ただ今、震災関連情報リンク集を掲載しています。 被災地で頑張っている子どもや子育て中の皆さんのために、できること! 皆さんからも情報をお寄せ下さい。

2017年06月23日

2020年に向けたテレワーク国民運動プロジェクト 〜 テレワーク・デイ参加企業の募集 〜

2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会での、首都圏の
公共交通機関における混雑緩和を図るため、会期中のテレワーク活用を
推進するための国民運動として、関係府省、経済団体、首都圏自治体、
交通機関等が実施する「テレワーク・デイ」が今年から展開されます。

テレワーク・デイは2020年に向けた予行演習です。総務省では現在、
「テレワークを実施する企業」と「テレワークを応援する企業」を募集
しています。

【受付期間】 2017年4月18日(火)〜7月21日(金)
【登録URL】https://teleworkgekkan.org/project/download.shtml

◇詳細はこちら
→ http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01ryutsu02_02000171.html
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2016年12月20日

子ども連れで外出する際の授乳または調乳スペース、おむつ替えスペースの利用等に関するアンケート調査にご協力を!

外出先の、授乳または調乳スペース、おむつ替えスペースなどの子育てのための場所づくりは進んできているものの、依然として子ども連れでの外出に不便や不満、不安などを感じている方は多いのではないでしょうか。

国土交通省では「女性が輝く社会づくりにつながるトイレ等の環境整備・利用のあり方に関する協議会」を設置し、そうしたスペースのあり方について議論を進めています。
外出先の、授乳または調乳スペース、おむつ替えスペースなどの子育てのための場所づくりは進んできているものの、依然として子ども連れでの外出に不便や不満、不安などを感じている方は多いのではないでしょうか。

国土交通省では「女性が輝く社会づくりにつながるトイレ等の環境整備・利用のあり方に関する協議会」を設置し、そうしたスペースのあり方について議論を進めています。

この度、今後の更なる議論の参考とするために、未就学児を育てておられる父母または、未就学児の子育てに携わっておられる祖父母の方を対象に、そうしたスペースの利用実態について、ご意見・ご感想をお伺いするアンケートを実施することといたしました。

所要時間も5〜6分程度と簡単なアンケートですので、是非ご協力ください!

期間:12月9日(金)から12月23日(金)まで
アンケートはこちらから↓
https://qooker.jp/Q/auto/ja/joseikagayaku/enquite/

☆アンケートの対象者
・未就学児を育てていらっしゃる父母
・未就学児の子育てに携わっていらっしゃる祖父母

現在、授乳または調乳スペース、おむつ替えスペース、トイレのおむつ替え台を利用していない方は、利用していた当時のことについてお答えください。

男性の皆様は調乳スペース、おむつ替えスペース、トイレのおむつ替え台についてお答えください。

※本調査は、国土交通省から社会システム(株)が
委託を受けて実施しています。
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2016年09月14日

台風10号被災地への義援金募集が始まっています。

8月末に東日本に上陸した台風10号により、岩手県、北海道で、大きな被害が出ています。津波ほどの威力で家が流され、人が亡くなったり、農作物の収穫を迎えるこの時期に、畑の表土が流されたり、収穫物を加工する工場が被災して稼動できなくなったりもしています。現地には、さまざまな支援が必要です。
日本赤十字社および被災した自治体による義援金募集は、次の通りです。

日本赤十字社
http://www.jrc.or.jp/contribute/10/index.html

北海道芽室町
http://www.memuro.net/dairy/oshirase/H28/0912/gienkin.html

北海道清水町
http://www.town.shimizu.hokkaido.jp/info/2016/09/2810.html

岩手県
http://www.pref.iwate.jp/saigaijouhou/048372.html

岩手県宮古市
http://www.city.miyako.iwate.jp/sekatsu/saigai_gienkin_typhoon.html

岩手県久慈市
http://www.city.kuji.iwate.jp/syafukuka/choujyu_g/H28_taihuu_giennkinn.html

岩手県岩泉町
http://www.town.iwaizumi.lg.jp/docs/2016090300027/
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2015年01月28日

未来への手紙プロジェクト 〜生まれくる君へ、育ちゆくあなたへ〜

主催:公益社団法人日本フィランソロピー協会
共催:毎日新聞社 特定非営利活動法人日本クリニクラウン協会
協力:トキコ・プランニング ラジオ関西

赤ちゃんに手紙を!

祝福されて生まれたという事実、新しい生命に出会えた感動を
未来へ伝えましょう。

ほとんどの人は祝福の中で生まれました。
しかし、ほとんどの人は その事実を知りません。
ほとんどの人は、その誕生を喜びました。
なのに、ほとんどの人は その喜びを忘れてしまいます。

伝えましょう、その事実を、その喜びを。
赤ちゃんに手紙を!
未来のあなたにも手紙を!

