご参加ください。

■日時 2017年12月2日(土) 午後2時−4時半(受付開始 午後1時半)

■場所 日本大学理工学部駿河台校舎1号館3階133教室
    東京都千代田区神田駿河台1−8−14
    JR中央・総武線、メトロ丸ノ内線「御茶ノ水」駅下車徒歩6分
    東京メトロ千代田線「新御茶ノ水」駅下車徒歩3分
    http://www.cst.nihon-u.ac.jp/campus/index.html

■講師 小谷博子さん (東京未来大学こども心理学部准教授)

■参加費 500円 (会員、非会員とも)

■参加申し込み 11月30日(火)まで
お名前、ご所属、連絡先(メールアドレスまたは電話番号)をお書き添えの上
kosomachi@gmail.comまで
一時保育、情報保障が必要な方は11月15日(水)までにお問い合わせください


※以下のHPにも同内容を掲載しています。
http://www.fukumachi.net/2017/10/122in.html
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2017年11月24日

地域人材交流研修会 in あまがさき「0〜18歳を地域まるごとで支えよう 子どもが真ん中のまちづくり」のご案内

尼崎市で2017年度からスタートした、第3期あまがさきし地域福祉計画の基本理念は「誰もがその人らしく安心して暮らせる地域福祉社会の実現を目指して」。その尼崎市に、いよいよ「福祉、保健、教育が連携した子どもや子育て家庭を支援する拠点(子どもの育ちに係る支援センター)」が立ち上がります。子どもも「自分らしく安心して暮らせる社会」の一員です。この機会に、地域のあらゆる方々に、「いま現在」の子どもや子育て家庭の状況を知っていただき、お互いが顔の見える関係をつくりたいもの。地域みんなの知恵や情報を共有、支え合いのネットワークによる子育て・子育ち支援の実現に向け、先進事例から学び、わがまちのことを考えます。

日時:2017年11月24日(金)13:30〜16:30(受付開始13:00)
会場:尼崎市総合文化センター第2会議室
(兵庫県尼崎市昭和通2-1-16)
■対象:学生、子育て・介護などの当事者、
子育て支援・介護関係者、行政担当者、
     企業、子育てやまちづくりに関心のある方
■定員:80名 
■参加費:無料 ※要事前申し込み
■保育料:無料(生後6カ月以上1名あたり) 
※要事前申込み。
■懇親会:交流会終了後に場所を移動して開催 
※要事前申込み。


☆プログラム☆

第1部 話題提供
地域まるごとで支える子ども・子育て支援
 NPO法人びーのびーの理事長 奥山千鶴子さん
尼崎市の現状とこれから
 NPO法人やんちゃんこ代表理事 濱田英世さん
尼崎市社会福祉協議会

第2部 グループワーク
多職種連携で手をつなぐネットワークのつくり方

まとめ  

☆参加お申し込み方法 
◆インターネットで
https://ssl.formman.com/form/pc/xwc3kdegZvgsvKxM/

◆ファクシミリで   FAX:03-3269-3314
@氏名 A所属 BTEL Cメールアドレス 
D懇親会参加の有無E保育の有無、性別、年齢を明記。

◆お問い合せ先:にっぽん子育て応援団 
info@nippon-kosodate.jp

◆主催:にっぽん子育て応援団
◆協力団体:NPO法人やんちゃんこ
◆後 援:尼崎市 兵庫県(予定)
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2017年11月07日

11月7日家庭訪問子育て支援ホームスタート世界会議2017      東京開催記念・国際シンポジウムのお知らせ

「Investing in Children! すべての子どもに幸せなスタートを!」

子育ての大変さは万国共通です。
途上国や福祉先進国など、多様な国々の多様な家庭への訪問支援の実態に
ついて知ることができる非常に稀な機会となっています。
母子保健・児童福祉・幼児教育・生活支援・地域づくり、様々なアングルで
国内外の皆さまと共に子育てや子育ち、社会の未来ついて学び合います。

日 時:11月7日(火)午後1時〜4時

場 所:国連大学 3階ウ・タント国際会議場(東京都渋谷区)

参加費:4,000円(同時通訳・ティーパーティ付)※事前申込必須

チラシはこちらから
http://www.homestartjapan.org/_wp/wp-content/uploads/2017/09/HSWGC-sympo.pdf

お申込はこちらから(10/31締切/定員になり次第締切)
https://ws.formzu.net/fgen/S5741732/


【内容】

 一部 基調対談「乳幼児期における親支援の重要性」

     白梅学園大学学長・東京大学名誉教授 汐見稔幸氏
     国際子ども虐待防止学会前会長 ジョアン・ニーカーク氏

 二部 ホームスタートの効果検証〜イギリスにおける調査報告〜

     HS−UK 調査担当役員 エリザベス・ヤング氏

 三部 世界各国の子育ての現状とホームスタート

     コーディネーター・ロンドン大学名誉教授・小児医療専門

     HSワールドワイド理事 マーガレット・リンチ氏

     HSウガンダ、HSオランダ、HSオーストラリア、HSジャパン
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2017年09月13日

提言募集! 「民間きずな国民会議『今、きずなをどうつくる』」 あなたの提言を募集します。

 2018年1月15日(月)イイノホール(東京都千代田区)にて「民間きずな国民会議」を開催します!

