ただ今、震災関連情報リンク集を掲載しています。 被災地で頑張っている子どもや子育て中の皆さんのために、できること! 皆さんからも情報をお寄せ下さい。

2018年02月26日

墨田区「子ども主体の協同的な学びプロジェクト」合同発表会開催のご案内

墨田区で行っている「子ども主体の協同的な学びプロジェクト」では、子どもたちが集団の中で“遊び”を通じながら協力しあうことなどを学んでいくことを主眼として、公立・私立の幼稚園及び保育園から1園ずつ、主に幼稚園教諭・保育士等を対象とした公開保育やグループワークを行ってきました。
このプロジェクトの取組発表とともに、各園の公開保育等に携わったアドバイザーによるパネルディスカッションを開催します。
多くの皆様のご参加をお待ちしています。

【日 時】 平成30年2月26日(月) 18:00〜20:30

【場 所】 すみだリバーサイドホール イベントホール
(墨田区役所に併設)
(所在地 東京都墨田区吾妻橋一丁目23番20号)


【内 容】 
≪第1部≫取組発表

発表園:立花幼稚園(区立)、言問幼稚園(私立)
横川橋保育園(区立)、ひきふね保育園(公設民営)
≪第2部≫パネルディスカッション
コーディネーター:大豆生田 啓友 氏(玉川大学大学院教授)
パネリスト:三谷 大紀 氏(関東学院大学准教授)
松山 洋平 氏(和泉短期大学准教授)
嶋 景子 氏(田園調布学園大学大学院教授)
岩田 恵子 氏(玉川大学大学院教授)

【参加費用】無料

【申込方法】墨田区役所子ども施設課保育係へ電話にてお申し込みください。(電話番号 03−5608−6161)

【その他】 お子さまも同伴できますが、一時保育は行いませんのであらかじめご了承ください。

墨田区保育園・幼稚園発表会チラシ.pdf
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2018年02月18日

2017年度地域まるごとケア・プロジェクト調査報告会開催のお知らせ

私たちの手でつくりあげる地域まるごとケア

地域まるごとケアは、既存の制度や仕組みに縛られるのではなく、地域のきずな貯金と多職種連携の重層的ネットワークが支えるまちづくりによって実現します。0歳から100歳までが暮らす地域で、ともに同じ地域で暮らす仲間として、何が出来るでしょうか。
3年目となる「地域まるごとケア・プロジェクト」の調査報告会では、厚生労働省地域力検討会座長で日本福祉大学教授の原田正樹さんに基調講演をしていただきます。
初年度は、「子どもと子育て家庭の現実を、地域の方々にもっと理解していただく」ことが最大の課題に挙がりました。過去2年間の調査で、子どもと子育て家庭を地域ぐるみで支える取り組みがいくつか見出せました。そして、今年度は地域を回遊、困っている人に寄り添い人や機関につなげて伴走するコーディネーター、コミュニティ・ソーシャル・ワーカーに出会いました。優れた取り組みが、新たなしくみを作り、新たな困りごとを解決につなげていく。困っていた人が支え手に回ることもある。つなげて支える「まち、ひと、しくみ」について語っていただきます。

日 時:2018年2月18日(日)13:30〜16:30 
場 所:発明会館ホール(東京都港区虎ノ門2-9-14)
対 象:子ども・子育て支援関係者、地域福祉関係者、行政担当者、企業関係者、ご関心のある方
参加費:1000円(資料代含む)  要 事前申し込み
保 育:生後6カ月以上のお子さま 要 事前申し込み
申し込み方法:お申し込みフォームから
       https://ssl.formman.com/form/pc/f1FTOSRDDZDUqxPy/
       ファクシミリで
       お名前・ご所属・住所・電話番号・メールアドレス・保育の有無・懇親会参加の有無を明記
       FAX 03-3269-3314
お問い合わせ先:にっぽん子育て応援団 info@nippon-kosodate.jp