「未来への手紙プロジェクト」は、赤ちゃんに手紙を書く運動です。日本フィランソロピー協会が主催、毎日新聞社と日本クリニクラウン協会の共催で進めています。プロジェクトでは赤ちゃんへの手紙を募集し、その中の1通を毎週、毎日新聞で紹介しています。選者はプロジェクトのきっかけとなった歌「君が生まれたあの日」を作った歌手の加藤登紀子さんです。わが子の誕生はもちろん、身近な人に赤ちゃんが生まれたときにもその子宛の手紙を書いて、事務局のお寄せください。
送り方、その他詳細について、は以下のページをご覧ください。
公益社団法人日本フィランソロピー協会未来への手紙プロジェクトa>

2013年08月05日

「家族や地域の大切さに関する作品コンクール

作品募集中〜〆切9月9日
 
11月第3日曜日は「家族の日」
 
内閣府では、子育てを支える家族や地域の大切さに関する
「写真」と「手紙・メール」の作品を募集しています。
「家族」で「地域」で見守る「子育て」について、
皆様のあたたかい気持ちをお寄せください。

「家族」で「地域」で見守る「子育て」。

あなたのあたたかい気持ちを作品にしてご応募ください。


家族や地域の結びつきの大切さが、改めて見直されている今だからこそ、
子育て家族のきずなとそれを支える
地域全体での子育て支援の大切さを見つめてみませんか。
あなたからの写真を、手紙・メールを、
そこに込められたあなたの思いをお待ちしております。

<写真部門>
テーマ1 
子育て家族の力
   (子育て家族の絆、子どもと深める家族の絆)
(例)家族団らん、親子で一緒に何かに取り組んでいる、
   パパの育児、3世代同居家族の様子など、
   子育て家族の絆の力強さ、あたたかさを表しているもの

テーマ2 
子育てを応援する地域の力
   (地域ぐるみで子育て支援)
(例)地域での子育てイベント
  (お祭り、親子教室、子育てひろば、子どもと他世代との交流、
   WLBの取組など)等、
   地域ぐるみでの子育て支援の様子など、
   社会全体が子育てを応援しているという姿を表しているもの

応募資格
小学生以上の者(プロカメラマンは除く)
※作品は未発表・オリジナルのものに限ります。
※2人以上を撮影した写真でご応募ください。
※応募は一人1点で、デジタルカメラ、フイルムカメラまたは
携帯カメラで撮影した、カラーまたは白黒プリント、もしくは
データでの応募とします。携帯電話での画像添付による
電子メールでの応募も可能です。


募集テーマごとに、
最優秀賞1点、優秀賞5点以内。表彰状と副賞。
いずれも内閣府特命担当大臣(少子化対策)表彰。

<手紙・メール部門>
テーマ
 子育てを家族みんなで支え合うことの大切さ、
    感謝などの思いを伝えるもの、
    または、子育てを社会も応援していくことの大切さを訴えるもの


(例)夫から妻へ、妻から夫へ、親から子どもへ、子どもから祖父母へ、
   子どもから単身赴任中の親へ、社長・上司から子育て社員へなど

応募区分
1.小学生の部 2.中・高校生の部 3.一般の部
※作品は未発表・オリジナルのものに限ります。

※携帯電話による電子メールでの応募も可能です。


応募区分ごとに、最優秀賞1点、優秀賞5点以内。表彰状と副賞。
いずれも内閣府特命担当大臣(少子化対策)表彰。

応募期間
 平成25年7月1日(日)〜 9月9日(金)(郵送の場合は当日の消印有効)

応募点数
「写真」「手紙・メール」それぞれ一点まで

表彰
最優秀作品は、平成25年11月17日(日)開催予定の
子ども・子育て支援「家族の日」フォーラム(東京都文京区)において
表彰する予定です。

作品集
入賞作品は作品集にまとめ、入賞者及び関係方面に配布します。
また、内閣府ホームページ「家族の日・家族の週間」掲載します。

応募要綱、応募フォーム、その他詳細および問い合わせは
内閣府ホームページでご確認ください。
 
posted by チアがルー at 20:35| Comment(0) | TrackBack(0) | キャンペーン

2013年07月09日

住友生命「未来を強くする子育てプロジェクト」

  すこやかな子育てと夢のある未来づくりに向けて

住友生命では、これまでの子育て支援活動を「未来を強くする子育てプロジェクト」へと装いを変え、これまで以上に真摯に取り組んでいく決意を新たにしております。
この「未来を強くする子育てプロジェクト」では、 「子育て支援活動の表彰」「女性研究者への支援」の2つの公募事業を柱として、すこやかな子育てと夢のある未来づくりを応援してまいります。
少子化によって子ども同士、親同士の接する機会が少なくなるなか、赤ちゃんからご高齢の方までが共に集い、よりよい人間関係や子育てにむけた連携の機会をつくり出していく活動や、子育て中の女性が第一線の研究の場で活躍できるための環境整備は、これからの日本の社会にとってますます重要になると考えております。
趣旨に賛同いただける皆様からのたくさんのご応募をお待ちしています。