 私たちは、誰もが安心して暮らし続けられる地域づくりに向けて、一人ひとりが地域とつながり、助け合うことのできる社会参加の場を多くつくっていくことを目指しています。
 私たちはどんな助け合いをすればいいでしょうか、また、どんな環境や仕組みがあればいいでしょうか?
 例えば、
(1)「高齢者の社会参加を促す仕組み」
(2)「子どもたちが助け合いの楽しさを知る場づくり」
(3)「働いている人たちの地域参加を促す方策」
などが考えられます。

 みんなで助け合う地域の実現に向けた、あなたの思いを「民間きずな国民会議」で提言してみませんか?
 そのために必要な活動や政策についての提言を募集し、みんなで協議し、提言にまとめるために「民間きずな国民会議」を開催します。
 皆様からお寄せいただいた提言は、選考委員会において選考し、ご本人から「民間きずな国民会議」で発表していただきます。当日、国民会議で承認された提言は提言集としてまとめて広く発信し、その実現に務めます。

提言募集の動画ができました。
こちらからご覧ください。

募集のチラシは
こちら


<提言テーマ>
「みんなで、助け合う地域を!」
*提言は1200字程度

<応募条件>
子どもから高齢者までどなたでも応募できます。

<応募方法>
郵送 または 応募フォーム から
*郵送での応募の場合はチラシ裏面の必要事項を添えてご応募ください。

<締切>
2017年10月20日(金)
*郵送は当日消印有効、応募フォームは当日中

<郵送の応募先>
〒105-0011
東京都港区芝公園2-6-8日本女子会館7階
さわやか福祉財団「民間きずな国民会議」事務局(松浦・大坪)
TEL:03-5470-7751 FAX:03-5470-7755

<選考委員会>
委員長 川淵 三郎 氏(日本サッカー協会最高顧問)
選考委員 阿川 佐和子 氏(作家 ・ エッセイスト)
渥美 由喜 氏(ダイバーシティ ・ コンサルタント
       兼務 東レ経営研究所 主席コンサルタント)
村木 厚子 氏(元厚生労働省 事務次官)
高連協
共同代表 樋口 恵子(高齢社会をよくする女性の会 理事長)
     堀田 力(さわやか福祉財団 会長)

<主催団体>
高齢社会NGO連携協議会(略称:高連協)

*「民間きずな国民会議」で発表していただく提言は提言集にまとめます。
*個人情報は個人情報保護法に基づき主催者が適切に管理します。応募原稿の著作権は主催団体に属します。
*応募書類の返却はいたしません。
 「民間きずな国民会議」参加募集は、2017年11月13日開始となります。
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2017年06月23日

2020年に向けたテレワーク国民運動プロジェクト 〜 テレワーク・デイ参加企業の募集 〜

2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会での、首都圏の
公共交通機関における混雑緩和を図るため、会期中のテレワーク活用を
推進するための国民運動として、関係府省、経済団体、首都圏自治体、
交通機関等が実施する「テレワーク・デイ」が今年から展開されます。

テレワーク・デイは2020年に向けた予行演習です。総務省では現在、
「テレワークを実施する企業」と「テレワークを応援する企業」を募集
しています。

【受付期間】 2017年4月18日(火)〜7月21日(金)
【登録URL】https://teleworkgekkan.org/project/download.shtml

◇詳細はこちら
→ http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01ryutsu02_02000171.html
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2017年03月13日

子育ち・子育てバリアフリー教室開催のご案内

子育ち・子育てまちづくり特別研究委員会 主催

「子育ち・子育てバリアフリー教室」

2017年3月13日(月) in関東技術研究所(松戸市)




子育て中の人がバスの利用時や街中で困ることをまわりの人々と共有し、
それぞれの立場でできること、配慮すべきことについて考えてみたいと思い
ます。今回は、実際にベビーカーや抱っこひもを用いてバスの昇降体験や歩道の通行体験を行います。子育てにやさしいまちづくりについて、ぜひご一緒に考えてみませんか。多くのみなさまのご参加をお待ちしております。

主催 日本福祉のまちづくり学会 子育ち・子育てまちづくり特別研究委員会
    聖徳大学生涯学習研究所課題別研究会
協力 国土交通省関東運輸局、国土交通省関東地方整備局、松戸新京成バス(株)

日時 2017年3月13日月曜日
   10時から12時10分(9時半受付開始)

場所 国土交通省 関東地方整備局 関東技術研究所 建設技術展示館
   千葉県松戸市五香西6-12-1
   http://www.ktr.mlit.go.jp/kangi/index.htm
   駐車場有
   JR武蔵野線新八柱駅、または新京成電鉄八柱駅下車
   新京成バス牧の原団地行(2番ホーム)、牧の原小学校前下車徒歩2分