プログラム

13:30 開会挨拶 
     公益財団法人さわやか福祉財団理事長 清水肇子
  13:40 行政説明 「地域共生社会の実現に向けた地域福祉の推進について」
        厚生労働省社会・援護局
14:00 基調講演 「地域共生社会は住民自らが創り上げる共創のコミュニティ」(仮)
        日本福祉大学教授 原田正樹さん
  15:00 休憩
  15:10 報告と提言「私たちの手で創り上げる 地域まるごとケア」
     報告者
      一般社団法人らぷらす代表理事  安斉尚朋さん
      社会福祉法人文京区社会福祉協議会 浦田 愛さん
      長崎市福祉部地域包括ケアシステム推進室係長 谷 美和さん
     コメンテーター  
      日本福祉大学教授    原田正樹さん
     ナビゲーター 
      にっぽん子育て応援団地域まるごとケア・プロジェクト
16:25 閉会挨拶 
     にっぽん子育て応援団団長 樋口恵子

公益財団法人さわやか福祉財団助成事業
主催 にっぽん子育て応援団
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2018年02月09日

「冒険遊び場 プレーパークで働く」開催のお知らせ

特定非営利活動法人日本冒険遊び場づくり協会は、
東京都および埼玉県内で活動している冒険遊び場づくりの
有志団体が協力し合同セミナーを開催します。
冒険遊び場、プレーパークで働くことに関心のある方、
ぜひご参加ください。

日時:2018年2月9日(金)18:00〜20:30
場所:地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)
   東京都渋谷区神宮前5-53-70 国連大学ビル1階

参加費無料・申し込み不要・出入り自由

冒険遊び場 プレーパークで働くちらし.jpg
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「自治体・企業・NPOによる「子育て支援連携事業」全国会議」開催のご案内。

少子化が進行する中、社会全体で子育て家庭を応援し、
子供を生み育てやすい環境づくりを
地域が一体となって進めていく必要があります。
内閣府では、取組の一層の推進と機運の醸成を図るため、
自治体・企業・NPO等が
連携して子育て支援に取り組む事例の紹介や、
ワークショップ等を行う全国会議を開催いたします。
多くの方のご参加をお待ちしております。

【日 時】2月9日(金) 13:00〜16:50(開場12:30)※終了後、懇親会あり
【場 所】イイノカンファレンスセンター 東京都千代田区内幸町2-1-1 
【対 象】妊娠・出産、子育て支援ご担当の地方自治体、企業、NPO等の方、及び関心のある方  
 ◎参加費無料、事前申込制(先着150名)
 内閣府ホームページより参加申込み可能
http://www8.cao.go.jp/shoushi/shoushika/relation/h29/index.html

【内 容】 
 ・松山内閣府特命担当大臣より挨拶
 ・講演1/松田 恵示 氏
 (東京学芸大学 教授/副学長、NPO法人東京学芸大こども未来研究所理事)
 ・講演2/竹原 和泉氏
(NPO法人まちと学校のみらい代表理事)
 ・パネルディスカッション
  司会:松田 恵示 氏 パネリスト:竹原 和泉氏、事例発表者
 ・自治体・企業・NPOの連携事業の事例報告
  @ 「赤ちゃん泣いてもええんやに!」みんなの思いを形にしよう!     
    三重県×エキサイト株式会社
  A  子どもたちの志を育てtaiken事業      
     佐賀県×NPO法人コヂカラ・ニッポン×NPO法人鳳雛塾×
     アリタポーセリンラボ株式会社×
     佐賀市シシリアンライスdeどっとこむ×丸秀醤油株式会社×
     NPO法人Succa Senca×
     春日地区活性化委員会×佐賀県基山町商工会青年部  
  ・ワークショップ
  ・懇親会
※詳細は内閣府ホームページをご覧ください。
 WEBサイトより参加申込み可能。案内チラシもご覧いただけます。
http://www8.cao.go.jp/shoushi/shoushika/relation/h29/index.html
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2018年01月28日

【第3回 税と子育てフォーラム 〜パパとママで考えよう!子どもに残したい未来の形〜】

政府の取り組んでいる子ども・子育て支援について、
また、私たちが支払う税金が、新制度や子育てに
どのようにつかわれているかを学び、
登壇者と参加者のディスカッションを通して
子ども達に残したい未来の形について考えます!

