ただ今、震災関連情報リンク集を掲載しています。 被災地で頑張っている子どもや子育て中の皆さんのために、できること! 皆さんからも情報をお寄せ下さい。

2013年11月17日

子ども・子育て支援新制度フォーラムin福岡を開催します。

 子育てをめぐる課題の解決を目指し、平成24年8月に「子ども・子育て関連3法」が制定され、早ければ平成27年4月に「子ども・子育て支援新制度」が本格的にスタートします。
 「これから子育て環境はどのように変わっていくの?」
 「いつから、どのような支援が受けられ、何がよくなるの?」
 このフォーラムでは、このような疑問に対し、各界の有識者や子育て真っ最中のタレントの方に
さまざまな視点から分かりやすく、お話していただきます。
 多くのみなさまのご参加お待ちしております。

日時:平成25年11月17日(日) 13:30〜16:20(開場13:00)
会場:アクロス福岡イベントホール (福岡市中央区天神1−1−1)
定員:700名
入場料:無料
託児:事前申込制 先着順 生後6カ月から就学前までのお子さま
手話通訳あり
詳細・お申し込み方法については、こちらから。
http://www.hip-ltd.co.jp/kosodateforum/fukuoka

子ども・子育て支援新制度フォーラムin福岡_チラシ.pdf

主催:内閣府 文部科学省 厚生労働省
【講演会・研修会・イベントの最新記事】
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平成25年度「家族の日」フォーラム開催のお知らせ

家族や地域のつながり、そして、子どもを育てていく大切さに改めて気づく。
「家族の日」「家族の週間」をきっかけに、みんなで考えてみませんか。

誰もが安心して、結婚や出産、子育てができる社会を作っていくためには、
生命を次代に伝え育んでいくことや家族の大切さについての理解が不可欠です。
内閣府では、平成19年度から、11月第3日曜日を「家族の日」、
その前後各1週間を「家族の週間」と定め、
子育てを支える家族と地域の大切さ等について理解促進を図っています。
今年の「家族の日」には、内閣府・東京都・文京区の共催により、関係団体等の協力・参加を得て、
「家族の日」フォーラムを開催します。

【開催概要】

1 日時
平成25年11月17日(日曜日) 13時00分から15時30分まで

2 会場
文京シビックホール 小ホール

(東京都文京区春日1−16−21 文京シビックセンター)

3 入場料
無料

4 プログラム
• オープニング 文京区本郷台中学校 吹奏楽部
• 主催者挨拶(内閣府、東京都、文京区)
• 「家族や地域の大切さに関する作品コンクール」表彰式
• パネルディスカッション
「働きかたを見直そう!みんなで意識を変えてみよう!」
• 〜次世代イクメンに期待したいこと〜

    コーディネーター
安藤 哲也氏(NPO法人ファザーリング・ジャパン副代表理事)
    
パネリスト(五十音順)
伊藤 綾氏(ゼクシィ編集長)
               
中山 秀征氏(タレント)

               成澤 廣修氏(文京区長)



5 応募方法
事前申込みが必要です。(先着順)
お申し込みフォーム

6 問い合わせ先
家族の日フォーラム事務局(9:00-17:00)
フリーダイヤル 0120−338−550

内閣府関連サイト
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2013年09月27日

IPA日本支部公開セミナー「子どもの遊ぶ環境は今」

一般財団法人こども未来財団 子育て支援者向け研究事業(大規模研修会)平成25年度

 国連子どもの権利委員会[子どもの権利条約第31条]に関する
 ジェネラルコメントから学ぶ。
 ジェネラルコメントとはトリセツ(取扱説明書)のこと。
 子どもの権利条約のトリセツをみんなで学ぼう。

 ◆日時:平成25年10月19日(土)10:30〜17:00
 ◆場所:武蔵大学1号館1201教室(東京都練馬区豊玉上1-26-1)
 ◆定員:100名(申し込み順)
 ◆参加料:無料
 ◆主催:IPA日本支部 一般財団法人こども未来財団
 ◆後援:武蔵大学 NPO法人日本冒険遊び場づくり協会 TOKYO PLAY 
     公益社団法人こども環境学会 OMEP(世界幼児教育・保育機構)日本委員会
     子どもの権利条約「31条の会」 日本子ども学会
     プレイスクール協会 NPO法人あそびっこネットワーク(申請中含む)

