ただ今、震災関連情報リンク集を掲載しています。 被災地で頑張っている子どもや子育て中の皆さんのために、できること! 皆さんからも情報をお寄せ下さい。

2013年09月27日

大分県子ども・子育て支援シンポジウム開催のご案内

◆日時: 平成25年10月29日(火)13:00〜16:30

◆会場: ホルトホール大分 大ホール(大分市金池南一丁目5番1号)

◆内容: 基調講演 勝間和代さん(経済評論家&にっぽん子育て応援団団長)
     パネルディスカッション
     「これからの地域における子ども・子育て支援のあり方」
     コーディネーター:椋野美智子さん(大分大学教授&にっぽん子育て応援団企画委員)
     パネリスト:小川由美さん(地域子育て支援拠点花っこルーム施設長)
           佐藤成己さん(大分県保育園連合会会長)
           土居孝信さん(大分県私立幼稚園連合会会長)
           正本秀崇さん(大分県認定こども園連合会会長)
           戸高克彦さん(大分市福祉事務所次長兼子育て支援課長)

◆参加費:無料  託児あり(事前予約制・有料)

◇詳細・お問い合わせ:電 話:097−506−2709
           Email:hirota-yosuke@pref.oita.lg.jp(担当:廣田、隅田)

◆主催:大分県 大分市 大分県教育委員会 大分市教育委員会
◆後援:大分県保育連合会 大分県私立幼稚園連合会 大分県認定こども園連合会
    にっぽん子育て応援団

(おもて)子育てシンポチラシ.pdf

(うら)子育てシンポチラシ.pdf
【講演会・研修会・イベントの最新記事】
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2013年08月21日

ままカフェ@Tokyoへ遊びにきませんか?

20130821165834843_0001.jpg

平成25年9月9日(月)10:00〜12:00
場所:ゆったりーの(東京都新宿区)<事前申し込み不要>
参加費:無料(保育者がいます)

*小さなお子様連れの方は、
おむつやミルクなど必要なものはご自身でご用意をお願いします。

☆住所 東京都新宿区北山伏町2−17
アクセス 東京メトロ 東西線神楽坂駅下車 徒歩10分
     都営地下鉄 大江戸線 牛込神楽坂駅・牛込柳町駅下車 それぞれ徒歩10分
     都バス   飯62・橋63系統 山伏町 徒歩5分
           日63系統 牛込柳町 徒歩10分

お問い合わせ
ままカフェ@Tokyo 事務局
東日本大震災中央子ども支援センター福島窓口(ビーンズふくしま)
郵便番号 960-8068 福島県福島市太田町14−3 2F
電話 024−573-0150 
E-mail info-ccscd-fukushima.or.jp
WEB http://ccscdbeans-fukushima.or.jp
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2013年08月05日

「家族や地域の大切さに関する作品コンクール

作品募集中〜〆切9月9日
 
11月第3日曜日は「家族の日」
 
内閣府では、子育てを支える家族や地域の大切さに関する
「写真」と「手紙・メール」の作品を募集しています。
「家族」で「地域」で見守る「子育て」について、
皆様のあたたかい気持ちをお寄せください。

「家族」で「地域」で見守る「子育て」。

あなたのあたたかい気持ちを作品にしてご応募ください。


家族や地域の結びつきの大切さが、改めて見直されている今だからこそ、
子育て家族のきずなとそれを支える
地域全体での子育て支援の大切さを見つめてみませんか。
あなたからの写真を、手紙・メールを、
そこに込められたあなたの思いをお待ちしております。

<写真部門>
テーマ1 
子育て家族の力
   (子育て家族の絆、子どもと深める家族の絆)
(例)家族団らん、親子で一緒に何かに取り組んでいる、
   パパの育児、3世代同居家族の様子など、
   子育て家族の絆の力強さ、あたたかさを表しているもの

テーマ2 
子育てを応援する地域の力
   (地域ぐるみで子育て支援)
(例)地域での子育てイベント
  (お祭り、親子教室、子育てひろば、子どもと他世代との交流、
   WLBの取組など)等、
   地域ぐるみでの子育て支援の様子など、
   社会全体が子育てを応援しているという姿を表しているもの

応募資格
小学生以上の者(プロカメラマンは除く)
※作品は未発表・オリジナルのものに限ります。
※2人以上を撮影した写真でご応募ください。
※応募は一人1点で、デジタルカメラ、フイルムカメラまたは
携帯カメラで撮影した、カラーまたは白黒プリント、もしくは
データでの応募とします。携帯電話での画像添付による
電子メールでの応募も可能です。


