ただ今、震災関連情報リンク集を掲載しています。 被災地で頑張っている子どもや子育て中の皆さんのために、できること! 皆さんからも情報をお寄せ下さい。

2016年03月08日

Social Business Idea Contest 〜仕事も家庭も両立できる未来の実現のために〜 公開プレゼンテーション

日本では、「イクメン」という言葉自体は浸透しましたが、
諸外国と比べて男性の家事・育児時間はまだまだ短い状況です。
「仕事も頑張り、家庭も大切にする」
そんなライフスタイルをこの日本で実現するにはどうしたらいいでしょうか?
将来、みなさんが子どもをもったときの生活を想像してください。
かわいい子どもと過ごす家族の時間を十分に持ちながら、
仕事にも頑張れる日本にするために、
社会や企業の理解・支援を促し、
社会的ムーブメントを起こすアイディアを募集します。

今年は、(株)Googleの働く女性を応援するプロジェクト「Women Will」と連携し、
みなさまからの事前投票を募ります。
ここでの投票結果(「応援する」の数)を点数化し、
公開プレゼンテーション当日の審査委員の審査結果に加点します。

Women Will
とは

【投票方法】
アイデアの詳細は、アイデア名をクリックすると確認できます。
あなたが応援したい・共感すると思うアイデアに「♡(応援する)」ボタンをクリックしてください。

『小学生が夏休みに大学生ごっこ!?そうだ、大学へいこう!!』
磯実李さん、児玉夏澄さん、浅野美帆さん、高橋鈴佳さん(早稲田大学)
https://www.womenwill.com/japan/ideas/5694701097189376

『イクメンは当たり前の時代に。イクメンという言葉を無くしたい!』
永嶺琢巳さん(東海大学)、弘田光聖さん(関西大学)
https://www.womenwill.com/japan/ideas/5131751143768064

『育休を もっと身近に!もっと魅力を!』
高橋尚也さん(埼玉大学)
https://www.womenwill.com/japan/ideas/5723899090173952

『イクメンから、イク会社へ。そして、イク社会へ。』
Szczygiel Martaさん(大阪大学)
https://www.womenwill.com/japan/ideas/5749816936103936

『男性はパパになる準備も自覚も遅い。』
青木紗良さん、柳原千尋さん、徳永結奈さん(法政大学)
https://www.womenwill.com/japan/ideas/5683406138507264

公開プレゼンテーション
【開催日時】
2016年3月8日(火)
受付 14:00  
開始 14:30 終了 16:40
※閉会後、懇親会を1時間程度予定しております(希望者のみ会費制:500円)

【開催場所】
株式会社 電通 本社ビル会議室
住所:東京都港区東新橋1-8-1
※1F入り口にてスタッフがご案内致します

【コーディネーター】
堀江 敦子氏(スリール株式会社 代表取締役社長)

【審査委員】
越智 聡氏(第6回イクメンの星)
小室 淑恵氏(株式会社ワーク・ライフバランス 代表取締役社長)
新田 龍氏(第4回イクメンの星/株式会社ヴィベアータ 代表取締役)
青野 誠氏(サイボウズ株式会社 人事部)

【お問い合わせ】イクメンプロジェクト事務局  
mail:jimukyoku@ikumen-project.jp
HP:http://ikumen-project.jp/

【主催】:厚生労働省委託事業「イクメンプロジェクト」
【講演会・研修会・イベントの最新記事】
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2016年02月29日

墨田区子ども・子育て会議 子ども主体の協同的な学びプロジェクト合同発表会のご案内

現在、日本の学校教育は、生きる力や考える力等を重視する「21世紀型能力」の育成へと
転換する大きな動きの中にあります。
一方、その基盤となる乳幼児期の教育・保育の重要性が叫ばれ、幼児が「遊び」を通して、
主体的、協同的、探究的に学ぶ力を養う「協同的な学び」が注目されています。
そのような子どもの「学び」を支える「保育の質」を向上するためのプロジェクトとして、
墨田区では、今年度、4園の幼稚園・保育園が、「子ども主体の協同的な学びプロジェクト」に
取り組み、各園の公開保育も実施しました。
そのプロセスの中で生まれてきた子どもたちの育ちや学びの姿を多くの方々と
共有するための発表会を開催します。
また、このプロジェクトに関わって下さったアドバイザーの方々による
パネルディスカッションも行います。ぜひ、ご来場ください!

