すこやかな子育てと夢のある未来づくりに向けて
プロジェクトからのメッセージ
◆エッセイ・コンクール
大切な想い、とびきりのエピソードなど、子育てにまつわるエッセイを幅広く募集します。※webからも直接応募できます。
◇詳しくはこちら
◆子育て支援活動の表彰
より良い子育て環境づくりに取り組む個人・団体を募集します。
◇詳しくはこちら
◆女性研究者への支援
子育てをしながら大学や研究所などで熱心な研究活動を続けている女性研究者の方々に助成金制度を設け、バックアップします。
◇詳しくはこちら
◆実行委員長
堀田力さん(さわやか福祉財団理事長、弁護士)
◆実行委員
池田守男さん (資生堂相談役)
大日向雅美さん(恵泉女学園大学大学院教授)
奥山千鶴子さん(NPO法人びーのびーの理事長)
金田一秀穂さん(杏林大学外国語学部教授)
吉永みち子さん(作家)
横山進一さん (住友生命保険取締役会長)
◆締切:2010年 9月 30日必着
◆お問合わせ先・宛先:「未来を築く子育てプロジェクト」事務局W係
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋2-14-7 光ビル4F
電話:03-3265-2283(平日10:00〜17:30)
◇主催:「未来を築く子育てプロジェクト」実行委員会
◇協賛:住友生命相互保険会社
◇後援:厚生労働省
2012年05月20日
2011年04月04日
子どもの笑顔元気プロジェクト
〜被災地の子ども達が笑顔になりますように、その元気パワーがまち全体に広がりますように〜
子どもの現場にかかわる人たちが、被災した子どもの現場を支える活動
1被災地の子どもの現場への物資支援協力
2義援金
3被災地でのコンサートや人形劇講演
詳細はブログまたは、kodomoegaogennki チラシ.pdfをご参照ください
企画:プランニング開・NPOみやぎ・せんだい子どもの丘の協力プロジェクト
子どもの現場にかかわる人たちが、被災した子どもの現場を支える活動
1被災地の子どもの現場への物資支援協力
2義援金
3被災地でのコンサートや人形劇講演
詳細はブログまたは、kodomoegaogennki チラシ.pdfをご参照ください
企画:プランニング開・NPOみやぎ・せんだい子どもの丘の協力プロジェクト
2011年04月07日
東京里帰りプロジェクト
未来のこどもたちのために
わたしたちができること
被災地から東京に避難を希望する全ての妊産婦さんが東京に避難し、安心して産前産後の生活を送れるよう、東京都助産師会を母体として始動したプロジェクトです。
詳しくは、こちらをご覧ください。
主催:東京都助産師会
後援:社団法人日本助産師会、国際協力NGOジョイセフ、一般社団法人宮城県助産師会、日本財団 CANPAN運営事務局、SVP東京
協力:NPO法人ETIC.、NPO法人マドレボニータ、『知ろう!小児医療 守ろう!子ども達』の会、iSB公共未来塾東京地区(株式会社地域協働推進機構)、特定非営利活動法人アースデイマネー・アソシエーション、黒木ユタカ(イラスト)、水川潤(WEBサイト制作)、佐野泰介、佐野綾子
わたしたちができること
被災地から東京に避難を希望する全ての妊産婦さんが東京に避難し、安心して産前産後の生活を送れるよう、東京都助産師会を母体として始動したプロジェクトです。
詳しくは、こちらをご覧ください。
主催:東京都助産師会
後援:社団法人日本助産師会、国際協力NGOジョイセフ、一般社団法人宮城県助産師会、日本財団 CANPAN運営事務局、SVP東京
協力:NPO法人ETIC.、NPO法人マドレボニータ、『知ろう!小児医療 守ろう!子ども達』の会、iSB公共未来塾東京地区(株式会社地域協働推進機構)、特定非営利活動法人アースデイマネー・アソシエーション、黒木ユタカ(イラスト)、水川潤(WEBサイト制作)、佐野泰介、佐野綾子
2011年05月29日
みやぎわらすっこプロジェクト
東日本大震災で被災した保育園や幼稚園を復興支援するプロジェクト。
宮城学院女子大学磯部教授が中心となり、被災地の声を集めながら、保育に必要な物資を県内の幼稚園、保育所に届けています。また、ユニセフと連携して、被災した園の仮設園舎や再開のための園舎の建設の準備にも取り組んでいます。
詳しくは
『みやぎわらすっこプロジェクト』のサイトができましたので
http://warasukko.mukaiyama.ac.jp/
をご覧下さい!