 ◇詳しいプログラムおよびお問い合わせについては、以下のURLおよびチラシをご参照ください。
  IPA日本支部公式サイト→http://www.ipa-japan.org/topframe.html
  チラシ→http://www.musashi.ac.jp/albums/abm.php?f=abm00004709.pdf&n=20131019IPA
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大分県子ども・子育て支援シンポジウム開催のご案内

◆日時: 平成25年10月29日(火)13:00〜16:30

◆会場: ホルトホール大分 大ホール(大分市金池南一丁目5番1号)

◆内容: 基調講演 勝間和代さん(経済評論家&にっぽん子育て応援団団長)
     パネルディスカッション
     「これからの地域における子ども・子育て支援のあり方」
     コーディネーター:椋野美智子さん(大分大学教授&にっぽん子育て応援団企画委員)
     パネリスト:小川由美さん(地域子育て支援拠点花っこルーム施設長)
           佐藤成己さん(大分県保育園連合会会長)
           土居孝信さん(大分県私立幼稚園連合会会長)
           正本秀崇さん(大分県認定こども園連合会会長)
           戸高克彦さん(大分市福祉事務所次長兼子育て支援課長)

◆参加費:無料  託児あり(事前予約制・有料)

◇詳細・お問い合わせ:電 話:097−506−2709
           Email:hirota-yosuke@pref.oita.lg.jp(担当:廣田、隅田)

◆主催:大分県 大分市 大分県教育委員会 大分市教育委員会
◆後援:大分県保育連合会 大分県私立幼稚園連合会 大分県認定こども園連合会
    にっぽん子育て応援団

(おもて)子育てシンポチラシ.pdf

(うら)子育てシンポチラシ.pdf
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2013年08月21日

ままカフェ@Tokyoへ遊びにきませんか?

20130821165834843_0001.jpg

平成25年9月9日(月)10:00〜12:00
場所:ゆったりーの(東京都新宿区)<事前申し込み不要>
参加費:無料(保育者がいます)

*小さなお子様連れの方は、
おむつやミルクなど必要なものはご自身でご用意をお願いします。

☆住所 東京都新宿区北山伏町2−17
アクセス 東京メトロ 東西線神楽坂駅下車 徒歩10分
     都営地下鉄 大江戸線 牛込神楽坂駅・牛込柳町駅下車 それぞれ徒歩10分
     都バス   飯62・橋63系統 山伏町 徒歩5分
           日63系統 牛込柳町 徒歩10分

お問い合わせ
ままカフェ@Tokyo 事務局
東日本大震災中央子ども支援センター福島窓口(ビーンズふくしま)
郵便番号 960-8068 福島県福島市太田町14−3 2F
電話 024−573-0150 
E-mail info-ccscd-fukushima.or.jp
WEB http://ccscdbeans-fukushima.or.jp
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2013年08月05日

「家族や地域の大切さに関する作品コンクール

作品募集中〜〆切9月9日
 
11月第3日曜日は「家族の日」
 
内閣府では、子育てを支える家族や地域の大切さに関する
「写真」と「手紙・メール」の作品を募集しています。
「家族」で「地域」で見守る「子育て」について、
皆様のあたたかい気持ちをお寄せください。

「家族」で「地域」で見守る「子育て」。

あなたのあたたかい気持ちを作品にしてご応募ください。


家族や地域の結びつきの大切さが、改めて見直されている今だからこそ、
子育て家族のきずなとそれを支える
地域全体での子育て支援の大切さを見つめてみませんか。
あなたからの写真を、手紙・メールを、
そこに込められたあなたの思いをお待ちしております。