プロジェクトからのメッセージ  
(リンク先 http://www.sumitomolife.co.jp/about/csr/community/mirai_child/prjm/

◆子育て支援活動の表彰
より良い子育て環境づくりに取り組む個人・団体を募集します。
東日本大震災の被災者の支援、復興のために子育て支援活動を行なう個人・団体も募集します。
◇詳しくはこちら 
(リンク先 http://www.sumitomolife.co.jp/about/csr/community/mirai_child/child/bosyu.html

◆女性研究者への支援
子育てをしながら大学や研究所などで熱心な研究活動を続けている
女性研究者の方々に助成金制度を設け、バックアップします。
◇詳しくはこちら 
(リンク先 http://www.sumitomolife.co.jp/about/csr/community/mirai_child/women/bosyu.html

◆選考委員長
   汐見稔幸(白梅学園大学学長、東京大学名誉教授)
◆実行委員
   大日向雅美(恵泉女学園大学大学院教授)
   奥山千鶴子(NPO法人びーのびーの理事長)
   米田佐知子(子どもの未来サポートオフィス代表)
   橋本雅博 (住友生命保険相互会社代表取締役専務執行役員)

◆締切:2013年 9月 10日必着
◆お問合わせ先・宛先:「未来を強くする子育てプロジェクト」事務局T係
   〒102-0072 東京都千代田区飯田橋2-14-7 光ビル
   電話:03-3265-2283(平日10:00〜17:30)

◇主催:住友生命保険相互会社
◇後援:文部科学省、厚生労働省
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2013年03月14日

【注意】風疹が例年にない流行中!!

現在「風疹(ふうしん)」が例年になく流行しています。
「風疹」は、妊娠初期に風しんに感染すると、胎児も風しんウイルスに感染し、生まれてくる赤ちゃんが難聴、心疾患、白内 障、などの障害が出る「先天性風しん症候群(CRS)」となる場合があります。
特に「妊婦さん」の周囲で風しんを流行させないために、父親、あるいはこれから父親になる予定の男性へのワクチン接種も大変重要です。
子ども・子育てに関わる皆さん、企業の皆さんのご協力をお願いいたします。

厚生労働省のホームページでは、風疹についての情報提供をしているほか、下記のような啓発用ポスターをダウンロードすることができます。

厚生労働省 ふうしんについて
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posted by チアがルー at 14:35| Comment(0) | TrackBack(0) | キャンペーン

2011年06月07日

赤ちゃん一時避難プロジェクト・湯沢(仮)

赤ちゃんや小さなお子さんとそのお母さんやご家族を民間の宿泊施設に受け入れ、母子ともに十分な休養と栄養をとり、継続的な医療サポートを受けていただけるよう、複数のNPO法人と自治体とが連携して進めているプロジェクト

くわしくはbannerakapuro.gifをご覧下さい

【赤ちゃん一時避難プロジェクト 実行委員会】
NPO 法人 全国商店街まちづくり実行委員会 理事長 安井潤一郎
NPO 法人 日本ファーストエイドソサェティ 代表 岡野谷純
アトム通貨実行委員会仙台支部・GANBARO↑MIYAGI/宮城復興支援センター センター長 茂木秀樹
NPO法人災害人道医療支援会(HuMA) 理事長 鵜飼 卓
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2011年06月02日

福島の子どもの笑顔と元気応援プログラム

「ふくしまキッズ夏季林間学校」
-募集要項-


募集対象
福島原発放射能で不安を抱え、この事業計画に賛同する家庭の子どもたち小学1年生〜中学3年生
(兄弟での参加の場合は幼児も可、障害のある児童・生徒の場合と同じく保護者同伴での参加とする)
募集人数
とりあえず第一次募集200人を予定し、応募が多い場合、支援金の状況をふまえ追加募集を行う(支援金によって引き受け可能な人数が変動する)
参加条件
親の参加も可能。ただし往復引率責任及び現地活動支援ボランテイアとして関わることを条件とする。また、参加を希望する子どもと保護者には、事前説明会に出席を条件とします。
引き受け期間
7/25〜8/30 
(4コース選択制A-1:1週間、A-2:2週間、A-3:3週間、A-4:4週間 、A-5:5週間)
 ( 送り出し駅は新白河駅・郡山駅・福島駅、参加は1週間単位とし、最長活動期間は5週間とする)
移動手段:JR(新幹線+在来線) 
費用:参加費3万円(交通費相当分)のみ、その他生活費・体験活動及び学習指導費すべて無料
(参加者の乗車駅や子どもの年齢で交通費が異なるので、参加費を交通費相当分としてすべて同一費用とする。また、保護者の費用については1日4千円としてすべて自己負担とし、滞在期間との関係で相談に応じる)
主催・体制
主催:福島の子どもを守ろうプログラム実行委員会
問い合わせ先:こちら
事務局:NPO教育支援協会内