【日 時】2月29日(月)18時00分〜20時00分
【場 所】すみだリバーサイドホール
イベントホール(墨田区役所に併設)
【費 用】無 料
※お子様同伴でも構いません。一時保育
は行いませんのでご了承ください。

≪第1部≫取組発表
花園保育園、緑幼稚園、光の園保育学校、
あづま幼稚園 による取組発表
≪第2部≫パネルディスカッション
コーディネーター: 大豆生田 啓友 氏(玉川大学教授)
パネリスト: 松山 洋平 氏(和泉短期大学准教授)
岩田 恵子 氏(玉川大学教授)
嶋 景子 氏(田園調布学園大学准教授)
三谷 大紀 氏(関東学院大学専任講師)

【お申し込み方法】お名前・電話番号を直接または電話で、
墨田区役所 子ども課保育担当(区役所4階)
рT608−6161 へお申込みください。
https://www.city.sumida.lg.jp/kosodate_kyouiku/kosodate_site/oshirase/kodomoshutaipro.html
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2016年02月22日

平成27年度 「子ども・子育て支援新制度」フォーラム開催のお知らせ

 内閣府では、子ども・子育て関連三法(平成24年8月成立)に基づき、
平成27年4月に本格施行された「子ども・子育て支援新制度」について、
施設事業者等子育て支援関係者や自治体関係者を主な対象とし、
各地での子育て支援をより進めるためのヒントとしていただけるよう、
東京都内にて、フォーラムを開催します。

【日時】
  平成28年2月22日(月) 13時30分から17時00分まで(開場12:30)

【会場】
   日経ホール(東京都千代田区大手町1-3-7 日経ビル3F)

【入場料】
   無料(手話通訳/託児あり【先着順】)

【プログラム】

 ●新制度施行状況報告(内閣府)

 ●事例紹介
  各自治体の取り組みについて担当者にご報告いただきます。
  佐賀県佐賀市/私立幼稚園と新制度
  静岡県藤枝市/地域型保育
  兵庫県西宮市・新潟県上越市/利用者支援

 ●パネルディスカッション
  私立幼稚園の移行や病児保育、利用者支援などを中心に新制度の今後の展望についてご議論いただきます。

  コーディネーター
   無藤 隆 氏
   (白梅学園大学子ども学部教授)
  パネリスト(五十音順)
   稲見 誠 氏   
   (一般社団法人全国病児保育協議会会長/子ども・子育て会議委員)
   大豆生田 啓友 氏
   (玉川大学教育学部乳幼児発達学科教授/墨田区子ども・子育て会議会長)
   橋本 真紀 氏
   (関西学院大学教育学部教授/
    厚生労働省子育て支援員研修制度検討会地域子育て支援コース座長)
   正本 秀崇 氏
   (大分県認定こども園連合会会長/むさしこども園園長(国東市))

【応募方法】
  事前申し込みが必要です。(先着順)下記アドレスよりお申し込みください。
  http://maluto.biz/sinseido/  

【問い合わせ先】
  子ども・子育て支援新制度フォーラム事務局(受付時間9:30〜18:30 土日祝日を除く)
  フリーダイヤル 0120−338−550

【主催】
   内閣府・文部科学省・厚生労働省
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2015年04月23日

応援団の講師を派遣いたします。

【講演・セミナーのご依頼】
にっぽん子育て応援団では、世代、党派を超え、社会が一丸となって子ども子育て家庭を応援する社会づくりに向けて、地域、職場での子育てを応援する気運の醸成のため、にっぽん子育て応援団の団長、企画委員、運営委員などによる講師派遣を行っております。
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【講演テーマ例】
子育て支援とCSR
男女共同参画
ワーク・ライフ・バランス
女性活躍推進
ダイバーシティ
父親の育児参画
イクボス・イクジイ
働き方
ダブルケア(子育てと介護)
地域子育て支援
家庭教育
子育て支援施策
子ども・子育て支援新制度
保育行政(教育・保育
社会的養護
地域保健福祉
共生社会(インクルージョン)
青少年健全育成
子どもの暮らし
子育てと防災
小児医療
子ども虐待」
などの各種講演・セミナー・職員研修・企業研修

その他内容につきましては、にっぽん子育て応援団事務局までご相談ください。

詳しくは、こちら

講師一覧&講演テーマ例
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2015年01月28日

未来への手紙プロジェクト 〜生まれくる君へ、育ちゆくあなたへ〜

主催:公益社団法人日本フィランソロピー協会
共催:毎日新聞社 特定非営利活動法人日本クリニクラウン協会
協力:トキコ・プランニング ラジオ関西

赤ちゃんに手紙を!

祝福されて生まれたという事実、新しい生命に出会えた感動を
未来へ伝えましょう。

ほとんどの人は祝福の中で生まれました。
しかし、ほとんどの人は その事実を知りません。
ほとんどの人は、その誕生を喜びました。
なのに、ほとんどの人は その喜びを忘れてしまいます。

伝えましょう、その事実を、その喜びを。
赤ちゃんに手紙を!
未来のあなたにも手紙を!

「未来への手紙プロジェクト」は、赤ちゃんに手紙を書く運動です。日本フィランソロピー協会が主催、毎日新聞社と日本クリニクラウン協会の共催で進めています。プロジェクトでは赤ちゃんへの手紙を募集し、その中の1通を毎週、毎日新聞で紹介しています。選者はプロジェクトのきっかけとなった歌「君が生まれたあの日」を作った歌手の加藤登紀子さんです。わが子の誕生はもちろん、身近な人に赤ちゃんが生まれたときにもその子宛の手紙を書いて、事務局のお寄せください。
送り方、その他詳細について、は以下のページをご覧ください。
公益社団法人日本フィランソロピー協会未来への手紙プロジェクトa>