<みやぎ・わらすっこプロジェクト>
代表:磯部裕子(宮城学院女子大学)
代表協力園:みどりの森幼稚園(小島芳)/向山幼稚園(木村創)
事務局(編集担当):三浦裕子(みどりの森幼稚園保護者ボランティア)
宮城学院女子大学磯部教授が中心となり、被災地の声を集めながら、保育に必要な物資を県内の幼稚園、保育所に届けています。また、ユニセフと連携して、被災した園の仮設園舎や再開のための園舎の建設の準備にも取り組んでいます。
詳しくは
『みやぎわらすっこプロジェクト』のサイトができましたので
http://warasukko.mukaiyama.ac.jp/
をご覧下さい!
<みやぎ・わらすっこプロジェクト>
代表:磯部裕子(宮城学院女子大学)
代表協力園:みどりの森幼稚園(小島芳)/向山幼稚園(木村創)
事務局(編集担当):三浦裕子(みどりの森幼稚園保護者ボランティア)
2011年05月30日
にこまるプロジェクト
料理家枝元なほみが主宰する農業支援団体、" チームむかご"が主催する「にこまるプロジェクト」
「にこまる」とは、これまで、東京の" むかごキッチン"で被災地に送るためにボランティアの方々と作ってきた枝元考案のクッキーの名前。
これを被災者の方々に作っていただき、それを首都圏などで販売、売上を被災地へ還元しようというプロジェクト。
プロジェクトについてはこちらの記事をお読み下さい。
賞味期限約1ケ月の「にこまるクッキー」を委託販売してくださる団体・お店を募集中。
詳しくは
チームむかご http://mukago.jp/
〒108-0073 東京都港区三田2-1-1-602
Tel 080-3460-7177
担当者:左今(メールはHPのお問い合わせから)
※6月4日、応援団のチャリティイベントでも販売いたします!
「にこまる」とは、これまで、東京の" むかごキッチン"で被災地に送るためにボランティアの方々と作ってきた枝元考案のクッキーの名前。
これを被災者の方々に作っていただき、それを首都圏などで販売、売上を被災地へ還元しようというプロジェクト。
プロジェクトについてはこちらの記事をお読み下さい。
賞味期限約1ケ月の「にこまるクッキー」を委託販売してくださる団体・お店を募集中。
詳しくは
チームむかご http://mukago.jp/
〒108-0073 東京都港区三田2-1-1-602
Tel 080-3460-7177
担当者:左今(メールはHPのお問い合わせから)
※6月4日、応援団のチャリティイベントでも販売いたします!
2011年06月01日
『福島☆ハッピーアイランド☆新聞』大作戦
〜人と人をつなげ、愛と希望の風を巻き起こす〜
放射能から子ども達の命を守り、希望の未来を創るために、
2011年6月22日、ハッピー新聞を発行いたします
福島☆復興へむけての希望、そして放射能に対する正しい情報を届けます
◆新聞の構成は、A3の4面のサイズ(A2の二つ折り)を予定
☆1面、2面は、老若男女、誰もがワクワク楽しく読んでしまうHAPPY情報 震災から復興へむけての、勇気や希望となるお話です
→皆様から、希望のお話や情報、素敵な写真や絵を募集いたします
☆3面は、楽しく読める、放射能対策(食事や除染のこと)
☆4面は、著名人や県内で活躍している方からの応援メッセージ
◆また全国から、ここに折り込むチラシを募集いたします(A4かA3サイズ)
全国各地から福島県への手紙、応援メッセージを下さい!