募集テーマごとに、
最優秀賞1点、優秀賞5点以内。表彰状と副賞。
いずれも内閣府特命担当大臣(少子化対策)表彰。

<手紙・メール部門>
テーマ
 子育てを家族みんなで支え合うことの大切さ、
    感謝などの思いを伝えるもの、
    または、子育てを社会も応援していくことの大切さを訴えるもの


(例)夫から妻へ、妻から夫へ、親から子どもへ、子どもから祖父母へ、
   子どもから単身赴任中の親へ、社長・上司から子育て社員へなど

応募区分
1.小学生の部 2.中・高校生の部 3.一般の部
※作品は未発表・オリジナルのものに限ります。

※携帯電話による電子メールでの応募も可能です。


応募区分ごとに、最優秀賞1点、優秀賞5点以内。表彰状と副賞。
いずれも内閣府特命担当大臣(少子化対策)表彰。

応募期間
 平成25年7月1日(日)〜 9月9日(金)(郵送の場合は当日の消印有効)

応募点数
「写真」「手紙・メール」それぞれ一点まで

表彰
最優秀作品は、平成25年11月17日(日)開催予定の
子ども・子育て支援「家族の日」フォーラム(東京都文京区)において
表彰する予定です。

作品集
入賞作品は作品集にまとめ、入賞者及び関係方面に配布します。
また、内閣府ホームページ「家族の日・家族の週間」掲載します。

応募要綱、応募フォーム、その他詳細および問い合わせは
内閣府ホームページでご確認ください。
 
posted by チアがルー at 20:35| Comment(0) | TrackBack(0) | キャンペーン

子ども・子育て支援新制度フォーラムin札幌

子育てを巡る課題の解決を目指し、
平成24年8月に子ども・子育て関連三法が制定され、
早ければ、平成27年4月に
「子ども・子育て支援新制度」が本格的にスタートします。
「これから子育て環境は、どのように変わって行くの?」
「いつから、どのような支援が受けられ、何がよくなるの?」
このフォーラムでは、このような疑問に対し、
各界の有識者や子育て真っ最中のタレントの方に、
さまざまな視点から分かりやすく
お話ししていただきます。

多くのみなさまのご参加をお待ちしています!

日時 平成25年9月23日(月・祝)
会場 札幌コンベンションセンター
   札幌市白石区東札幌6条1丁目1-1
入場無料 手話通訳・託児あり(事前申し込み制・先着順)

詳細・お申し込みはこちらから
http://www.hip-ltd.co.jp/kosodateforum/sapporo
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2013年07月09日

住友生命「未来を強くする子育てプロジェクト」

  すこやかな子育てと夢のある未来づくりに向けて

住友生命では、これまでの子育て支援活動を「未来を強くする子育てプロジェクト」へと装いを変え、これまで以上に真摯に取り組んでいく決意を新たにしております。
この「未来を強くする子育てプロジェクト」では、 「子育て支援活動の表彰」「女性研究者への支援」の2つの公募事業を柱として、すこやかな子育てと夢のある未来づくりを応援してまいります。
少子化によって子ども同士、親同士の接する機会が少なくなるなか、赤ちゃんからご高齢の方までが共に集い、よりよい人間関係や子育てにむけた連携の機会をつくり出していく活動や、子育て中の女性が第一線の研究の場で活躍できるための環境整備は、これからの日本の社会にとってますます重要になると考えております。
趣旨に賛同いただける皆様からのたくさんのご応募をお待ちしています。

プロジェクトからのメッセージ  
(リンク先 http://www.sumitomolife.co.jp/about/csr/community/mirai_child/prjm/

◆子育て支援活動の表彰
より良い子育て環境づくりに取り組む個人・団体を募集します。
東日本大震災の被災者の支援、復興のために子育て支援活動を行なう個人・団体も募集します。
◇詳しくはこちら 
(リンク先 http://www.sumitomolife.co.jp/about/csr/community/mirai_child/child/bosyu.html

◆女性研究者への支援
子育てをしながら大学や研究所などで熱心な研究活動を続けている
女性研究者の方々に助成金制度を設け、バックアップします。
◇詳しくはこちら 
(リンク先 http://www.sumitomolife.co.jp/about/csr/community/mirai_child/women/bosyu.html

◆選考委員長
   汐見稔幸(白梅学園大学学長、東京大学名誉教授)
◆実行委員
   大日向雅美(恵泉女学園大学大学院教授)
   奥山千鶴子(NPO法人びーのびーの理事長)
   米田佐知子(子どもの未来サポートオフィス代表)
   橋本雅博 (住友生命保険相互会社代表取締役専務執行役員)

◆締切:2013年 9月 10日必着
◆お問合わせ先・宛先:「未来を強くする子育てプロジェクト」事務局T係
   〒102-0072 東京都千代田区飯田橋2-14-7 光ビル
   電話:03-3265-2283(平日10:00〜17:30)

◇主催:住友生命保険相互会社
◇後援:文部科学省、厚生労働省
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2013年03月14日

【注意】風疹が例年にない流行中!!