※託児はございませんが、お子様連れでご参加いただけます。
支援者や行政の方など、どなたでも参加できます。

※お子様連れの場合は、お子様の年齢と人数を
申し込み時に記入いただけると助かります。

日時:2018年1月28日(日) 10:30〜12:15
場所:文京シビックセンター スカイホール(26階)
お申し込み方法こちらから
企画・運営 NPO法人ファザーリングジャパン事務局

★プログラム 
<第1部>「子ども・子育て支援新制度について」
厚生労働省子ども家庭局担当者に「現在の制度の内容は?」
「今後どのように変わっていくの?」「保育園に入りやすい環境になりますか?」
「幼児教育の無償化は?」などについてお話を伺います。

<第2部>「子育て支援制度と財政の関わりについて」
財務省担当者に「子育て支援をどのように支えているのか」
「消費税増収分は、どのように子育て支援に使われていくの?」
などについてお話を伺います。

<第3部>ディスカッションタイム 
第1部、第2部の話をもとに、来場者を交えてグループディスカッションを行います。
子育て支援についての思いや疑問をみんなで話し合いましょう。

<まとめ>パネルディスカッション
厚生労働省担当者、財務省担当者、マザーリングプロジェクトリーダーが登壇。

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2017年11月24日

地域人材交流研修会 in あまがさき「0〜18歳を地域まるごとで支えよう 子どもが真ん中のまちづくり」のご案内

尼崎市で2017年度からスタートした、第3期あまがさきし地域福祉計画の基本理念は「誰もがその人らしく安心して暮らせる地域福祉社会の実現を目指して」。その尼崎市に、いよいよ「福祉、保健、教育が連携した子どもや子育て家庭を支援する拠点(子どもの育ちに係る支援センター)」が立ち上がります。子どもも「自分らしく安心して暮らせる社会」の一員です。この機会に、地域のあらゆる方々に、「いま現在」の子どもや子育て家庭の状況を知っていただき、お互いが顔の見える関係をつくりたいもの。地域みんなの知恵や情報を共有、支え合いのネットワークによる子育て・子育ち支援の実現に向け、先進事例から学び、わがまちのことを考えます。

日時:2017年11月24日(金)13:30〜16:30(受付開始13:00)
会場:尼崎市総合文化センター第2会議室
(兵庫県尼崎市昭和通2-1-16)
■対象:学生、子育て・介護などの当事者、
子育て支援・介護関係者、行政担当者、
     企業、子育てやまちづくりに関心のある方
■定員:80名 
■参加費:無料 ※要事前申し込み
■保育料:無料(生後6カ月以上1名あたり) 
※要事前申込み。
■懇親会:交流会終了後に場所を移動して開催 
※要事前申込み。


☆プログラム☆

第1部 話題提供
地域まるごとで支える子ども・子育て支援
 NPO法人びーのびーの理事長 奥山千鶴子さん
尼崎市の現状とこれから
 NPO法人やんちゃんこ代表理事 濱田英世さん
尼崎市社会福祉協議会

第2部 グループワーク
多職種連携で手をつなぐネットワークのつくり方

まとめ  

☆参加お申し込み方法 
◆インターネットで
https://ssl.formman.com/form/pc/xwc3kdegZvgsvKxM/

◆ファクシミリで   FAX:03-3269-3314
@氏名 A所属 BTEL Cメールアドレス 
D懇親会参加の有無E保育の有無、性別、年齢を明記。

◆お問い合せ先:にっぽん子育て応援団 
info@nippon-kosodate.jp

◆主催:にっぽん子育て応援団
◆協力団体:NPO法人やんちゃんこ
◆後 援:尼崎市 兵庫県(予定)
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2017年11月07日