福島県へ愛や希望を届けるものか、各専門家からの正しい情報をお願いします
各地の、避難受け入れ情報、夏休み疎開プラン、放射能対策、未来への提案
ワクワクしたり、笑ったり、元気になるものがあるといいですね。
◆初版の発行は、県内人口の1割の、20万部を目指します県内各地で、配ってくれる仲間を大募集します、配りたい地域や、予定配布数を教えて下さい
また、活動資金へのカンパを日本中から募ります
福島県から日本中へ希望の風を起こし、日本中から福島県へ愛を届けましょう
皆様のご協力を、よろしくお願いします
◆『ハッピーアイランド新聞』への情報や問い合わせはこちらへメール:happy.shinbun★gmail.com (★を@に変えて下さい)
【主催・事務局】NPOハッピーアイランド・ネットワーク (主に県内のメイン担当)
TEL:090-9475-6411(植木宏) メール:gogoueki★gmail.com(★を@に変えて下さい)
住所:福島県須賀川市滑川字東町327-1「銀河のほとり」内
【共催】NGO心援隊(県外のチラシ担当)
TEL:06-6101-8818 メール:shinentai★painukaji.com (★を@に変えて下さい)
◆一緒に動きたい仲間、応援したい人は、ぜひ♪福々メーリングリスト♪に参加下さい 福島県内での活動情報を共有していきます メールにてお知らせ下さい
チラシPDFはこちら→『6・22福島☆ハッピーアイランド☆新聞』大作戦!.pdf
放射能から子ども達の命を守り、希望の未来を創るために、
2011年6月22日、ハッピー新聞を発行いたします
福島☆復興へむけての希望、そして放射能に対する正しい情報を届けます
◆新聞の構成は、A3の4面のサイズ(A2の二つ折り)を予定
☆1面、2面は、老若男女、誰もがワクワク楽しく読んでしまうHAPPY情報 震災から復興へむけての、勇気や希望となるお話です
→皆様から、希望のお話や情報、素敵な写真や絵を募集いたします
☆3面は、楽しく読める、放射能対策(食事や除染のこと)
☆4面は、著名人や県内で活躍している方からの応援メッセージ
◆また全国から、ここに折り込むチラシを募集いたします(A4かA3サイズ)
全国各地から福島県への手紙、応援メッセージを下さい!
福島県へ愛や希望を届けるものか、各専門家からの正しい情報をお願いします
各地の、避難受け入れ情報、夏休み疎開プラン、放射能対策、未来への提案
ワクワクしたり、笑ったり、元気になるものがあるといいですね。
◆初版の発行は、県内人口の1割の、20万部を目指します県内各地で、配ってくれる仲間を大募集します、配りたい地域や、予定配布数を教えて下さい
また、活動資金へのカンパを日本中から募ります
福島県から日本中へ希望の風を起こし、日本中から福島県へ愛を届けましょう
皆様のご協力を、よろしくお願いします
◆『ハッピーアイランド新聞』への情報や問い合わせはこちらへメール:happy.shinbun★gmail.com (★を@に変えて下さい)
【主催・事務局】NPOハッピーアイランド・ネットワーク (主に県内のメイン担当)
TEL:090-9475-6411(植木宏) メール:gogoueki★gmail.com(★を@に変えて下さい)
住所:福島県須賀川市滑川字東町327-1「銀河のほとり」内
【共催】NGO心援隊(県外のチラシ担当)
TEL:06-6101-8818 メール:shinentai★painukaji.com (★を@に変えて下さい)
◆一緒に動きたい仲間、応援したい人は、ぜひ♪福々メーリングリスト♪に参加下さい 福島県内での活動情報を共有していきます メールにてお知らせ下さい
チラシPDFはこちら→『6・22福島☆ハッピーアイランド☆新聞』大作戦!.pdf
2011年06月02日
福島の子どもの笑顔と元気応援プログラム
「ふくしまキッズ夏季林間学校」
-募集要項-
募集対象
福島原発放射能で不安を抱え、この事業計画に賛同する家庭の子どもたち小学1年生〜中学3年生
(兄弟での参加の場合は幼児も可、障害のある児童・生徒の場合と同じく保護者同伴での参加とする)
募集人数