2014年09月06日

飛騨高山で子育てを体感できるツアー

自然と食の恵みを満喫しながら、
大自然に囲まれた暮らしと子育てを体感してみませんか?
岐阜県高山市では、今年も子育て体感ツアーを開催します。

開催日時:9月6日(土)〜7日(日)
プログラム地域訪問
       ○移住世帯が多い高山市朝日町を訪問
       ○木のぬくもりに包まれた保育園、小学校見学
       ○空き家などの住環境を見学
      移住者との交流
       ○子育て支援団体「さわ」の皆さんと交流
       ○古民家での郷土料理づくりと夕食交流会
       ○田舎生活について、本音の情報交換
      農業体験
       ○高山市高根町で幻のとうもろこしタカネコーンの収穫体験
       ○収穫体験を行いながら、地元農家さんや子育て世代と交流
      サポート
       ○就職、子育て支援、移住支援など情報提供
       ○個別相談(希望者)
      ☆詳しくはH26子育て体感ツアー募集チラシをご覧ください。
       
お問い合わせ・お申し込み先
      高山市役所 企画管理部 地域政策課
      担当 中澤・奥原
      〒506−8555 岐阜県高山市花岡町2−18
      TEL:(0577)35−3524
      FAX:(0577)35−3174
      E-mail:chiikiseisaku@city.takayama.lg.jp

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2014年05月12日

内閣府子ども・子育て支援新制度施行準備室ではtwitter、facebookをはじめました

内閣府子ども・子育て支援新制度施行準備室では、平成27年の春に本格スタートを予定している子ども・子育て支援新制度に関する新たな情報発信のツールとして、公式Facebookを開設しました。
ホームページやツイッターと合わせて、ご利用ください。

フェイスブック: https://www.facebook.com/sukusuku.japan
ツイッター : https://twitter.com/sukusuku_japan
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2014年02月07日

自治体・企業・NPOによる「子育て支援連携事業」全国会議

地方自治体では、企業やNPO等との連携による各種の子育て支援の取組が進められて
います。そのさらなる推進と、社会全体で子育て家庭を支援する機運の醸成を図るための
全国会議です。
乙武洋匡氏による基調講演や、渥美由喜氏(株式会社東レ経営研究所研究部長)の進行による、
全国各地で展開されている様々な連携事業7件の事例報告等を予定しています。

日時 2014年2月7日(金)13:00〜17:30
会場 イイノカンファレンスセンター(東京都千代田区)
対象 地方自治体、企業の担当者、NPO関係者、および関心のある方 
     ※参加費無料、事前申込制 ※定員230名

主催:内閣府
協力:にっぽん子育て応援団 公益社団法人 日本フィランソロピー協会

お問い合わせ 自治体・企業・NPOによる「子育て支援連携事業」全国会議事務局
       ((株)マルト内)
       TEL:03-6459-0556(月〜金 10:00-18:00 祝日を除く)

詳細については、こちらをご覧ください。
http://www8.cao.go.jp/shoushi/11premium/zenkokukaigi/h25/index.html
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2013年12月07日

幼稚園・保育園・認定子ども園の保護者会活動(PTAなど)・学校支援活動に関するフォーラム

【日時】平成25年12月7日(土) 14:00〜16:45
【場所】国立総合児童センター こどもの城 9階 902〜905研修室
    (東京都渋谷区神宮前5-53-1)
     03-3797-5666
【開催主旨】
様々な家庭環境を問わず、保護者が負担感なく、国公立の幼稚園・保育所・認定子ども園の保護者会活動(PTAなど)に参画できる取り組みを共有することにより、保護者会活動・PTA活動の活性化につなげるとともに、幼稚園等を対象とした学校支援活動の周知普及を図る。
【内容】
14:00〜14:10 開会挨拶
14:10〜14:50 行政説明
(1)「学校・家庭・地域の連携協力の推進に係る国の動向について」

  説明者:文部科学省生涯学習政策局社会教育課長 平田知広
(2)「子ども・子育て支援新制度について」
  説明者:内閣府政策統括官(共生社会政策担当)付 
  子ども子育て支援新制度担当参事官 長田浩志
14:50〜15:30(
1)事例発表者:新宿区四谷子ども園ひまわりの会初代会長 五百旗頭千奈美
(2)事例発表者:認定子ども園さざなみの森園長 難波元寛
15:30〜15:40 休憩
15:40〜16:40 パネルディスカッション
テーマ:「幼稚園・保育所・認定子ども園の保護者会活動(PTAなど)・学校支援活動をどのようにすすめていくか」


14:40〜14:45 まとめ・閉会

お申込みはこちらの申込書をFAX
チラシ申込書.pdf
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2013年11月20日

児童虐待防止キャンペーンライブ「Chile Aid Live」!

今年もやります。児童虐待防止キャンペーンライブ「Child Aid Live」!
詳しくは、公式サイトおよび、facebook公式ページで。

開催日:2013年11月20日(水)、21日(木)、22日(金)、23日(土)
会 場:赤坂BLITZ

○公式サイト
http://childaid.jp/

○facebook
https://www.facebook.com/pages/児童虐待防止キャンペーンChild-Aid-LIVE/283198271784877
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