11月7日家庭訪問子育て支援ホームスタート世界会議2017      東京開催記念・国際シンポジウムのお知らせ

「Investing in Children! すべての子どもに幸せなスタートを!」

子育ての大変さは万国共通です。
途上国や福祉先進国など、多様な国々の多様な家庭への訪問支援の実態に
ついて知ることができる非常に稀な機会となっています。
母子保健・児童福祉・幼児教育・生活支援・地域づくり、様々なアングルで
国内外の皆さまと共に子育てや子育ち、社会の未来ついて学び合います。

日 時:11月7日(火)午後1時〜4時

場 所:国連大学 3階ウ・タント国際会議場(東京都渋谷区)

参加費:4,000円(同時通訳・ティーパーティ付)※事前申込必須

チラシはこちらから
http://www.homestartjapan.org/_wp/wp-content/uploads/2017/09/HSWGC-sympo.pdf

お申込はこちらから(10/31締切/定員になり次第締切)
https://ws.formzu.net/fgen/S5741732/


【内容】

 一部 基調対談「乳幼児期における親支援の重要性」

     白梅学園大学学長・東京大学名誉教授 汐見稔幸氏
     国際子ども虐待防止学会前会長 ジョアン・ニーカーク氏

 二部 ホームスタートの効果検証〜イギリスにおける調査報告〜

     HS−UK 調査担当役員 エリザベス・ヤング氏

 三部 世界各国の子育ての現状とホームスタート

     コーディネーター・ロンドン大学名誉教授・小児医療専門

     HSワールドワイド理事 マーガレット・リンチ氏

     HSウガンダ、HSオランダ、HSオーストラリア、HSジャパン
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2017年09月13日

提言募集! 「民間きずな国民会議『今、きずなをどうつくる』」 あなたの提言を募集します。

 2018年1月15日(月)イイノホール(東京都千代田区)にて「民間きずな国民会議」を開催します!

 私たちは、誰もが安心して暮らし続けられる地域づくりに向けて、一人ひとりが地域とつながり、助け合うことのできる社会参加の場を多くつくっていくことを目指しています。
 私たちはどんな助け合いをすればいいでしょうか、また、どんな環境や仕組みがあればいいでしょうか?
 例えば、
(1)「高齢者の社会参加を促す仕組み」
(2)「子どもたちが助け合いの楽しさを知る場づくり」
(3)「働いている人たちの地域参加を促す方策」
などが考えられます。

 みんなで助け合う地域の実現に向けた、あなたの思いを「民間きずな国民会議」で提言してみませんか?
 そのために必要な活動や政策についての提言を募集し、みんなで協議し、提言にまとめるために「民間きずな国民会議」を開催します。
 皆様からお寄せいただいた提言は、選考委員会において選考し、ご本人から「民間きずな国民会議」で発表していただきます。当日、国民会議で承認された提言は提言集としてまとめて広く発信し、その実現に務めます。

提言募集の動画ができました。
こちらからご覧ください。

募集のチラシは
こちら


<提言テーマ>
「みんなで、助け合う地域を!」
*提言は1200字程度

<応募条件>
子どもから高齢者までどなたでも応募できます。

<応募方法>
郵送 または 応募フォーム から
*郵送での応募の場合はチラシ裏面の必要事項を添えてご応募ください。

<締切>
2017年10月20日(金)
*郵送は当日消印有効、応募フォームは当日中

<郵送の応募先>
〒105-0011
東京都港区芝公園2-6-8日本女子会館7階
さわやか福祉財団「民間きずな国民会議」事務局(松浦・大坪)
TEL:03-5470-7751 FAX:03-5470-7755