<写真部門>
テーマ1 
子育て家族の力
   (子育て家族の絆、子どもと深める家族の絆)
(例)家族団らん、親子で一緒に何かに取り組んでいる、
   パパの育児、3世代同居家族の様子など、
   子育て家族の絆の力強さ、あたたかさを表しているもの

テーマ2 
子育てを応援する地域の力
   (地域ぐるみで子育て支援)
(例)地域での子育てイベント
  (お祭り、親子教室、子育てひろば、子どもと他世代との交流、
   WLBの取組など)等、
   地域ぐるみでの子育て支援の様子など、
   社会全体が子育てを応援しているという姿を表しているもの

応募資格
小学生以上の者(プロカメラマンは除く)
※作品は未発表・オリジナルのものに限ります。
※2人以上を撮影した写真でご応募ください。
※応募は一人1点で、デジタルカメラ、フイルムカメラまたは
携帯カメラで撮影した、カラーまたは白黒プリント、もしくは
データでの応募とします。携帯電話での画像添付による
電子メールでの応募も可能です。


募集テーマごとに、
最優秀賞1点、優秀賞5点以内。表彰状と副賞。
いずれも内閣府特命担当大臣(少子化対策)表彰。

<手紙・メール部門>
テーマ
 子育てを家族みんなで支え合うことの大切さ、
    感謝などの思いを伝えるもの、
    または、子育てを社会も応援していくことの大切さを訴えるもの


(例)夫から妻へ、妻から夫へ、親から子どもへ、子どもから祖父母へ、
   子どもから単身赴任中の親へ、社長・上司から子育て社員へなど

応募区分
1.小学生の部 2.中・高校生の部 3.一般の部
※作品は未発表・オリジナルのものに限ります。

※携帯電話による電子メールでの応募も可能です。


応募区分ごとに、最優秀賞1点、優秀賞5点以内。表彰状と副賞。
いずれも内閣府特命担当大臣(少子化対策)表彰。

応募期間
 平成25年7月1日(日)〜 9月9日(金)(郵送の場合は当日の消印有効)

応募点数
「写真」「手紙・メール」それぞれ一点まで

表彰
最優秀作品は、平成25年11月17日(日)開催予定の
子ども・子育て支援「家族の日」フォーラム(東京都文京区)において
表彰する予定です。

作品集
入賞作品は作品集にまとめ、入賞者及び関係方面に配布します。
また、内閣府ホームページ「家族の日・家族の週間」掲載します。

応募要綱、応募フォーム、その他詳細および問い合わせは
内閣府ホームページでご確認ください。
 
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子ども・子育て支援新制度フォーラムin札幌

子育てを巡る課題の解決を目指し、
平成24年8月に子ども・子育て関連三法が制定され、
早ければ、平成27年4月に
「子ども・子育て支援新制度」が本格的にスタートします。
「これから子育て環境は、どのように変わって行くの?」
「いつから、どのような支援が受けられ、何がよくなるの?」
このフォーラムでは、このような疑問に対し、
各界の有識者や子育て真っ最中のタレントの方に、
さまざまな視点から分かりやすく
お話ししていただきます。

多くのみなさまのご参加をお待ちしています!

日時 平成25年9月23日(月・祝)
会場 札幌コンベンションセンター
   札幌市白石区東札幌6条1丁目1-1
入場無料 手話通訳・託児あり(事前申し込み制・先着順)

詳細・お申し込みはこちらから
http://www.hip-ltd.co.jp/kosodateforum/sapporo
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2013年07月09日

住友生命「未来を強くする子育てプロジェクト」

  すこやかな子育てと夢のある未来づくりに向けて

住友生命では、これまでの子育て支援活動を「未来を強くする子育てプロジェクト」へと装いを変え、これまで以上に真摯に取り組んでいく決意を新たにしております。
この「未来を強くする子育てプロジェクト」では、 「子育て支援活動の表彰」「女性研究者への支援」の2つの公募事業を柱として、すこやかな子育てと夢のある未来づくりを応援してまいります。
少子化によって子ども同士、親同士の接する機会が少なくなるなか、赤ちゃんからご高齢の方までが共に集い、よりよい人間関係や子育てにむけた連携の機会をつくり出していく活動や、子育て中の女性が第一線の研究の場で活躍できるための環境整備は、これからの日本の社会にとってますます重要になると考えております。
趣旨に賛同いただける皆様からのたくさんのご応募をお待ちしています。