現在「風疹(ふうしん)」が例年になく流行しています。
「風疹」は、妊娠初期に風しんに感染すると、胎児も風しんウイルスに感染し、生まれてくる赤ちゃんが難聴、心疾患、白内 障、などの障害が出る「先天性風しん症候群(CRS)」となる場合があります。
特に「妊婦さん」の周囲で風しんを流行させないために、父親、あるいはこれから父親になる予定の男性へのワクチン接種も大変重要です。
子ども・子育てに関わる皆さん、企業の皆さんのご協力をお願いいたします。

厚生労働省のホームページでは、風疹についての情報提供をしているほか、下記のような啓発用ポスターをダウンロードすることができます。

厚生労働省 ふうしんについて
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2012年12月04日

アリエッティのひろばプロジェクト(石巻)

アリエッティ.JPG


 東日本大震災の被災地、石巻市最大 1,400 世帯以上が暮らす仮設開成団地は、市街地から遠く離れ、公園も子どもたちが安全に遊べる場所もありません。
 遊びを通した子どもの心のケアが必要なのに、復興支援は子ども子育てにまで届いていません。
 36 歳のパパ、若い自治会長の中野信行さんはじめ、被災地の皆さんが、集会所を活用した子どもたちの居場所づくりに奔走中です。
 「借り暮らしでも親として、大人として、地域の子どもたちを、みんなでしっかり育てたい。」
 石巻の、東北の、日本の未来のために。アリエッティのひろばプロジェクトから、被災地に思いと力を寄せてください。


◆リーフレット <PDF>


ご支援は下記へお願いします。
 ●銀行名:ゆうちょ銀行
 ●支店名:八一八
 ●口座番号:2615518
 ●口座名義:アリエッティのひろばプロジェクト
 ●フリガナ:アリエッティノヒロバプロジェクト


●連絡先●
アリエッティのひろばプロジェクト
 〒986−0032 宮城県石巻市開成1−23 仮設開成第1団地集会所内
 TEL:070−5059−1691
 ◇ブログ◇ こちらから
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2011年06月07日

赤ちゃん一時避難プロジェクト・湯沢(仮)

赤ちゃんや小さなお子さんとそのお母さんやご家族を民間の宿泊施設に受け入れ、母子ともに十分な休養と栄養をとり、継続的な医療サポートを受けていただけるよう、複数のNPO法人と自治体とが連携して進めているプロジェクト

くわしくはbannerakapuro.gifをご覧下さい

【赤ちゃん一時避難プロジェクト 実行委員会】
NPO 法人 全国商店街まちづくり実行委員会 理事長 安井潤一郎
NPO 法人 日本ファーストエイドソサェティ 代表 岡野谷純
アトム通貨実行委員会仙台支部・GANBARO↑MIYAGI/宮城復興支援センター センター長 茂木秀樹
NPO法人災害人道医療支援会(HuMA) 理事長 鵜飼 卓
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2011年06月02日

福島の子どもの笑顔と元気応援プログラム

「ふくしまキッズ夏季林間学校」
-募集要項-


募集対象
福島原発放射能で不安を抱え、この事業計画に賛同する家庭の子どもたち小学1年生〜中学3年生
(兄弟での参加の場合は幼児も可、障害のある児童・生徒の場合と同じく保護者同伴での参加とする)
募集人数
とりあえず第一次募集200人を予定し、応募が多い場合、支援金の状況をふまえ追加募集を行う(支援金によって引き受け可能な人数が変動する)
参加条件
親の参加も可能。ただし往復引率責任及び現地活動支援ボランテイアとして関わることを条件とする。また、参加を希望する子どもと保護者には、事前説明会に出席を条件とします。
引き受け期間
7/25〜8/30 
(4コース選択制A-1:1週間、A-2:2週間、A-3:3週間、A-4:4週間 、A-5:5週間)
 ( 送り出し駅は新白河駅・郡山駅・福島駅、参加は1週間単位とし、最長活動期間は5週間とする)
移動手段:JR(新幹線+在来線) 
費用:参加費3万円(交通費相当分)のみ、その他生活費・体験活動及び学習指導費すべて無料
(参加者の乗車駅や子どもの年齢で交通費が異なるので、参加費を交通費相当分としてすべて同一費用とする。また、保護者の費用については1日4千円としてすべて自己負担とし、滞在期間との関係で相談に応じる)
主催・体制
主催:福島の子どもを守ろうプログラム実行委員会
問い合わせ先:こちら
事務局:NPO教育支援協会内