申込みその他詳細は下記URLを参照下さい
http://fukushima-kids.org/5_bosyu.html

支援金受付のご案内

支援金の募集
本プログラムを実施するために、以下のHPに募金口座を開設し広く支援金を募集します。
http://fukushima-kids.org/0_kihu.html

支援金(目標額)  25,000,000円
集まった支援金によって募集人数、活動規模を決定する

今後の予定
予算内容の最終決定:〜6/3 (支援金の募集は継続)
募集開始 6/6〜(記者発表を福島現地、北海道・東京で行う) 
募集締め切り:6月末 先着順。
実施本部設置: 7/20 実施本部解散:8/31 
決算委員会: 9/11
支援企業への報告 活動報告会: 9/8

福島プログラム支援金依頼文20110526.pdf
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2011年05月30日

にこまるプロジェクト

料理家枝元なほみが主宰する農業支援団体、" チームむかご"が主催する「にこまるプロジェクト」

「にこまる」とは、これまで、東京の" むかごキッチン"で被災地に送るためにボランティアの方々と作ってきた枝元考案のクッキーの名前。
これを被災者の方々に作っていただき、それを首都圏などで販売、売上を被災地へ還元しようというプロジェクト。
プロジェクトについてはこちらの記事をお読み下さい。

賞味期限約1ケ月の「にこまるクッキー」を委託販売してくださる団体・お店を募集中。

詳しくは

チームむかご http://mukago.jp/

〒108-0073 東京都港区三田2-1-1-602
Tel 080-3460-7177
担当者:左今(メールはHPのお問い合わせから)

※6月4日、応援団のチャリティイベントでも販売いたします!
posted by チアがルー at 17:20| Comment(0) | TrackBack(0) | キャンペーン

2011年05月29日

みやぎわらすっこプロジェクト

東日本大震災で被災した保育園や幼稚園を復興支援するプロジェクト。
宮城学院女子大学磯部教授が中心となり、被災地の声を集めながら、保育に必要な物資を県内の幼稚園、保育所に届けています。また、ユニセフと連携して、被災した園の仮設園舎や再開のための園舎の建設の準備にも取り組んでいます。

詳しくは
『みやぎわらすっこプロジェクト』のサイトができましたので
http://warasukko.mukaiyama.ac.jp/
をご覧下さい!

<みやぎ・わらすっこプロジェクト>
代表:磯部裕子(宮城学院女子大学)
代表協力園:みどりの森幼稚園(小島芳)/向山幼稚園(木村創)
事務局(編集担当):三浦裕子(みどりの森幼稚園保護者ボランティア)
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2011年04月07日

東京里帰りプロジェクト

未来のこどもたちのために
わたしたちができること

被災地から東京に避難を希望する全ての妊産婦さんが東京に避難し、安心して産前産後の生活を送れるよう、東京都助産師会を母体として始動したプロジェクトです。

詳しくは、こちらをご覧ください。

主催:東京都助産師会
後援:社団法人日本助産師会、国際協力NGOジョイセフ、一般社団法人宮城県助産師会、日本財団 CANPAN運営事務局、SVP東京
協力:NPO法人ETIC.、NPO法人マドレボニータ、『知ろう!小児医療 守ろう!子ども達』の会、iSB公共未来塾東京地区(株式会社地域協働推進機構)、特定非営利活動法人アースデイマネー・アソシエーション、黒木ユタカ(イラスト)、水川潤(WEBサイト制作)、佐野泰介、佐野綾子

東京里帰りPJチラシ.jpg
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2011年04月04日

子どもの笑顔元気プロジェクト

〜被災地の子ども達が笑顔になりますように、その元気パワーがまち全体に広がりますように〜

子どもの現場にかかわる人たちが、被災した子どもの現場を支える活動

1被災地の子どもの現場への物資支援協力
2義援金
3被災地でのコンサートや人形劇講演

詳細はブログまたは、kodomoegaogennki チラシ.pdfをご参照ください

企画:プランニング開・NPOみやぎ・せんだい子どもの丘の協力プロジェクト
posted by チアがルー at 15:09| Comment(0) | TrackBack(0) | キャンペーン