プロジェクトからのメッセージ  
(リンク先 http://www.sumitomolife.co.jp/about/csr/community/mirai_child/prjm/

◆子育て支援活動の表彰
より良い子育て環境づくりに取り組む個人・団体を募集します。
東日本大震災の被災者の支援、復興のために子育て支援活動を行なう個人・団体も募集します。
◇詳しくはこちら 
(リンク先 http://www.sumitomolife.co.jp/about/csr/community/mirai_child/child/bosyu.html

◆女性研究者への支援
子育てをしながら大学や研究所などで熱心な研究活動を続けている
女性研究者の方々に助成金制度を設け、バックアップします。
◇詳しくはこちら 
(リンク先 http://www.sumitomolife.co.jp/about/csr/community/mirai_child/women/bosyu.html

◆選考委員長
   汐見稔幸(白梅学園大学学長、東京大学名誉教授)
◆実行委員
   大日向雅美(恵泉女学園大学大学院教授)
   奥山千鶴子(NPO法人びーのびーの理事長)
   米田佐知子(子どもの未来サポートオフィス代表)
   橋本雅博 (住友生命保険相互会社代表取締役専務執行役員)

◆締切:2013年 9月 10日必着
◆お問合わせ先・宛先:「未来を強くする子育てプロジェクト」事務局T係
   〒102-0072 東京都千代田区飯田橋2-14-7 光ビル
   電話:03-3265-2283(平日10:00〜17:30)

◇主催:住友生命保険相互会社
◇後援:文部科学省、厚生労働省
posted by チアがルー at 11:04| Comment(0) | TrackBack(0) | キャンペーン

2013年03月14日

【注意】風疹が例年にない流行中!!

現在「風疹(ふうしん)」が例年になく流行しています。
「風疹」は、妊娠初期に風しんに感染すると、胎児も風しんウイルスに感染し、生まれてくる赤ちゃんが難聴、心疾患、白内 障、などの障害が出る「先天性風しん症候群(CRS)」となる場合があります。
特に「妊婦さん」の周囲で風しんを流行させないために、父親、あるいはこれから父親になる予定の男性へのワクチン接種も大変重要です。
子ども・子育てに関わる皆さん、企業の皆さんのご協力をお願いいたします。

厚生労働省のホームページでは、風疹についての情報提供をしているほか、下記のような啓発用ポスターをダウンロードすることができます。

厚生労働省 ふうしんについて
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2012年12月04日

アリエッティのひろばプロジェクト(石巻)

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 東日本大震災の被災地、石巻市最大 1,400 世帯以上が暮らす仮設開成団地は、市街地から遠く離れ、公園も子どもたちが安全に遊べる場所もありません。
 遊びを通した子どもの心のケアが必要なのに、復興支援は子ども子育てにまで届いていません。
 36 歳のパパ、若い自治会長の中野信行さんはじめ、被災地の皆さんが、集会所を活用した子どもたちの居場所づくりに奔走中です。
 「借り暮らしでも親として、大人として、地域の子どもたちを、みんなでしっかり育てたい。」
 石巻の、東北の、日本の未来のために。アリエッティのひろばプロジェクトから、被災地に思いと力を寄せてください。


◆リーフレット <PDF>


ご支援は下記へお願いします。
 ●銀行名:ゆうちょ銀行
 ●支店名:八一八
 ●口座番号:2615518
 ●口座名義:アリエッティのひろばプロジェクト
 ●フリガナ:アリエッティノヒロバプロジェクト


●連絡先●
アリエッティのひろばプロジェクト
 〒986−0032 宮城県石巻市開成1−23 仮設開成第1団地集会所内
 TEL:070−5059−1691
 ◇ブログ◇ こちらから
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