申込みその他詳細は下記URLを参照下さい
http://fukushima-kids.org/5_bosyu.html

支援金受付のご案内

支援金の募集
本プログラムを実施するために、以下のHPに募金口座を開設し広く支援金を募集します。
http://fukushima-kids.org/0_kihu.html

支援金(目標額)  25,000,000円
集まった支援金によって募集人数、活動規模を決定する

今後の予定
予算内容の最終決定:〜6/3 (支援金の募集は継続)
募集開始 6/6〜(記者発表を福島現地、北海道・東京で行う) 
募集締め切り:6月末 先着順。
実施本部設置: 7/20 実施本部解散:8/31 
決算委員会: 9/11
支援企業への報告 活動報告会: 9/8

福島プログラム支援金依頼文20110526.pdf
posted by チアがルー at 17:57| Comment(0) | TrackBack(0) | キャンペーン

被災地以外からできること 東北関東大震災関連情報リンク集 その3

被災地を支援するプロジェクト
キャンペーン・救援物資・ホームステイ受入れ・ボランティアなど

みやぎわらすっこプロジェクト
東日本大震災で被災した保育園や幼稚園を復興支援するプロジェクト。
http://kokuchi.sblo.jp/article/45678654.html

にこまるプロジェクト
「クッキー」を被災者の方々に作っていただき、それを首都圏などで販売、売上を被災地へ還元しようというプロジェクト。
http://kokuchi.sblo.jp/article/45678388.html

福島の子どもの笑顔と元気応援プログラム福島原発放射能で不安を抱え、この事業計画に賛同する家庭の子どもたち小学1年生〜中学3年生
が参加する「ふくしまキッズ夏季林間学校」の開催と、プログラムを実施するために支援金を募集。
http://kokuchi.sblo.jp/article/45678765.html

「子どもの笑顔元気プロジェクト」
〜震災地の子どもたちの笑顔を取り戻し、その元気パワーが街全体に広がりますように〜
http://kokuchi.sblo.jp/article/44133214.html

「東京里帰りプロジェクト」
被災地から東京に避難を希望する全ての妊産婦さんが東京に避難し、安心して産前産後の生活を送れるよう、東京都助産師会を母体として始動したプロジェクト。
活動資金の募金、ホームステイ先募集など。
http://www.satogaeri.org/

子連れ世帯および妊婦さんの(臨時ホームステイ)
被災された子連れ世帯および妊婦さんのいる世帯と受け入れてくれる家庭(臨時ホームステイ)とをつなぐサイト
http://www.mamatomama.info/
mama to mama

「東京都内からの救援物資の受け付け」
都庁にて「赤ちゃん・高齢者・生活用品と飲料水」を受付
http://www.metro.tokyo.jp/INET/OSHIRASE/2011/03/20l3hd00.htm東京都

救援物資募集
刻一刻と変わる現地のニーズに対応するために必要な物資を週替わりで募集
http://jenhp.cocolog-nifty.com/emergency/
特定非営利活動法人 JEN(ジェン)

救援物資受付
http://jcitokyo-disaster.blogspot.com/2011/03/blog-post_13.html
現地派遣受付
現地に行ってボランティアその他の活動を希望する方の受付
http://www.facebook.com/event.php?eid=195811193784485
社団法人 東京青年会議所

「被災者ホームステイ」
http://earthdaymoney.org/index.php一時的に被災者を受け入れ、次の住まいを見つけるまでの間、アットホームな環境を提供するボランティア。
アースデイマネー

東北関東大震災被災者支援プロジェクト 「つなぐ光」
「妊婦、子ども連れの家族」の沖縄でのホームステイ情報
http://mothership2012.ti-da.net/

東北地方太平洋沖地震 災害ボランティア情報配信登録
今後ボランティアについて各地で募集及び受付情報が当センターによせられた場合、個人の方々に直接情報を届けるメール配信登録の申し込み受付
http://www.tvac.or.jp/news/21000.html
東京ボランティア・市民活動センター
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