とりあえず第一次募集200人を予定し、応募が多い場合、支援金の状況をふまえ追加募集を行う(支援金によって引き受け可能な人数が変動する)
参加条件
親の参加も可能。ただし往復引率責任及び現地活動支援ボランテイアとして関わることを条件とする。また、参加を希望する子どもと保護者には、事前説明会に出席を条件とします。
引き受け期間
7/25〜8/30
(4コース選択制A-1:1週間、A-2:2週間、A-3:3週間、A-4:4週間 、A-5:5週間)
( 送り出し駅は新白河駅・郡山駅・福島駅、参加は1週間単位とし、最長活動期間は5週間とする)
移動手段:JR(新幹線+在来線)
費用:参加費3万円(交通費相当分)のみ、その他生活費・体験活動及び学習指導費すべて無料
(参加者の乗車駅や子どもの年齢で交通費が異なるので、参加費を交通費相当分としてすべて同一費用とする。また、保護者の費用については1日4千円としてすべて自己負担とし、滞在期間との関係で相談に応じる)
主催・体制
主催:福島の子どもを守ろうプログラム実行委員会
問い合わせ先:こちら
事務局:NPO教育支援協会内
申込みその他詳細は下記URLを参照下さい
http://fukushima-kids.org/5_bosyu.html
支援金受付のご案内
支援金の募集
本プログラムを実施するために、以下のHPに募金口座を開設し広く支援金を募集します。
http://fukushima-kids.org/0_kihu.html
支援金(目標額) 25,000,000円
集まった支援金によって募集人数、活動規模を決定する
今後の予定
予算内容の最終決定:〜6/3 (支援金の募集は継続)
募集開始 6/6〜(記者発表を福島現地、北海道・東京で行う)
募集締め切り:6月末 先着順。
実施本部設置: 7/20 実施本部解散:8/31
決算委員会: 9/11
支援企業への報告 活動報告会: 9/8
福島プログラム支援金依頼文20110526.pdf
-募集要項-
募集対象
福島原発放射能で不安を抱え、この事業計画に賛同する家庭の子どもたち小学1年生〜中学3年生
(兄弟での参加の場合は幼児も可、障害のある児童・生徒の場合と同じく保護者同伴での参加とする)
募集人数
とりあえず第一次募集200人を予定し、応募が多い場合、支援金の状況をふまえ追加募集を行う(支援金によって引き受け可能な人数が変動する)
参加条件
親の参加も可能。ただし往復引率責任及び現地活動支援ボランテイアとして関わることを条件とする。また、参加を希望する子どもと保護者には、事前説明会に出席を条件とします。
引き受け期間
7/25〜8/30
(4コース選択制A-1:1週間、A-2:2週間、A-3:3週間、A-4:4週間 、A-5:5週間)
( 送り出し駅は新白河駅・郡山駅・福島駅、参加は1週間単位とし、最長活動期間は5週間とする)
移動手段:JR(新幹線+在来線)
費用:参加費3万円(交通費相当分)のみ、その他生活費・体験活動及び学習指導費すべて無料
(参加者の乗車駅や子どもの年齢で交通費が異なるので、参加費を交通費相当分としてすべて同一費用とする。また、保護者の費用については1日4千円としてすべて自己負担とし、滞在期間との関係で相談に応じる)
主催・体制
主催:福島の子どもを守ろうプログラム実行委員会
問い合わせ先:こちら
事務局:NPO教育支援協会内
申込みその他詳細は下記URLを参照下さい
http://fukushima-kids.org/5_bosyu.html
支援金受付のご案内
支援金の募集
本プログラムを実施するために、以下のHPに募金口座を開設し広く支援金を募集します。
http://fukushima-kids.org/0_kihu.html
支援金(目標額) 25,000,000円
集まった支援金によって募集人数、活動規模を決定する
今後の予定
予算内容の最終決定:〜6/3 (支援金の募集は継続)
募集開始 6/6〜(記者発表を福島現地、北海道・東京で行う)
募集締め切り:6月末 先着順。
実施本部設置: 7/20 実施本部解散:8/31
決算委員会: 9/11
支援企業への報告 活動報告会: 9/8
福島プログラム支援金依頼文20110526.pdf