内容
10:00〜10:05 挨拶、趣旨説明
10:05〜10:15 グループごとの自己紹介、移動
10:15〜11:00 体験 (各20分)
  1 ベビーカーでノンステップバスの乗降体験
  2 ベビーカーでバリア・バリアフリー歩道を通行体験
11:00〜11:20 休憩(ベビーカー等の見学、保育依頼)
11:20〜11:50 グループワーク(意見交換)
11:50〜12:00 各グループの発表
12:00〜12:10 まとめ、講評

参加費 無料
 ・小学3年生まで無料保育あり(事前申し込み・お子さまにはお土産を差し
  上げます)
 ・情報保障をご希望のかたはご相談ください

申込み 3月6日(月曜日)までに
 お名前、ご所属、連絡先(メルアドまたは携帯)、保育有無等を
 お書添えの上 kosomachi@gmail.com まで

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2016年12月20日

子ども連れで外出する際の授乳または調乳スペース、おむつ替えスペースの利用等に関するアンケート調査にご協力を!

外出先の、授乳または調乳スペース、おむつ替えスペースなどの子育てのための場所づくりは進んできているものの、依然として子ども連れでの外出に不便や不満、不安などを感じている方は多いのではないでしょうか。

国土交通省では「女性が輝く社会づくりにつながるトイレ等の環境整備・利用のあり方に関する協議会」を設置し、そうしたスペースのあり方について議論を進めています。
外出先の、授乳または調乳スペース、おむつ替えスペースなどの子育てのための場所づくりは進んできているものの、依然として子ども連れでの外出に不便や不満、不安などを感じている方は多いのではないでしょうか。

国土交通省では「女性が輝く社会づくりにつながるトイレ等の環境整備・利用のあり方に関する協議会」を設置し、そうしたスペースのあり方について議論を進めています。

この度、今後の更なる議論の参考とするために、未就学児を育てておられる父母または、未就学児の子育てに携わっておられる祖父母の方を対象に、そうしたスペースの利用実態について、ご意見・ご感想をお伺いするアンケートを実施することといたしました。

所要時間も5〜6分程度と簡単なアンケートですので、是非ご協力ください!

期間:12月9日(金)から12月23日(金)まで
アンケートはこちらから↓
https://qooker.jp/Q/auto/ja/joseikagayaku/enquite/

☆アンケートの対象者
・未就学児を育てていらっしゃる父母
・未就学児の子育てに携わっていらっしゃる祖父母

現在、授乳または調乳スペース、おむつ替えスペース、トイレのおむつ替え台を利用していない方は、利用していた当時のことについてお答えください。

男性の皆様は調乳スペース、おむつ替えスペース、トイレのおむつ替え台についてお答えください。

※本調査は、国土交通省から社会システム(株)が
委託を受けて実施しています。
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2016年11月13日

第14回子どもの虐待死を悼み命を讃える市民集会開催のご案内。

平成26年度の子ども虐待相談件数は88931件となり、重篤な虐待が引き続き多く発生しています。
この集会では、虐待によって命を奪われた子どもたちに鎮魂の祈りを捧げ、私たち一人一人がすべきこと、できることについて考えます。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。

日時:2016年11月13日(日)12:15開場 13:00開演
会場:ニッショーホール
参加費:無料 事前申し込み不要
    当日直接会場へお越しください。

お問い合わせ:認定NPO法人児童虐待防止全国ネットワーク
    電話 03-6380-6380
    mail info@orangeribbon.jp

第1部 13:00〜
【子どもの虐待死を悼み、命を讃える】
過去一年間に虐待により命を奪われた子ども達の名前や年齢、命が奪われるに至った原因などを読み上げ、参加者全員による黙祷を捧げます。
演奏:小林 洋平氏(作編曲家・サックス奏者) 林 良氏(キーボーディスト)

第2部 14:30〜
【講演】
子ども虐待の背景を探る〜深刻化する貧困の現状と子どもの育ち〜
湯浅 誠氏

第3部 16:00〜17:00(終了予定)
【子ども虐待防止を訴える「鎮魂の行進」】
オレンジリボンを身に着け、街頭を行進しながら、子ども虐待のない社会作りをアピールします。

主催
認定NPO法人 児童虐待防止全国ネットワーク

後援
内閣府、文部科学省、厚生労働省、一般社団法人日本の子ども虐待防止学会、公益財団法人SBI子ども希望財団、読売新聞社、東京都、港区、中央区、全国社会福祉協議会、全国児童養護施設協議会、全国乳児福祉協議会、全国母子生活支援施設協議会、全国保育協議会、全国保育士会、全国自立援助ホーム協会、NPO法人里親子支援のアン募金プロジェクト、NPO法人子育てひろば全国連絡協議会、社会的養護の当事者活動全国ネットワークこどもっと、NPO法人社会的養護の当事者参加推進団体日向ぼっこ(予定含む)

HP
http://www.orangeribbon.jp
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