<選考委員会>
委員長 川淵 三郎 氏(日本サッカー協会最高顧問)
選考委員 阿川 佐和子 氏(作家 ・ エッセイスト)
渥美 由喜 氏(ダイバーシティ ・ コンサルタント
       兼務 東レ経営研究所 主席コンサルタント)
村木 厚子 氏(元厚生労働省 事務次官)
高連協
共同代表 樋口 恵子(高齢社会をよくする女性の会 理事長)
     堀田 力(さわやか福祉財団 会長)

<主催団体>
高齢社会NGO連携協議会(略称:高連協)

*「民間きずな国民会議」で発表していただく提言は提言集にまとめます。
*個人情報は個人情報保護法に基づき主催者が適切に管理します。応募原稿の著作権は主催団体に属します。
*応募書類の返却はいたしません。
 「民間きずな国民会議」参加募集は、2017年11月13日開始となります。
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2017年06月23日

2020年に向けたテレワーク国民運動プロジェクト 〜 テレワーク・デイ参加企業の募集 〜

2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会での、首都圏の
公共交通機関における混雑緩和を図るため、会期中のテレワーク活用を
推進するための国民運動として、関係府省、経済団体、首都圏自治体、
交通機関等が実施する「テレワーク・デイ」が今年から展開されます。

テレワーク・デイは2020年に向けた予行演習です。総務省では現在、
「テレワークを実施する企業」と「テレワークを応援する企業」を募集
しています。

【受付期間】 2017年4月18日(火)〜7月21日(金)
【登録URL】https://teleworkgekkan.org/project/download.shtml

◇詳細はこちら
→ http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01ryutsu02_02000171.html
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2017年03月13日

子育ち・子育てバリアフリー教室開催のご案内

子育ち・子育てまちづくり特別研究委員会 主催

「子育ち・子育てバリアフリー教室」

2017年3月13日(月) in関東技術研究所(松戸市)




子育て中の人がバスの利用時や街中で困ることをまわりの人々と共有し、
それぞれの立場でできること、配慮すべきことについて考えてみたいと思い
ます。今回は、実際にベビーカーや抱っこひもを用いてバスの昇降体験や歩道の通行体験を行います。子育てにやさしいまちづくりについて、ぜひご一緒に考えてみませんか。多くのみなさまのご参加をお待ちしております。

主催 日本福祉のまちづくり学会 子育ち・子育てまちづくり特別研究委員会
    聖徳大学生涯学習研究所課題別研究会
協力 国土交通省関東運輸局、国土交通省関東地方整備局、松戸新京成バス(株)

日時 2017年3月13日月曜日
   10時から12時10分(9時半受付開始)

場所 国土交通省 関東地方整備局 関東技術研究所 建設技術展示館
   千葉県松戸市五香西6-12-1
   http://www.ktr.mlit.go.jp/kangi/index.htm
   駐車場有
   JR武蔵野線新八柱駅、または新京成電鉄八柱駅下車
   新京成バス牧の原団地行(2番ホーム)、牧の原小学校前下車徒歩2分

内容
10:00〜10:05 挨拶、趣旨説明
10:05〜10:15 グループごとの自己紹介、移動
10:15〜11:00 体験 (各20分)
  1 ベビーカーでノンステップバスの乗降体験
  2 ベビーカーでバリア・バリアフリー歩道を通行体験
11:00〜11:20 休憩(ベビーカー等の見学、保育依頼)
11:20〜11:50 グループワーク(意見交換)
11:50〜12:00 各グループの発表
12:00〜12:10 まとめ、講評

参加費 無料
 ・小学3年生まで無料保育あり(事前申し込み・お子さまにはお土産を差し
  上げます)
 ・情報保障をご希望のかたはご相談ください

申込み 3月6日(月曜日)までに
 お名前、ご所属、連絡先(メルアドまたは携帯)、保育有無等を
 お書添えの上 kosomachi@gmail.com まで

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